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「First dream this year.:初夢。」

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01 /09 2020
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今日は何の日 1月9日

ジャマイカ ブルーマウンテンコーヒーの日(1月9日 記念日)

輸入ジャマイカコーヒーの品質の維持向上や秩序ある流通を図ることを目的とするジャマイカコーヒー輸入協議会が制定。
日付はジャマイカ産コーヒーがジャマイカの首都・キングストンの港より日本向けに初めて1400袋(1袋は約60Kg)もの大型出荷をした1967年(昭和42年)1月9日から。
ジャマイカ産コーヒーの最大の需要国である日本とジャマイカの関係を大切に、ジャマイカ産コーヒーの名物である「ブルーマウンテンコーヒー」のさらなる普及が目的。
記念日は2018年(平成30年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

ブルーマウンテンコーヒーについて

ブルーマウンテン・エリアはブルーマウンテン山脈の標高800~1,200mにある。
1953年(昭和28年)にジャマイカ政府は法律によって、このエリアと他のエリアとの間にはっきり境界線を引くと同時に、「ブルーマウンテン」の名称は、ブルーマウンテン・エリア以外で生産されたコーヒーに使用してはならないと定めた。
従って、この選ばれた地区でできたものだけが「ブルーマウンテンコーヒー」と呼べる。
美味しいコーヒーの3つの条件、香り、味、コクが完璧なまでにバランスのとれた上質な味わいのブルーマウンテンは手仕事ならではの逸品で、まさにコーヒーの伝統工芸品と言える。

ブルーマウンテン樽について

コーヒーの中でも、樽詰めで輸出されるのはブルーマウンテンだけで、他のコーヒーは麻袋詰めで輸出される。
18世紀中頃から後のイギリスの植民地時代に、イギリスから船積みされた小麦粉などの空き樽を再利用し、コーヒーやラム酒などを入れて出荷したのが始まりといわれている。
ブルーマウンテン樽は、アメリカの温帯林の木材で、においがない。
樽詰するメリットは、木が内外の湿気を吸収・放出することによって、大きな変化を与えず、また、輸送時などに発生する急激な温度変化を緩和する。
コストも手間も掛かるが、樽は最高級コーヒーの品質を保持するための重要な役割を担っている。

珈琲

そう言えばコンビニエンスストア大手の「セブンイレブン」さんも、「ブルーマウンテン・珈琲」じゃなくて「キリマンジャロコーヒー」を始めたみたいですね。
私自身珈琲好きですが、夜勤の時よりも昼勤務に、よく珈琲飲みます。

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( ノ゚Д゚)おはようございます、皆さんはどんな初夢を見ましたか?!
平和ボケの日本から何と言ってよいのやら、・・・・・年明け早々に、中東での「アメリカ合衆国」と「イラン」の悪夢の様な応酬。
まるで映画の様な「カルロス・ゴーン氏」の海外逃亡劇と並んで、年明けから予想だにしない意外な展開に、「か弱き庶民」としては、只ひたすらにΣ(´Д`lll)エエ!!驚くばかりです。
外交において「決意表明」の遅れが、総てを後手後手に導くことが無い様に、と老婆心ながら名も無きブログ主であり、天然ボケの叔父さんとしては、心から平和的な解決を祈るばかりです。

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今日の気に為る話題は此方です

【総勢20台超がスタンバイ!!】2020年新車カレンダー 怒涛の新車攻勢を暴く!!
2020年1月8日 / スクープ

ベストカーWeb編集部タカセ ベストカーWeb編集部タカセ
#新型#フィット#ヤリス#ハリアー#キックス#タフト
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 2020年は人気車種の新型からブランニューモデルに至るまで、総勢20台以上の新型モデルが登場する新車の「当たり年」に! 1月から12月まで各月に発売されるニューモデルは?

 2020年は、すでに発表されているとおり、ホンダの新型フィットやトヨタの新型ヤリスに加えて、小型SUVの日産 キックスなど、例年以上に多彩なニューモデルがデビューを控える。

 本稿では、流通ジャーナリストの遠藤徹氏が、足で稼いだ最新生情報をもとに、登場する新車情報と発売時期を一挙に解説。

 追加モデルなどを含めると、総勢20台以上の国産新車が、絶え間なく登場する勢いとなっている!!

文:遠藤徹 写真:編集部、TOYOTA、HONDA、DAIHATSU

2月にヤリスとフィットが同時発売! 新型ノートも加わり三つ巴の戦いに

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新型フィット/2020年2月発売
 2020年の新車スクープカレンダーは次世代コンパクトハッチを筆頭にSUV、電気自動車、スポーツバージョン、軽自動車などに集中している傾向がある。

 国内新車マーケットは業界筋によると、グローバル景気の後退や消費税引き上げの影響で3%程度のマイナス成長を予測する向きが強い。

 ただ、投入する新型車の出来如何では2019年実績並みか場合によっては若干のプラス転化の可能性もある。

 注目どころの傾向を追って見ると、まず次世代コンパクトハッチは、2月中旬にヴィッツの後継モデルであるトヨタ「ヤリス」ホンダ 新型「フィット」がほぼ同時期にデビューする。

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新型ヤリス/2020年2月発売
 すでに2019年11月上旬にヤリス、12月中旬に新型フィットが相次いで先行予約をスタートさせた。
両モデルとも絶好調の滑り出しを見せており、月販1万5000台規模の登録台数を確保し、納期は3ヶ月待ちの4月以降となっている。

 ついで、秋口にはもうひとつの雄である日産「ノート」も世代交代する見込みであり、以降、三つ巴の戦いが展開されるのは必至の情勢である。

SUVは5月の新型ハリアーからキックスなど大中小の新車が待機!
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新型ハリアー/2020年5月発売予定
 SUVはトヨタの「Tjクルーザー」はじめ「ハリアー」「RAV4 PHV」「ランドクルーザー」、日産「キックス」など、引き続き豊富なラインアップが出番を待っている。

 日産 キックスは、従来のジュークに代わる新型コンパクトSUVだ。新たに開発した1.2リッターe-POWERの搭載で同分野でのトップセラー争いに加わるはずである。

 同じく日産のエクストレイルは2020年か2021年初めの一新なのか両情報が流れているが、年初に最終の改良が行われるので、その1年後の世代交代の方が濃厚と思われる。

 プラグインハイブリッドはRAV4とアウトランダーが投入される。航続距離の延長などの改良で、マーケットの拡大に勢いがつくことが予想される。

下半期はついにホンダeが日本発売! EV&スポーツ車も見所満載
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ホンダe/2020年10月発売予定
 電気自動車はこれまでの日産 リーフ、三菱 i-MiEVに続いて、トヨタの超小型EVはじめ、「ホンダe」、日産の新型軽EV、そしてマツダ「MX-30」などが続々と登場する。

 充電後の航続距離は100~250kmと日産 リーフに比べると物足りない気もするが、相乗効果でマーケットが急速に拡大する期待もある。超小型からミディアムクラス、ハッチバック、SUVなどラインナップもバラエティに富んでいる。車両本体価格は250~400万円の範囲で設定されそうである。

 これにトヨタが燃料電池車「MIRAI」をフルモデルチェンジする。
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カローラスポーツ GRスポーツ/2020年6月発売予定
 スポーツバージョンはプリウス「GR」、カローラスポーツ「GRスポーツ」、ヤリス「GRスポーツ」、インプレッサ「STIスポーツ」などカスタマイズモデルを中心に豊富なラインナップとなっている。トヨタのGRスポーツシリーズが圧倒的に多い。

軽はデイズルークスからタフトまで新車攻勢続く!!

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新型タフト/2020年4月発売予定
 軽自動車は2月中旬の日産「デイズルークス」を初め同日、三菱「eKスペース」、ダイハツ「タフト」、同「ムーヴ」、ホンダ「N-ONE」、スズキ「アルト」の6車種ものラッシュである。

 これに2019年12月24日にスズキが発表した新型ハスラーが1月20日に発表になるので、これを含めると7車種にも達する。

 こうしたことから2020年の登録車は2019年実績を下回りそうだが、軽自動車はプラスで200万台ラインを突破する見通しである。

 最もビッグなマーケットはスーパースペースワゴンで、ダイハツ タントが2019年7月にフルモデルチェンジし、11月にはホンダ N-BOXを抜いてトップセラーモデルとなった。

 これに対してN-BOXは10月上旬にマイナーチェンジし、反撃を開始しつつある。

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新型eKスペース/2020年2月発売予定(※写真はスーパーハイト K-ワゴンコンセプト)
 第3勢力の日産 デイズルークス&三菱 eKスペースは、2019年3月にフルモデルチェンジしたデイズ、eKワゴン同様にプラットフォーム&エンジンなど基本コンポーネントを一新して同クラス最大の居住スペースの拡大や使い勝手向上を目指して開発を進めているので、どこまでシェア拡大が図れるかが注目である。

 デイズルークスは「デイズ」を外し、「新型ルークス」として分離独立するとの情報もある。上級&スポーツバージョンである「ハイウェイスター」とのコンセプト分けも明確にすることで、シリーズ全体のラインアップを充実強化する構えだ。

 eKスペースにはeKワゴン同様にSUVテイストの「eKスペースクロス」を設定することで、ルークスとのコンセプト分けを明確にする。

 SUVではダイハツの新型車「タフト」が、ライバルのスズキ 新型ハスラーをどこまで追い上げられるかが興味深い。新型タントと同様に新開発プラットフォーム&エンジン、足回りなどの全面刷新でSUVテイストを強調した仕立てとなる。

 従来の「キャスト・アクティバ&スポーツ」には、トヨタブランドの姉妹車「ピクシスジョイ」が設定されていたので、タフトのピクシスバージョンも同時にラインアップし、援護射撃態勢を取るはずである。

◆  ◆  ◆

 この他スバルは主軸モデルの「レヴォーグ」を世代交代し、新開発のパワーユニットを搭載することで、商品ラインアップを強化する。

2020年 新車発売カレンダー(遠藤徹氏調べ)

【2月】
・ホンダ 新型フィット
・トヨタ 新型ヤリス
・三菱 新型eKスペース/日産 デイズルークス

【4月】
・ダイハツ 新型タフト
・日産 キックス

【5月】
・トヨタ Tjクルーザー
・トヨタ 新型ハリアー

【6月】
・トヨタ カローラスポーツ「GRスポーツ」

【7月】
・トヨタ 新型ランドクルーザー
・トヨタ 新型MIRAI

【8月】
・トヨタ 新型ヤリス「GRスポーツ」
・トヨタ RAV4 PHV
・ダイハツ 新型ムーヴ

【9月】
・日産 新型ノート
・スバル 新型レヴォーグ

【10月】
・ホンダe
・三菱 新型アウトランダー

【11月】
・ホンダ 新型N-ONE

【12月】
・日産 新型軽EV
・トヨタ 超小型EV
・スズキ 新型アルト

※本稿の新車発売予想スケジュールは、著者である遠藤徹氏が新車ディーラーを回って得た取材結果をもとに作成した予想であり、実際の発表スケジュールとは前後する可能性があります
(当サイトでは、登場予定新型車に関しては引き続き鋭意取材し、最新の情報が入り次第、情報をアップデートしてまいります)


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芭蕉俳句: 一尾根はしぐるる雲か富士の雪  (ひとおねは しぐるるくもか ふじのゆき)

時代背景&解説: 貞亨4年11月、『笈の小文』旅中。
周囲に連山を眺望しながら富士が屹立している風景であろうから、箱根付近での嘱目吟かと思われる。
沢山の冬の山々が見える。その中には尾根が黒雲におおわれている山がある。
あれはきっと時雨がやってきたのであろう。
その山なみの風景の中に真っ白に雪をたたえた独峰富士が立っている。
 古来、富士山を雄大に描ききった名句として称えられてきた一句。



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「Immingrat Song (2019).:移民の詩。」

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12 /18 2019
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今日は何の日  12月18日

国際移民デー(12月18日 記念日)

2000年(平成12年)の国連総会で制定。
国際デーの一つ。
「国際移住者デー」ともされる。
英語表記は「International Migrants Day」。
1990年(平成2年)のこの日、国連総会で「すべての移民労働者とその家族に人権保護に関する国際条約」が採択された。
グローバリゼーションの進展した現代において、移民は世界中で見られ、移住先で搾取、差別、暴力を受けているという現実を知ってもらうとともに、持続可能な開発を進め、移民を含むすべての人間が尊厳を確保できるようにすることを目的としている。
この日にはシンポジウムなどが開催される。



迎春

( ノ゚Д゚)おはようございます、池江選手、退院おめでとうございます!!
池江璃花子、退院報告全文「パリ五輪出場、メダル獲得という目標」
年の瀬に明るいニュースの3倍は、カオスなニュースが流れるのも、何時もの話か?!



何だか最近では、ニュースを見る度に、他の国のニュースじゃないのか⁈と思ってしまいます。
以前なら大事故があった日は、大事件が少なく、大事件があった日は大事故が少ないぐらいに、バランスが取れていたく様にも見えた日本だけど、完全な依怙贔屓な自己採点だったみたいで・・・・・・・皆さん「安全第一」に過ごしましょう。
来年のオリンピックを楽しみに、密かに夏頃「コカ・コーラの聖火ランナー」に申し込んでみたけれど、あえなく玉砕しました。
まぁ今年のラグビーワールドカップのエコパスタジアムじゃないけど、競技場周辺は相当な混雑が予想されますので、テレビ観戦せよ、の忠告だと思って大人なしく自宅から声援を送ります。

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今日の気に為る話題は此方です。

【新車ラッシュで一挙投入】日産が2020年度に5車種発売!! 全新車の内訳は??
2019年12月17日 / ニュースベストカーWeb編集部タカセ ベストカーWeb編集部タカセ

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 日産が2020年度に全5車種の新型車投入! 社長自ら明言する「5台」の内訳は?

 日産の新車ラッシュがいよいよ始まる。
2018年は新車ゼロ、2019年も新型デイズのみ1車種に留まるなど、国内市場への新車投入が滞っていた日産だが、2020年度に5車種の新型車を国内投入すると内田誠・新社長が明言。

 傘下販売店にはまだほとんどメーカーからの情報が流れていないが、2019年10月から11月にかけてジューク、キューブの生産中止、年末にかけて軽自動車デイズルークスの生産調整が行われつつあり、これら後継モデルの発売やフルモデルチェンジが近いことをうかがわせる動きもある。

 2020年度のフルモデルチェンジスケジュールは、デイズルークスが3月、ノート=8月、エクストレイル=11月、新規モデルは6月=キックス、12月=新型電気自動車、といったスケジュールが予想される。

 販売店で得た最新情報をもとに以下、車種別にアウトラインを追ってみる。

文:遠藤徹 写真:編集部

売れ筋ジャンルに待望新車!! 新型デイズルークス&キックスを投入
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東京モーターショー 2019に出展された三菱の「スーパーハイト K-ワゴン コンセプト」。
同車は新型eKスペースの“限りなく量産形に近いモデル”で、この日産版が新型デイズルークスに
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こちらは東京モーターショー2019出展の日産 Imk。
新型デイズルークスは同車に似たデザインの方向性となる可能性もある
 デイズルークスは、2019年3月に登場したハイトワゴンである「現行デイズ」のスーパーハイトワゴンバージョンである。

 デイズのリアドアが両側ヒンジ開閉なのに対して、こちらは全高を15cm程度高くし、両側スライドドアを採用。
荷物の居住性、出し入れ、使い勝手を大幅に向上させる。

 プラットフォーム、エンジン、足回り、駆動系などの基本コンポーネントはデイズと同じ。
得意の自動運転支援システムの「プロパイロット」の標準装備車を上級&スポーツバージョンのハイウェイスターに設定するのも同様である。

 なお、新型デイズルークスは、2020年1月の『東京オートサロン 2020』に出展される可能性もあるので注目だ。
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海外で販売中の小型SUV、キックス。
全長4295×全幅1760×全高1590mmと日本に適したサイズも魅力的
 キックスは、ジュークの後継モデル。

 ジュークのエクステリアデザインが尖りすぎで最初の売れ行きが良かったものの、短期間で販売が急落した反省から、スタイリッシュなボディシェルは継承するものの、シンプルで飽きの来ないデザイン志向で仕立てる。新開発のプラットフォームを採用、剛性&クオリティアップを図る。

 パワーユニットは1.5L・NAガソリン、1.6Lターボ、1.2Lエンジンを発電用に使う「e-POWER」を搭載。

 このe-POWERユニットは、ノート、セレナに搭載しているのと異なり、エンジン、モーターとも大幅に改良し、リーズナブルな走行、静粛性を向上させる。

 プロパイロットの標準装備車も設定する。
これによって月販5000台以上の量販モデルに仕立てる構えである。
ライバルのトヨタ・C-HRやホンダ・ヴェゼルを超える販売実績を目指すことになる。

定番人気車ノート&エクストレイルもついに新型へ!
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e-POWERの追加で登録車販売No.1も奪取したノート。
2020年はヤリス、フィットと強豪ライバルが刷新されるだけに、ノートの新型にも注目が集まる
 次期型ノートは、現行モデルがヒット作だけに大幅なコンセプト変更はないと思われる。
ただ、中身はガラリと変わり、新開発のプラットフォームにパワーユニットもかなりの改善が施されている。

 ボディサイズは現行の全長4100mm、全幅1695mm、全高1520mmと大差ない。
ホイールベースは50mm程度延長し、2650mm程度とヤリスや次期型フィットよりひと回り大きい。

 パワーユニットは、3気筒1.2L・NAエンジン、同1.2Lスーパーチャージャー、e-POWERを搭載する。
このe-POWERは現行のユニットではなく、キックスと同じく改良タイプとなる。
プロパイロットの標準装備車も設定する。

 これによってヤリス、フィットの登録車トップセラー争いに割って入る構えとなるに違いない。

 なお、新型ノートに関しては、スライドドアのグレードが新規追加されるとの情報も入っている。
こちら詳細をつかみ次第、お知らせしたい。
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現行モデルは2013年に発売されたエクストレイル。
かつてのSUV販売NO.1車も、いよいよモデルチェンジを迎える見込み
 次期型エクストレイルも、現行モデルの人気が高いのでキープコンセプトの世代交代となる。
新開発のプラットフォーム&基本コンポーネントを採用するがいずれも全面刷新となる。

 2020秋にフルモデルチェンジする三菱の次期型アウトランダーとのパーツ共用化を図る。
メカニズム部分はかなりの部分のパーツを共用するが、ボディパネルはドア部分を除き別設計となる見込み。

 パワーユニットは2L・NAガソリンと同エンジンに1モーター&2クラッチのハイブリッドを搭載する。
両エンジンとも2WD、4WD&CVTの組み合わせで従来通り4WD車中心のラインアップとなる。

 三菱からのPHEVユニットの供給を受け、同時に発売する可能性もある。
同バッテリーは150km程度の巡行距離の実現を目指して開発を進めている。

残る1台は新規車種! 販売店も久々の新車ラッシュに期待感
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一見ショーカー然としているが、その作り込みはすでに量産モデルに近い印象だったアリアコンセプト。新しいSUVのピュアEVとして登場が明言されている
 新型電気自動車は先に開催した第46回東京モーターに参考出品したプロトタイプ車「アリア」の市販バージョン。

 小型のスタイリッシュな4ドアクーペシェルのクロスオバーSUVレイアウトを採用。
前後ツインモーターの4WDを採用しているのが特徴。
 シャシー制御技術を総合的に制御する「電動駆動4輪制御技術」を実現。ツインモーターは最大トルク680Nmを発揮する。

【証言:首都圏日産店営業担当者】

 2020年に新型5車種を投入する情報は流れているが、メーカーからの正式な通達はまだない。
ただ、この10月から11月にかけてジュークやキューブが生産中止になっているので、近い将来これらの後継モデルが発売するのは予想できる。
 デイズルークスは、グレード、ボディカラー、オプションが絞られつつあるのでフルモデルチェンジが近いのはほぼ間違いない。
 ノートは現行モデル発売後7年、エクストレイルは6年が経過しているので、すぐにでもフルモデルチェンジしてもおかしくない状況にある。
 ただ、1年間で5車種もの新型車を発売して売り切れるのかという懸念がある。
いずれにせよ、これまで新型がまったくなかった年が多かったので楽しみではある。

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芭蕉俳句:  我富めり新年古き米五升  (われとめり しんねんふるき こめごしょう)

時代背景&解説: 貞亨元年、41歳。
この年は、立春が12月22日に来ているから、本当は天和2年暮ということになる。
芭蕉庵には米櫃の瓢<ひさご>があった。
名づけて「四山の瓢」である。この命名は素堂による。
この米櫃、実は米が5升しか入らなかった。
よって、瓢にいっぱいの米を持ち越して年を越えたというのである。
よって「我富めり」ということになるが、当時の常識からしても5升の米は貧しさの象徴であった。
 ただし、「似合はしや新年古き米五升」や「我富めり新年古き米五升」はそれぞれ初案及び改訂の過程であり、この段階ではまだひさごに「四山の瓢」の銘はなかったので作句のイメージの中に米櫃の意識は無かっかも知れない。


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「Even in this age.:今でさえ。」

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11 /30 2019
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今日は何の日  11月30日

オートフォーカスカメラの日(11月30日 記念日)
1977年(昭和52年)のこの日、小西六(こにしろく)写真工業(後のコニカ)が世界初の自動焦点(オートフォーカス)カメラ「コニカC35AF」を発売した。
「ジャスピンコニカ」という愛称で呼ばれ、誰でもピンぼけせずに撮れるということで、それまでカメラに縁のなかった女性や中高年層の市場を開拓した。
この「コニカC35AF」は2年間で100万台を売る大ヒットとなった。
「小西六写真工業」の「六」は、創業時の名前「小西屋六兵衛」に由来する。

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( ノ゚Д゚)おはようございます、昨日はよく晴れたけど、底冷えする日でもありました。
来週に迫った愛車DJデミオの車検、流石に5年も乗ると、愛車ながら結構ヘタレてくる処もあり、そうは言っても予算は有限だし・・・・・・・。
夏には「タイヤ&ホイール」を交換して、現状でも愛車DJデミオの満足度は未だに高い方です。
振り返ってみると私自身は割と夜走る事も多いので、以前からヘッドライトの明るさも安全上気になっていました。
アフターパーツを調べてみると、まさしく百花繚乱、ヘッドライトは「ハロゲン」「LED」「HID」と大まかに3種類ですが、「バックライト」や「ポジションランプ」等何れにもあるので、どう組み合わせたら良いのか四苦八苦しそうです。
別段、べらぼうに高い外車を目標にする製品を、愛車に付けたいわけでもないですが。

量販店

最近の自動車は、何かと実用面が御座なりで、特許方面の技術ばかり百花繚乱で、・・・・・・・大いに疑問です。.
敢えて言えばそう、まるで戦場映えしないイケ好かない将校が、何かと云っては自慢したがる胸の小綺麗な勲章の様なカタログスペックと言ったら言い過ぎだろうか、此れでもかと安全装備優先で並べたがっているみたいに見えます(あくまでも個人的感想)。
私が常に自動車に進化して欲しいのは、ドライブした時に一般道路上での実用面の進化、①道路上で見切りの善いハンドリング感覚、②運転時にも死角の少ないコックピット・運転席、③リニアに反応する動力類のドライブ感、たったの3つですなのですが。
されど、SF小説だけじゃなく、現実社会に「ロボット三原則」があるのなら、自分にとっては「自動車三原則」とも、言えるぐらいに重要ですけども。
だいたい。今のエンジニアって、自動車よりもロボット好きの方が多いのでは?、と思わずにはいれません。
「エコカー」の省燃費性能が一段落した今、一気に電気自動車に進化せずに、まるで見当違いの方向に進む自動車、まるで業界で統一した規格が次世代自動車の見本だ!みたいに決めつけて、謎の安全装置の着脹れ達磨かと思うほど増加させるとは、・・・・・非常に理解に苦しみます?!
あくまでも個人的な意見ですが、運転席周りが本当に人間にとって快適で安全なら(何時の間にか「カタログ」から消えているか小さくなっている「人間工学」という言葉は非常に残念、まさしく今必要なのは、操作性の高いコントロールパネル、一例としてコンピューター制御での次世代化)、高価で言葉だけの魔法の安全装置など付けずとも、ドライバーは十二分に安全に運転できると思いますがね。

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今日の気に為る話題は此方です。

東京モーターショーで隠れたトレンド「超小型EV」。MaaS時代のラストワンマイル狙う
大塚淳史 [編集部] Oct. 28, 2019, 05:10 AM BUSINESS7,475
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今回の東京モーターショーはとにかく超小型EVが多い。
10月24日に東京ビッグサイトで開幕した自動車の国際見本市「東京モーターショー」。
撮影:大塚淳史

今回、EV(電気自動車)を大手各社がずらりとそろえ、注目を浴びている。

なかでもとくに興味深いのが、軽自動車よりも一回りサイズの小さい「超小型」EVの展示だ。

日産自動車の「ニッサンIMk」、ホンダの「Honda e」といった軽自動車サイズに近い小型EVが披露される一方で、それよりさらに小さい超小型EVが、青海エリアの会場にあるいくつかのブースで展示されている。

軽自動車サイズより小さいEV
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タジマは超小型EVの開発に力を入れる。 撮影:大塚淳史

超小型EVを数種並べていたのが、タジマモーターコーポレーションと関連会社のタジマEV。
“モンスター田嶋”の愛称で知られる田嶋伸博氏が社長を務める。
同社は以前から小型EVの開発を進めてきたが、今回、超小型EV「E-RUNNER ULP1」を初公開した。
車長は約2500mmながら、4人乗りが可能。

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タジマが今回初公開した超小型EV「E-RUNNER ULP1」。
撮影:大塚淳史

また、タジマは出光興産と覚え書きを結び、超小型EVを出光興産のMaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)事業に提供している。
出光興産が岐阜県飛騨市や高山市で行っているシェアモビリティサービスの実証実験には、タジマの超小型EVが使用されている。

タジマの担当者は「例えば、地方にお住まいの高齢者の方々は、数キロ程度の近所へ移動する時に原付バイクや自動車を利用しますが、最近ではガソリンスタンドが減って(燃料補給に不便や不安が出てきて)いる。
それでも電気はきているという場所であれば、超小型EVの需要があるかもしれません」と話す。

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すでにタイで発売されている超小型EV「FOMM ONE(フォム ワン)」。撮影:大塚淳史

2013年に神奈川県で創業したFOMMは超小型EV「FOMM ONE(フォム ワン)」を展示していた。
すでにタイで販売を始めている。
最高時速は80km。
1度の充電で166km走ることができる(エアコンを付けた場合は120km)。
水に浮く特徴を備え、水害の多いタイでの注目は高いという。

「日本で開発していますが、タイに現地法人を設立して、今年3月から量産を始めました。
日本円で220万円ほどですが、バンコクモーターショーに出展し、2000台の予約が入りました。

家庭で充電できますが、将来的にはバッテリーステーションを設けて、カセット式のバッテリーを交換できるようにしたい。

日本でも今後発売したいと考えていますが、タイと日本では車格が違うので、そこを調整する必要があり、まだ決まっていません」(FOMMの担当者)

スイス発のユニークな超小型EV

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スイス・マイクロモビリティ社の超小型EV「Microlino(マイクロリノー)」は前面が開く。 撮影:大塚淳史

海外メーカーのユニークな超小型EVも展示されている。

スイス・マイクロモビリティ社の超小型EV「Microlino(マイクロリノー)」は、レトロでしゃれた車体と、フロント部が開くというユニークなデザインがひときわ注目を浴びていた。
フロント部分が開く機構は約60年前の旧車「イセッタ」を思わせる。

全長2435mm×幅1500mm×高さ1459mmで、一般車両向けの駐車場であれば、マイクロリノーは3台駐車可能。
2人乗りで、容量300リットル分のトランクもあるので、スーパーでの買い物にも問題ない。
一般家庭用プラグで、4時間で充電できる(4時間充電は2キロワットで充電した場合)。
最高時速90kmで、航続距離は125km(バッテリー容量8kWh)から200km(同14.4kWh)と十分に走れる。

創業者の息子であり同社COOのOliver Ouboter(オリバー・ウーボター)氏は、日本での発売を見越して東京モーターショーに出展したという。

「来年春をめどに量産体制を整えて、まずヨーロッパで発売する予定です。
価格は1万2000ユーロ(約144万円)です。
日本では2021年に、レギュレーションに合わせて発売を計画しています」

基本的には買い物や通勤での利用を想定しているという。

「クールなデザインなので、多くの女性から支持されるのではないか」(ウーボター氏)

また、小型EVが今後広がる可能性は十分にあるという。
「ヨーロッパで環境問題に厳しくなっていることが背景にある。
こういった小回りがきいて、駐車スペースを取らない乗り物は必要とされるのではないか」(同社の日本での販売代理店担当者)

ノーベル賞学者チーム開発のエコカー

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環境省のブースに展示されている小型EV「All GaN Vehicle(AGV)」。撮影:大塚淳史

ここまで紹介した超小型EVよりはやや大きいが、環境省ブースに展示されている小型EV「All GaN Vehicle(AGV)」も面白い。

ノーベル物理学賞を受賞した名古屋大学の天野浩教授の研究チームが開発したコンセプトカー。
窒化ガリウム(GaN)を応用したことで、二酸化炭素を20%低減する効果がある。
来春に走行試験を予定しているという。

担当者は「長距離用EVはたくさんありますが、AGVはラストワンマイルモビリティ、残り5キロを移動するというコンセプトです」とチョイ乗りやシェアリングサービスを想定していた。

「東京オリンピックでのお披露目を想定しているコンセプトカーで、公道ではない、ナンバーのいらないところで走らせることができたらと思っています」と期待を込める。

10月25日には小泉進次郎環境相やトヨタの豊田章男社長がブースを訪れ、AGVに乗り込んでいた。
また、トヨタも2人乗り用超小型EVを展示している。

MaaSが急速に広がっていく中で、ラストワンマイル、チョイ乗りのために超小型EVの開発が今後加速するのは間違いないだろう。

ビジネス・インサイダー(文、写真:大塚淳史)


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芭蕉俳句:  納豆切る音しばし待て鉢叩き (なっときる おとしばしまて はちたたき)

時代背景&解説: 元禄3年頃、47歳。
「納豆切り」は、納豆を包丁で細かく砕いて納豆汁の素材とした。
最初、寺院などの精進料理であったが徐々に市民の食材となった。
この時期は、朝餉の食材として広く民間で使われたため納豆切りの包丁の音は冬の早朝の風物詩でもあった。
 冬の夜明け、ようやく待ちに待った鉢叩きの音が遠く聞こえる。
それをかき消すように民家の台所から納豆切りの音が聞こえてくる。
せっかくの鉢叩きだからちょっとの間納豆切りの音を出さないでいてほしい。
 なお、鉢叩きについては、「長嘯の墓もめぐるか鉢叩き」「乾鮭も空也の痩も寒の中」がある。



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