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週末の晩酌あとに。

日記
03 /09 2013

朝①

こんばんは、今日ははっきりと黄砂も視認できて、ようやく春への入り口を感じさせる日々になりましたね。

路上にて

通勤路の風景、色んなエコトライがあるのですね。



今日の気に為るニュースは、此方です。

東北をサッカーで笑顔にするプロジェクトが400回を迎えました。
フジテレビ系(FNN) 3月9日(土)20時47分配信
東日本大震災からの復興へ向け、スポーツ界でも、さまざまな取り組みが行われてきました。
永島昭浩キャスターも参加している「サッカーで子どもたちに笑顔を!」というプロジェクトが、400回の節目を迎えました。

福島県の小学校を訪れた永島キャスター。
子どもたちにサッカーの楽しさを伝えるプロジェクトに参加し、東北3県を回ってきた。
被災地に、今なお残る津波の爪痕。
そこに立つと、2年という月日が短く感じられる。
永島キャスターは「まさかって思いますよね。ここがのみ込まれるって、誰も想像しないですよね。『普通に戻れる』、そのことが、いかに大変かということをあらためて、被災地に来て強く感じますね」と話した。
そんな東北にも、子どもたちの元気な笑い声が帰ってきた。
日本代表経験者らが各地を回るこのサッカー教室は、今回で400回目を迎え、延べ6万人以上の子どもたちと触れ合ってきた。
2012年6月には、イングランドプレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドの香川真司選手(23)など、現役選手も参加した。
特に福島県では、原発事故の影響で外で遊ぶ機会が減った子どもたち。
思う存分体を動かし、小学校の校庭には、元気な声が響いた。
そして、最後はPK勝負。
参加した子どもは、「楽しかったです。サッカー好きになりました」、「サッカーの試合して転んだりもしたけど、(ゴールを)決められたのが、一番楽しかったです」などと話した。
永島キャスターは「400回やったという意義は、本当に大きいと思いますし、被災地のニーズがまだあると思うので、子どもたちの人生に一生思い出に残るような授業にしたい」と話した。
震災からまもなく2年、子どもたちの笑顔が東北復興の希望の光となる。
最終更新:3月9日(土)20時47分


今日もBS103の震災復興番組を、視聴しながらのブログ更新ですが、各界様々な支援がある中で、肝心の旗振り役の政府・行政の具体的な動きが非常に不透明に思えるので、とても哀しいです。

梅

少ない梅の華も、もう枯れ始めです。

路上にて②

此方が一夜明けての渋滞現場です、まさか全国ニュースになる交通事故とは思いませんでした。

朝②

今日の生活記録、総歩数17282歩、消費カロリー2774Kcal、BMI=22.33でした。

やっとこ

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