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亡き人を想い・・・・、拝啓、橋の上から。

日記
03 /31 2015
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こんばんは、今日はようやく春らしくなり、やや汗ばむ日、早番なので帰宅後に通帳記帳で銀行に寄ったら、自動車の任意保険の引き落としが、今年は一月先に変更になっていて、ガッカリしました。

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近況、Wii Fit plusは何とか続けていますが、オンラインゲームは迷走中、そもそも、JUNKMETALから躓き、GNOは継続しようにも、各シリーズがガッカリな仕様で、現在は一縷の希望を機動戦士ガンダムオンラインに・・・・更に大航海時代オンラインは、現在休止中です。

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此方の桜は、昔お世話になった知人の亡くなった家の傍に咲いていたモノです。

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今日の気に為る話題は此方です。


電力10社の5月電気料金、全社で値上げ 値上げ幅は12円から156円
フジテレビ系(FNN) 3月31日(火)6時23分配信
電力10社が発表した5月の電気料金は、再生可能エネルギー制度の上乗せ分が増えるため、全社が値上げとなった。
「燃料費調整制度」に基づく、5月の電気料金は、原油価格などが下落したものの、再生可能エネルギー制度の上乗せ分が増えるため、全10社が値上げする。
東京電力が、標準家庭で8,519円と、4月に比べて18円高くなるなど、値上げ幅は12円から156円。
一方、都市ガス大手4社は、LNG(液化天然ガス)の価格が下落したことなどから、85円から118円値下げする。
最終更新:3月31日(火)7時47分Fuji News Network

全然、原油相場に比例しない、電気代、ガソリン代は世界でも特異な、庶民泣かせの公共料金ですね?!
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今日の気に為る話題の続報です。


設備も整った2015年こそ次世代エコカー元年?!
Business Media 誠 3月31日(火)14時12分配信

設備も整った2015年こそ次世代エコカー元年?!
ローソンでの設置が進んでいる充電スタンド
 3月も終わりに近づき、子どもが春休みに入っているという家庭も多いだろう。一家水入らずで出かけるのに自動車は便利だが、燃料代がバカにならない。燃費を考えると、エコカーや軽自動車が売れるのは自然な流れだ。

 エコカーの代表格ともいえるのがトヨタ「プリウス」だろう。モーターとバッテリーの両方を積んだハイブリッド自動車として1997年に誕生し、2012年には充電器から充電もできるPHV(プラグインハイブリッド自動車)タイプも登場した。PHVとは、近距離では電気自動車(EV)、長距離では従来のハイブリッド自動車(HV)として走行できる自動車だ。

 米国環境車サイト「Hybridcars.com」によれば、2014年9月時点でのEVとPHVの全世界での販売実績が60万台を突破したという。推移を見ると、2011年12月に10万台を突破し、2012年12月に18万台、2014年9月に60万台を超え、60万3932台となっている。2015年9月には100万台を超えるとの予想もある。

 国内に目を向けてみると、2011年のEV、PHEV保有台数が2万6394台だったものが、2013年には8万4928台へと増加している。ロームがシーテックジャパンでその背景として発表したのは、EV用リチウム電池の価格が急低下したこと、電池のエネルギー密度の向上、充電スタンドが拡充するなどインフラ面での整備だった。

 2015年には、2月にフォルクスワーゲン「e-up!」が、その後もアウディ「A3スポーツ e-tron」「Q7」、BMW「7シリーズ」、フォルクスワーゲン「Twin-up!」「e-Golf」など続々と投入される予定がある。国内外問わず、今後はますますエコカーに注目が集まりそうだ。

●充実する充電インフラと補助金制度

 EVやPHVといった“次世代エコカー”の販売台数増加の背景に挙げられている、充電スタンドの拡充。急速充電器は2015年3月末までに全国に約6000基、普通充電器は2015年末までに1万1000基にまで増加させる計画だという。

 充電設備が増えても、設置場所が分からなければ不安になってしまう。そこで、トヨタメディアサービス、豊田自動織機、日本ユニシスは3月9日に、スマートフォン向けアプリ「全国EV・PHV充電まっぷ」をリリースし、検索できるようにした。

 補助金面でいえば、経済産業省が3月12日、EVとPHVを運転する高速道路利用者に向け、最大6万円の調査協力費を支給すると発表。これは、次世代エコカー普及を加速させたい、という政府の取り組みの一環でもある。

●気になる次世代エコカーの種類と価格

 「次世代エコカー」と一口に言ってもタイプはさまざまだし、優遇金額も車種によって異なる。ここでは、いくつかのサンプルを挙げながら簡単に説明していこう。

直接コンセントから充電できる「プラグインハイブリッド自動車」

 本記事の中でたびたび登場するPHV(プラグインハイブリッド自動車)は、コンセントから充電できるタイプの次世代エコカーだ。自宅に充電器を設置して利用するのが中心になるが、公共の充電インフラも利用できる。

 ハイブリッド自動車(ガソリンを使用したエンジン駆動と、そこで充電した電力でのモーター駆動)とEVの良いとこ取りで、環境とお財布に優しく、走行距離も担保しているため最も現実的な次世代エコカーといえるだろう。

 トヨタ「プリウスPHV」や三菱「アウトランダーPHEV」が挙げられる。価格と優遇金額はプリウスPHV グレードSの場合285万7143円(税別・以下同)で25万円の優遇、アウトランダーPHEV グレードEの場合316万5000円で29万円の優遇となる。

電気が原動力「電気自動車」

 EVと略されるのが電気自動車だ。電気のみで走行し、ガソリンを使わないため、充電インフラが整備される前は、利用者は限定的だったが、充電設備が加速度的に拡大するにつれ、実用的になりつつある。さらに、走行距離を伸ばす工夫も各社で行われていることから、今後利用者が増えていくと予想される。

 代表的な車種として日産「LEAF」、三菱「iMiEV」がある。LEAF グレードS 14モデルは266万円、優遇金額は53万円、iMiEV グレードMは234万2000円で49万円優遇される。なお、日産はLEAFオーナー向けに「日産ゼロ・エミッションサポートプログラム」を用意しており、月額会費のみで提携急速充電スポット(ライトプランの場合は日産販売店舗での充電設備)が5年間使い放題になる。

水素で走る「燃料電池自動車」

 次世代エコカーの中でも、燃料電池自動車(FCV)はもっともクリーンな自動車だろう。水素を燃料としているため、走行時に二酸化炭素や窒素化合物などを排出しないのだ。ただし、水素ステーションの設置数の少なさ、価格の高さなどが導入のネックになっている。

 一般向けにはトヨタ「ミライ」が(参考記事)、また一部法人に限定したリース販売のホンダ「FCXクラリティ」がある。ミライは670万円で優遇額は202万円。

ハイブリッドカーとは別の切り口「クリーンディーゼル自動車」

 以前は二酸化炭素やPM(粒子状物質)をまき散らすとして敬遠されていたディーゼル自動車だが、現在では大気汚染物質の排出が少ないディーゼル自動車が開発されている。

 クリーンディーゼル自動車の利点は、何といってもガソリン車並みのパワーと燃費の良さ、どこにでもあるガソリンスタンドで燃料を補給できるという安心感と、ガソリンより安価な軽油(ディーゼル)を燃料としているということだろう。

 代表的な車種として、マツダ「アクセラスポーツ」や日産「エクストレイル20GT」がある。価格はアクセラスポーツ XDが284万円で優遇金額は70万円、エクストレイル20GT(6AT) グレードSが265万7000円で優遇金額10万円だ。

[渡辺まりか,Business Media 誠]

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最終更新:3月31日(火)14時12分Business Media 誠

現在、地元の遠州地方はTOYOTAアクア・プリウス等のハイブリット車が大増殖中、この状況はどうなんでしょうか?
まぁ、最近の自然災害などによる停電の発生状況から、即、電気自動車に変更は少し気が引けますし、家族からの強い要望が無ければ、自分自身も噂の国産ディーゼル・ハイブリットのエコカー登場までは待ちたかったのが、本音です。
上の記事での電気代値上げも、電気自動車のシェアが、日本国内でも2割ぐらい在るのなら納得できるのですけど、全てに措いて施策が後手後手で、酷くバランスを欠いてる様に見えて・・・・・・。
何だか却って自国の景気失速を、本来の日本の良さが出ない様に、行政や業界が画策しているみたいに見えます。
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大航海時代オンラインの所属する商会「サザンウィンド」の皆さんには、せっかく新型帆船を造船していただいたのに・・・、休止は、大変申し訳ないです。

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此方は今年の冬に完成の「アピタ磐田」を、東側の道路から撮影しました。

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そして、此方が未だに朝晩は冷えますが、朝靄の橋の上の通勤路です。

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やっとこ

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愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在は写真日記風備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園までの趣味を叔父さん目線で綴る日々、俳優・山田孝之さんとは別人、お気軽にお寄り下さい。