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第2206回「好きな空間はどこですか?」

日記
12 /16 2016
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今日は何の日 12月16日

電話創業の日

1890(明治23)年のこの日、東京市内と横浜市内の間で日本初の電話事業が開始した。
加入電話は東京155台・横浜44台で、女子7人・夜間専門の男子2人の交換手が対応した。

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こんにちは!トラックバックテーマ担当の岡山です今日のテーマは「好きな空間はどこですか」です私はよく一人になれる空間が大好きで、家の中、家の外色々なところで一人になれる空間を見つけてはそこを自分のテリトリーとしていますそんな中でも一番大好きな場所はトイレです衛生的に良くないと思われるかもしれませんが、私はあの小さな空間が大好きで長時間籠ることもあります本を読んだり音楽を聴いたり最高ですみなさんの好き...
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こんばんは(=゚ω゚)ノ、此れは独りを実感できる空間は有難いのですが、担当者さんの好きな「トイレ」では無く、「書斎」かなぁ?!

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両方ともに、ランニングアプリとして使用しています。

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今日の気に為る話題は此方です。

<消えない信号機>震災機 宮城整備率トップ


停電時に電源を供給するリチウムイオン電池が整備された交差点。交差点全ての信号機を4~5時間、点灯できる

 停電時に自動復旧する「消えない信号機」の宮城県内の整備率が2015年度、全国1位だったことが宮城県警への取材で分かった。全国平均が3.9%と低迷する中、宮城県は4倍近い14.5%だった。東日本大震災で多くの信号機が作動しなくなり、対応に追われた教訓を踏まえ積極的に導入したという。

 県警交通規制課によると、「消えない信号機」の整備率上位と被災3県の状況はグラフの通り。福島は8.5%で4位、岩手は3.4%で22位だった。

 宮城県警は1995年以降、予備電源に軽油を燃料とする「発電機」の導入を進めてきた。震災時の設置数は107基で、整備率は当時の全国平均をやや上回る3.2%にとどまっていた。
 震災時は大規模停電で信号機が止まり、多くの警察官が手信号による交通整理に当たらざるを得なかった。主要な交差点で渋滞が起き、沿岸部では津波から逃げ遅れた人も多数いた。
 県警は「避難に車を使うべきではない」として、震災時の交通渋滞と「消えない信号機」導入の因果関係を否定した上で「信号が止まらなければ、手信号を担当する警察官を捜索や救助に動員できる」と説明。国費負担7割の「緊急防災・減災事業」などを活用し、新技術の「リチウム電池式」を年約50基のペースで整備している。
 県内の信号3496基のうち、「発電機式」の信号は205基、「リチウム電池式」は302基。本年度はさらに最低59基を設置する予定で、「消えない信号機」の数は震災時の約5倍に上る。
 ただ、全国トップとはいえ整備率は2割に満たない。全国的に低水準で推移している背景には、財源の問題がある。予備電源の設置費用は発電機式が約280万円、リチウム電池式が約160万円。補助率が高い国の「緊急防災・減災事業」が17年度以降、継続されるかどうかも不透明だ。
 県警交通規制課の柳谷聡課長補佐は「信号機の供給電源は道路や橋と同じ重要なインフラ。国の助成金が切れたとしても、費用対効果を考えながら県内全域で整備を進めたい」と話す。

[消えない(自動復旧型)信号機]予備電源として、軽油で動く「発電機式」とバッテリーを使う「リチウムイオン電池式」が主流。発電機式は軽油40リットルで約24時間、リチウム電池式は4~5時間、交差点内の全信号を点灯できる。リチウム電池式は地上4メートルの高さに設置できるため、津波に備え、沿岸部で重点整備が進む。

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やっとこ

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愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在は写真日記風備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園までの趣味を叔父さん目線で綴る日々、俳優・山田孝之さんとは別人、お気軽にお寄り下さい。