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第2087回「2019年の自分を振り返ってみて思うこと」

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01 /08 2020
道3

花

今日は何の日 1月8日

勝負事の日(1月8日 記念日)
日付は「イチ(1)かバチ(8)か」と読む語呂合わせから。
「一か八か」は博打用語で、語源は「丁か半か」。
「丁」と「半」の各漢字の上の部分の形が数字の「一」と「八」であることに由来する。

気温

こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の一之瀬です今日のテーマは「2019年の自分を振り返ってみて思うこと」です2019年の自分を振り返って見ると、やる気のある時と全くやる気のない時の差が大きかったなと思います個人的には体のやる気スイッチがONかOFFの二択しかない状態といったらいいでしょうか省エネモードや中火設定ができるような2020年を目指したいですねみなさんの2019年の自分を振り返って...

伊達様
( ノ゚Д゚)おはようございます、昨日のブログの続きみたいで、新春から素敵な「トラックバック」ですね。
今年は「トラックバック担当者」さんと、妙に波長が合うのでしょうか?!
新年早々でもありますし、昨日のブログと被る話題「自然災害」の話題はなるべく避けて、去年を振り返ってみたいと思います。
2019年は割とノッペラとした私の人生の中でも、色んな行事があった年でした。

牛タン

先ずは年頭に冒頭写真の「陸奥独り旅」からの、其の六か月後に、立ち消えとなっていた「自室のリフォーム工事」へと進みました。
リフォーム2

リフォーム

其の後、秋口までは7月の台風による「集中豪雨」ならぬ「瞬間豪雨」以外は、まったりとした人生でした。
まぁ其れでも、人生初めての大雨で、通勤路が警察によって閉鎖されたのは、かなりの((((;゚Д゚)))))))驚きでした。
更にあれやこれや、と迂回路を探しているうちに、あわや水没しかけたのも、記憶に新しいです。

交換

冠水した道路を気合で突っ切って、まさかのエンジンストップ・・・・・、何とか愛車を騙し騙し運転し大雨の中帰宅して、翌日朝一で普段付き合いの無い「マツダ系ディラー」に無理言って点検してもらい、水浸しだった「エアフィルター」を新品に交換してもらったのも、今では良い思い出です。
秋口からは、「スポーツの秋」らしく怒涛の「ラグビー・ワールドカップ」開催のエコパスタジアムで、燃え上がりました。

エコパへ

エコパに⑤

後はブログの勉強で「静岡市」にも行きましたし、期待したほどウェブ上での収穫はありませんが、結構充実した年ではありました。

静岡駅前2

そもそも、こうしてブログに書けるネタが数点あるだけでも、他人の横槍で無駄に波乱万丈な此れ迄の人生の中で、安定した幸せな状態でもありますが。
今年こそは、結果が伴う挑戦の年であります様に。

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今日の気に為る話題は此方です。

トヨタ、CES 2020に豊田章男社長登場。
自動運転車などが走る実証都市「コネクティッド・シティ」を富士の裾野に開発。
2021年着工
「Woven City」と命名。
トヨタ自動車東日本 東富士工場(静岡県裾野市)の跡地

編集部:谷川 潔2020年1月7日 06:28


2020年1月6日(現地時間) 発表

章男氏
CES 2020に登壇した豊田章男社長
 米国ネバダ州ラスベガスで行なわれる世界最大の技術見本市「CES 2020」のプレスカンファレンス日となる1月6日(現地時間)、トヨタ自動車はあらゆるモノやサービスがつながる実証都市「コネクティッド・シティ」プロジェクトを発表した。

  このプロジェクトでは、2020年末に閉鎖予定のトヨタ自動車東日本株式会社 東富士工場(静岡県裾野市)の跡地を利用して、将来的に175エーカー(約70.8万m2)の範囲において街づくりを進め、2021年初頭に着工する予定。
都市の名前は「Woven City」と命名された。
予想図
実証都市「コネクティッド・シティ」プロジェクトのもと、富士の裾野に作られる「Woven City」
 今後、さまざまなパートナー企業や研究者と連携しながら、新たな街を作り上げていくとする。

 実証都市「コネクティッド・シティ」では、人々が生活を送るリアルな環境のもと、自動運転、モビリティ・アズ・ア・サービス(MaaS)、パーソナルモビリティ、ロボット、スマートホーム技術、人工知能(AI)技術などを導入・検証できる実証都市を新たに作る。プロジェクトの狙いは、人々の暮らしを支えるあらゆるモノ、サービスが情報でつながっていく時代を見据え、この街で技術やサービスの開発と実証のサイクルを素早く回すことで、新たな価値やビジネスモデルを生み出し続けることとしている。

 豊田章男社長は、「ゼロから街を作り上げることは、たとえ今回のような小さな規模であったとしても、街のインフラの根幹となるデジタルオペレーティングシステムも含めた将来技術の開発に向けて、非常にユニークな機会となります。
バーチャルとリアルの世界の両方でAIなどの将来技術を実証することで、街に住む人々、建物、車などモノとサービスが情報でつながることによるポテンシャルを最大化できると考えています。
このプロジェクトでは、将来の暮らしをより良くしたいと考えている方、このユニークな機会を研究に活用したい方、もっといい暮らしとMobility for Allを私たちと一緒に追求していきたい方すべての参画を歓迎します」と語った。


【CES 2020】豊田章男社長、「コネクティッド・シティ」プロジェクトプレゼンテーション

 今回のプロジェクトでは、デンマーク出身の著名な建築家でビャルケ・インゲルス・グループ(BIG)でCEOを務めるビャルケ・インゲルス氏が都市設計などを担当する。

一例
「Woven City」のイメージ

ビャルケ・インゲルス・グループ(BIG)でCEOを務めるビャルケ・インゲルス氏とともに
編集部:谷川 潔


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芭蕉俳句: 一家に遊女もねたり萩と月 (ひとつやに ゆうじょもねたり はぎとつき)

時代背景&解説: 7月12日。
天気快晴。
新潟県西頸城郡能生町を出発。
糸魚川の早川という川で芭蕉は足を滑らせて衣類を濡らしてしまった。
河原で乾燥させてから、再出発。
昼、糸魚川の新屋町左五右衛門宅で休憩。
夕刻5時、市振に到着。
「桔梗屋」という旅籠に宿泊したと当地では言っているが不明。
 市振は、新潟県西頚城郡青海町<にしくびきぐんおうみちょう>の親不知の南2.5km、北陸線市振駅周辺。寛延年間に関所が置かれ、北陸道のチェックポイントとなった。
 宿舎の記述が曾良にも無いので不明だが、本文のような事実は曾良の随行記には無いので、この遊女の一件は虚構であろうと思われる。
この一句、とかく虚構か真実かで論争が絶えない。
最後の一文に曾良が記録したといいながら曾良の『旅日記』に記述の全く無いこと、西行の江口の遊女との和歌のやり取りの謡曲『江口』に真似て創作したものだとする、などさまざまである。
 「一家」の読み方も同じ宿の意と、孤立した人里離れた怪しげな一軒家とする説など有って定まらない。
まあ、とおりいっぺんに読めばそれでよし、深読みすれば奥深く読める豊かな句ということなのであろう。


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