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一週間。

日記
12 /13 2016
朝

今日は何の日 12月13日

聖ルチア祭

眼・視覚障害者の守護聖女「聖ルチア」の聖名祝日。
ルチアは3世紀のイタリア・シチリアの貴族の娘であるが、母の病が聖アガタの墓前での祈りにより全快した奇跡により、終生貞潔を守り神に仕えることを決意した。ルチアには異教徒の婚約者がいたが、彼女がキリスト教徒となったことに失意し国に密告した。改宗を拒んだことから売春婦となる刑が言い渡されたが、奇跡が起きて彼女の体はその場から動かなくなった。そこで拷問として両目がえぐり出されたが、奇跡が起き目がなくても見ることができたという。
スウェーデンでは、クリスマスに若い女性が「ルチアの花冠」を被ってパンとコーヒーを恵まれない人に配る風習がある。

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こんばんは(^-^)/、小雨模様ながらゴミ出し散歩、最近では早朝の方がすれ違う人も多くて驚きます。

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今日の気に為る話題は此方です。

遠くへ...車で避難『道路渋滞』 11月22日・福島県沖地震で課題
福島民友新聞 12/13(火) 16:12配信

遠くへ...車で避難『道路渋滞』 11月22日・福島県沖地震で課題
車が列を作った広野町役場前の国道6号=11月22日午前6時15分ごろ、広野町下浅見川
 本県沖を震源として11月22日早朝に発生したマグニチュード(M)7.4の地震で、沿岸部の一部道路は避難をする人らの車で列ができ、渋滞が起こった。東日本大震災の教訓が生かされ、早急な避難は行われたものの、どのような手段、ルートで避難をすべきか、改めて課題となった。

 11月22日の地震・津波に伴い、いわき市では各地の幹線道路で交通渋滞が発生した。沿岸部から内陸部に向かう道や平時から混雑する道、避難所周辺などでスムーズな移動が困難な状況だった。

 市地域防災計画では、大地震で道路が損壊したり、建物が道路側に倒壊するなどして車が通行できなくなることを想定し、避難は原則徒歩と定めている。震災の時には、車で避難しようとした途中で立ち往生し、犠牲になった人も数多くいた。しかし、今回も多くの市民が車での避難を選択した形。

 交通渋滞の原因は検証中だが、市担当者は、同市への津波到達予想時刻が「すぐ来る」と発表されたことを踏まえ、「より遠くへ、と思って車を選んだのでは。早朝の時間帯で、そのまま通勤することを考えた人もいたと思う」と推測する。また、津波による車の被害には保険が適用されないため、「震災で一度車を流された人は、財産を守りたい意識が働いたのかもしれない」と理解を示す。

福島民友新聞
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最終更新:12/13(火) 16:19福島民友新聞

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「TCスマホナビ」使用から一週間後の感想ですが(スマ「フォ」ナビじゃ無い処が、トヨタ自動車らしく真面目な感じ大)、GoogleマップやYahoo!のナビと比べても、文字情報で走行している現在地名の確認がし易いところでしょうか?!
その他修正が必要と思ったのは、朝と晩で背景の明るさが違い、今朝などは小雨模様だったので、背景が明るすぎる白に映り込むとかリルートが頻繁過ぎるとか・・・・出来れば背景調整に天候情報も必要な所ぐらいだと思います。

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帰宅時、プリンターのインクが無くなり、「ららぽーと磐田」にある「ノジマ」で購入しました。

らら

やっとこ

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愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在は写真日記風備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園までの趣味を叔父さん目線で綴る日々、山田孝之さんとは別人、お気軽にお寄り下さい。