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いきなり小春日和?_!

日記
02 /23 2015

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こんにちは、明け方の雨から一転して小春日和に驚きつつ、今週は遅番なので早めにブログ更新して出掛けます。

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今日の気になる話題は此方です。

<片山豊さん死去>古里・春野の魅力発信に尽力
@S[アットエス] by 静岡新聞 2月23日(月)6時12分配信

<片山豊さん死去>古里・春野の魅力発信に尽力
古里の子どもたちと交流する片山豊さん=2011年9月、浜松市天竜区春野町の春野ふれあい公園
 米国日産社長などを務めて日本の自動車産業の発展に貢献し、105歳で死去した片山豊さん。浜松市天竜区春野町(旧周智郡気多村)生まれで、晩年は同町でのオールドカーイベントなどを通じて古里のために尽力した片山さんの死を、地元関係者が悼んだ。
 「Zカー(フェアレディZ)の父」「ミスターK」の愛称で親しまれ、米国自動車殿堂入りも果たした片山さんが、幼少期を過ごした春野町に里帰りしたのは93歳の時。「90年ぶりの帰郷。温和で冗談をよく言う、何より格好が良い人だった」と親交が深かった元旧春野町長の伊藤晋一郎さん(75)は振り返る。
 2010年に片山さんの100歳を記念し、観光ドライブコースを同町に設定し、市制100周年の11年からは国内外のオールドカーが集うイベントを町内で毎年開催している。好きな言葉は「快走」だった。13年に車椅子で地元に駆け付けた片山さんは「自然を肌で感じながら、道に合った速度で車を走らせることが、自動車と人、自然の本来の関係」と優しく説いた。
 伊藤さんが昨年のイベント終了後、都内で会った時は元気に食事もしたという。「いまだに信じられない。ことしは追悼の意を込めた行事にしたい」と伊藤さんは誓った。
 片山さんは春野ふれあい大使、浜松市やらまいか大使を務め、古里をPRした。同市の石岡琢磨シティプロモーション担当課長は「生まれ故郷として浜松を愛していたからこそ、大使として古里の魅力を発信してくださったと思う。深く感謝し、謹んで冥福を祈りたい」と話した。

静岡新聞社
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最終更新:2月23日(月)6時12分@S[アットエス] by 静岡新聞

謹んで個人の御冥福をお祈りします。
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最近は乾燥していたので、洗車するとその前後に小雨が降ります。

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冬期に為ると用水路の水も減り、単なるドブ川みたいですが、鴨たちはお構い無しです。

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