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曇り後雨、雨のち・・・・。

日記
06 /16 2015
路

華

こんばんは、今日は薄曇りの朝から小雨模様、そして薄曇り、小雨と・・・・猫の目の様に変わる天候にほとほと疲れました。
最近は、遠州地方で此の古紙リサイクルのスタイルが増えています。

風景

華2

教に気に為る話題は、驚きの速報でも流れた此方です。

<浅間山>周辺混乱なく 住民「体感できる変化ない」
毎日新聞 6月16日(火)12時58分配信

<浅間山>周辺混乱なく 住民「体感できる変化ない」
小規模な噴火が起きたとみられる浅間山頂の火口付近=長野、群馬両県の県境で2015年6月16日午前11時44分、本社ヘリから
 気象庁は16日、群馬、長野県境の浅間山で約6年ぶりに噴火が起きた模様だと発表した。だが、噴火に伴う地震などはなく、地元は冷静に受け止めた。

【写真特集と動画】降灰を確認した浅間山

 長野県小諸市によると16日午前、登山者は18人で、うち14人の無事を確認。職員が下山者に聞いたところ「爆発音はなく噴火には気付かなかった」という。市は他の登山者の安全確認を進めている。

 今月11日に噴火警戒レベルが2(火口周辺規制)に引き上げられて以降、同市は火口から約2キロの「賽(さい)の河原」に規制線を設け、山頂方面への立ち入りを制限。このため、火口近くに登山者はいなかったとみられ、両県警にけが人の情報は入っていない。

 火口から北約4キロにある嬬恋村鎌原の「鬼押し出し」は1783年に起きた大噴火で流れ出た溶岩流でできた観光名所。近くにある群馬県長野原町営の「浅間火山博物館」総務支配人、湯本満さんは「駐車場のフロントガラスに灰がぽつぽつ付いていた。降灰は肉眼では見えず少ないようだ。揺れや音など体感できる変化はない」と語った。

 一方、火口の西約4キロにある小諸市の高峰高原ホテルの男性従業員は「音も地響きもなく、降灰もない。お客様もチェックアウト後で混乱はなかった」と話した。

 嬬恋村と長野原町は16日午前、それぞれ災害対策本部を設置した。【武田博仁、大迫麻記子、山田奈緒】

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最終更新:6月16日(火)16時47分毎日新聞

写真は道端のお地蔵さん、東日本大震災から、行政主体が多い、やたらと目立つ奇妙な商業主義のアイコン「ゆるキャラ」よりも、最近はめっきり減ってしまった道端の、お地蔵さんの方が気に為りますねぇ(^-^ゞ。

お地蔵さん

Wii

今年の梅雨時は、暑いのか肌寒いのか、よく判らんのでプランターの敷き藁を、どうしようか悩んでいます。

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思いっきり横方向に生育したトマト苗を、どうしたものでしょうか?

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やっとこ

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愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在は写真日記風備忘録です。
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