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家康公生誕400年祭。

日記
01 /18 2015


朝

こんばんは、お正月を過ぎれば気に為るのは、やはり、体重かなぁ?!

wii
今日の気に為る話題は、地域の話題の此方です。


徳川家康公顕彰400年記念事業、いよいよ本格化

01/17 09:20

 徳川家康の400回忌に合わせ、ゆかりの地が魅力を発信する家康公顕彰400年記念事業(400年祭)が、17日に静岡市葵区の静岡浅間神社で行われるオープニングセレモニーを皮切りに本格化する。同市ではセレモニーを前に、事業の機運盛り上げへ関連グッズなどが続々と登場。葵区の駿府城公園には情報発信のための案内所もオープンする。

◇顔ハメカード、大御所気分に コンテストも
 市や静岡商工会議所などでつくる同事業静岡部会事業実施本部は400年祭の記念品として、家康の肖像画に自分の顔を入れて記念撮影できる「顔ハメカード『家康公になろう!』」を1万枚作製した。
 オープニングセレモニーなど関連イベントや家康ゆかりの寺社などで無料配布する。撮影した画像を実施本部のホームページに投稿してもらい、12月まで毎月、「ベスト家康公」を選ぶ写真コンテストを開く。実施本部は「家康公の気分になり、静岡のまちの魅力を再発見してほしい」と呼び掛けている。

◇竹と光の芸術、中心街を彩る 25日まで
 竹と光の芸術作品で街に明かりをともす「駿府夢灯路(ゆめとうろ)」(静岡紺屋町名店街、呉六名店街主催)が16日、静岡市葵区の中心街で始まった。25日まで。
 徳川家康公顕彰400年記念事業の一環。同区紺屋町の浮月楼や小梳神社には、富士市の華道家辻雄貴さん(31)が放置竹林で伐採した竹を使用したバンブーアート作品を展示している。
 呉服町通りに並ぶのは、枠の部分が竹でできた灯籠約60点。明治時代に花鳥風月や富士山などを茶箱のラベルに描いた「蘭字」が、灯籠の絵のモチーフになっている。
 作品に息づいているのは、市内の伝統工芸品「駿河竹千筋細工」の技法。同イベントの山路正史実行委員長(57)は「竹の素材を生かしたおしゃれな作品を楽しんでほしい」と呼び掛けた。


静岡新聞

静岡県では、先日も地元浜松市では「家康君」騒動が起ったくらいに、大殿関連の話題で盛り上がっています。
イオン

今朝もイオンで、今週分の家族の食料品を買いました。

華

どうにも、フラッシュの効果での色合いしか出ていない写真ですいません。

華2
そして、帰宅後に知った驚きのニュースも、墓碑銘として掲載しますね。


「ウルフガイ」シリーズ「幻魔大戦」で知られるSF界の巨匠・平井和正さん死去
東スポWeb 1月18日(日)14時59分配信

「ウルフガイ」シリーズ「幻魔大戦」で知られるSF界の巨匠・平井和正さん死去
平井さんの代表作「幻魔大戦」
「ウルフガイ」シリーズ、「幻魔大戦」などで知られる作家の平井和正さんが17日に死去した。76歳。18日、平井さんの公式サイトで発表された。

 同サイトでは「平井和正 儀、かねてより病気療養中のところ、平成27年1月17日、76歳を以て、永眠いたしました。長年にわたって皆様より賜りましたご厚情に心より感謝致します」と報告。ツイッター上では作家の高千穂遙氏や「幻魔大戦 Rebirth」などで平井さんと関わりのある漫画原作者の七月鏡一氏などが相次いで訃報を伝え、SF界の巨匠の死をいたんだ。

 平井さんは神奈川県・横浜市出身。1962年に商業作家としてデビューし、翌年には漫画「8マン」の原作も担当。アニメ化された際には脚本も務めた。67年には石森章太郎氏と共同原作で漫画「幻魔大戦」の原作も手がけており、83年には映画化もされた。

 小説家としても71年に発表した「ウルフガイ」シリーズが大ヒット。日本SF界に大きな影響を与えていた。

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最終更新:1月18日(日)19時57分東スポWeb


何故に東スポが取り扱うのか?!は気に為りますが、日本SF界の父が、また独りお亡くなり・・・、慎んで、故人のご冥福をお祈りします。
朝2

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ヤスミン

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