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第2098回「思わず買ってしまった!ムダなもの、変なもの」

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04 /01 2020
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今日は何の日 4月1日

オンライントレードの日(4月1日 記念日)
東京都千代田区丸の内に本社を置き、大和証券グループ本社傘下の子会社で、有価証券の売買や取次などを行う大和証券株式会社が制定。
1996年(平成8年)のこの日、大和証券が日本初のインターネットでの株式の取り扱い(オンライントレード)を開始した。
同年4月1日にミニ株式、6月24日には単元株の取り扱いを開始した。
記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の一ノ瀬です今日のテーマは「思わず買ってしまった!ムダなもの、変なものです最近、実は公衆電話を買ってしまいました街中を歩いていると見かけるカプセルトイがあったりしますよね!通称ガチャガチャ、ガチャポン、ガシャポン、ガチャなどと呼ばれるおもちゃで公衆電話のミニチュアをゲットしました確実にムダであり、使用用途もないのですが、作りも丁寧で可愛いですたくさんの回答...

( ノ゚Д゚)おはようございます、今日のトラックバック「思わず買ってしまった!ムダなもの、変なもの」ですか、うーん?!
此れは、其の場のノリで「コンビニエンスストア」、確か御近所の「セブンイレブン」だったと思うけど、何故か「明治製菓」の普段は絶対に買わない「食玩セットのお菓子」を購入、此方「カールおじさん」かなぁ?!

カール叔父さん

筆者以上にもう相当な回数、当ブログにも登場させてますけども・・・・・。
実は「思わず買ってしまった!ムダなもの、変なもの」と言うほどではなくて、何となく気に入っていたりもするのですが。

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今日の気に為る話題は此方です。

海底を800m掘ったら、そこに生物がいた
GIZMOODJAPAN 2020.03.30 23:00


author Ryan F. Mandelbaum - Gizmodo US[原文]( たもり )
Life Is Thriving 2,600 Feet Beneath the Seafloor

JPhoto: John Newcomb (Wikimedia Commons)|OIDES・リゾリューションの調査船

マダガスカルの南東数百マイル先の海面は、アホウドリや漁船が長い静寂を破るくらいで、多くの生物を目にすることはない場所です。
しかしその海底には、海洋下部地殻が露出している海嶺が広がっています。
アトランティス海台と呼ばれている同地点を掘削したところ、海底の下の地殻に微生物群が生息していることがわかりました。

海底を809m掘り進んだところに生物がいた
調査船JOIDES・リゾリューションの科学者たちは、国際深海科学掘削計画(IODP)の Expedition 360の一環として、このユニークな地点を探査しました。
彼らは海底の下を809mも掘り進んで、地中の奥深くで生き長らえる生物の種類に関する新たな知見を明らかにしたのです。

この研究の責任著者でウッズホール海洋研究所の準研究員であるVirginia Edgcomb氏いわく、「奥深くには群集がありました」とのこと。
ゆっくりと育っていて生物量は低いものの、確かにそこに存在しています。
「これは、地球上の居住可能な生物圏への視点を広げ、下部地殻で生命が生存できると示しているからおもしろいのです」

慎重に地殻を掘削
過去の研究ですでに上部地殻には微生物が生息していると分かっていますが、下部地殻にはびこる生命についての情報は多くありませんでした。
しかし、アトランティス海台は地殻構造の活動によって下部地殻の大きな塊がむき出しになった海面下700mほどの地点なので、下部地殻に関するおもしろい知見がもたらされたというわけです。
この探査の科学者らは地殻を掘削して、10mずつ引き上げた地質試料を調査船と戻ってからのラボとの両方で分析しました。
ここは、掘削機が地球のマントルに最も接近した地点になります。

研究者らは試料に混じり物が入らないよう気をつける必要がありました。
そのため彼らは掘削流体の中に化学トレーサーを加え、明らかに汚染されたコアの外側は剥がすことに。
もし何らかのトレーサーが試料内に残っていれば、破棄することができるようにするためです。
試料はさらに、室内に外部の汚染物質があったとしたら生物がはびこって育ったであろう栄養豊富なペトリ皿が備わっている無菌環境でも分析されました。

少ないながらも活発な微生物の痕跡を発見
同チームは先日、その成果をNatureに発表しました。

地質試料への多くの実験で、DNAとRNA、脂質バイオマーカーなど生命を支える物質を分析。
地質試料からは深海の噴出孔に生息する微生物や屍を食す菌類の仲間を含む、希薄な人口ではあるものの存在している活発な微生物の痕跡が示されました。
そういった生物は自給自足しているわけではなく、染み込んだ海水から地殻の深い裂け目にどういうわけ浸透した炭素分子で生き延びていたのです。

この研究には携わっていないものの、論文の精査したデラウェア大学のJennifer Biddle准教授は、地球の奥深くマントルにかなり近いこの立地でさえも生命が存在できるとは興味深いと思ったそう。
彼女はこの微生物群の実在を示すあらゆるテストのおかげで、この地殻の奥深くの生命が本当に存在すると確信できたとか。

「微生物はどこにでもいると示しています」と語っています。
「岩の中に生物がいると思わないでしょう。
しかし、生命が続くには十分なほどの活動が見られる小さなヒビがあるのです。
考えてみるとすばらしいことですよね。地球上にある隙間すべてに、数多の生命があるわけですから」

これらの研究成果は、似たような生命が他の惑星にいると願っている人々にはほろ苦いものかもしれません。
今回の微生物は確かに過酷な環境を生きていますが、外部からの養分なしに生き抜く孤立した個体になるのではなく、彼らを生かし続ける食料を提供する地球の養分循環に今でも加わっているからです。

ここ地球では「生命は自ら道を見つける」という『ジュラシック・パーク』のセリフが、この研究では曲がりなりにも支持された形となったのでした。

Source: Nature


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芭蕉俳句: 春なれや名もなき山の 薄霞  (はるなれや なもなきやまの うすがすみ)

時代背景&解説:  結句を「朝霞」とする本もある。
二月堂参篭のために伊賀を発って奈良へ向かう、その途中吟。
伊賀は盆地ゆえ、何処へ行くにも峠を越えなければならない。
冬だ冬だと思っていたのにお水取りの頃ともなると春の気が立ってくる。
それが朝霞となってディスプレイされる。
「春なれや」とはいっても、三寒四温。


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