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啓蟄。

日記
03 /05 2015
夕方

こんばんは、本当に最近の夕暮れ時の空の雲は、随分と印象的な形状が多いですね。

今日

是が昨日の体重です。

路
今日の気に為る話題は此方です。


原油安で家庭のエネルギー価格はどうなる?
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 【マネーぷらす】

 昨年秋から、世界の原油価格が急速に下落しています。昨年8月に1バレル=100ドルを超えていた欧州の北海ブレント原油価格は秋から下落を続け、今年1月には50ドルを下回ることもありました。

 原油の99%を輸入に頼るわが国の経済全体にとって、原油価格の下落は好ましく、年間5兆円程度の対外的な支払いを減らせるという試算もあります。では、家庭のエネルギー価格にはどのような影響があるのでしょうか。

 わが国は中東から原油を海上輸送していることもあり、産油国での価格変動が通関時の価格に反映されるのに約1カ月かかります。これに運賃、保険料、為替変動が加味されて円貨での入着価格になります。原油を精製して製造するガソリンや灯油の価格は、この入着価格にほぼ同期して変動します。

 もっとも、ガソリンは1リットルにつき約53円の税金が含まれるため、比率でみると原油より価格変動が小さく感じられるかもしれません。2月の北海ブレント原油価格は50~60ドル台とやや戻していることから、為替に大きな変動がなければ、灯油やガソリンの価格は3月になると少し上昇すると予想されます。

 都市ガスについてみると、わが国は原料である液化天然ガス(LNG)をほぼ全量輸入しています。長期契約による調達が多いため、入着価格の変動は原油価格よりも緩やかです。このため、ガス料金の引き下げには時間がかかります。

 電気は石油やLNGによる発電割合が高まっているため、料金の引き下げが期待されますが、電力会社の料金改定の仕組みから、実際の引き下げには4カ月程度のタイムラグが生じるようです。(日本総合研究所 上席主任研究員 藤田哲雄)

華2

理由があっての帰り道、久しぶりにドスパラ浜松店に寄ったら、売場の半分が上海問屋になっていました、駐車場からの風景、いつの間にか、こんなお店ができているんですね、王将さんは3月23日に開店するみたいです。

路3

華

そして、此方が今日の体重です。

今日2

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ヤスミン

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徒然なる日常を、冷静に写真で振り返る、Google LocalGuideの叔父さん用備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園を写真で記録、お気軽にお寄り下さい。