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第1999回「好きな花火の種類は?」

日記
07 /29 2015
路

花


こんばんは、今朝も朝焼けの中をただ独り通勤、殆んど殺人的猛暑日に自衛策画策中です。

路2

こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の山口です。今日のテーマは「好きな花火の種類は?」です。最近家に帰る途中に浴衣を着た人をよく見かけます浴衣を着ている人を見ると、今日はどこかで花火大会があるんだなと思いながら家へ帰ります。。。皆さんは好きな花火の種類はありますか?お祭りで見かける打ち上げ花火や、友達と盛り上がりながらやるススキ花火や、少ししんみりとする線香花火など、、色々ありますよね!打ち...
FC2 トラックバックテーマ:「好きな花火の種類は?」



此れは個人的には仕掛け花火で、ナイヤガラの滝みたいなヤツが素敵ですね?!

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今日の気に為る話題は此方です。

仙台で「赤べこプロジェクト」展 クリエーター作品300点、絵付けワークショップも /宮城
みんなの経済新聞ネットワーク 7月29日(水)14時19分配信

仙台で「赤べこプロジェクト」展 クリエーター作品300点、絵付けワークショップも /宮城
"「赤べこプロジェクト展」会場の様子。アートディレクター・手島領さんが手掛けた「シャア専用」赤べこも"
 東北電力グリーンプラザ(仙台市青葉区一番町3、TEL 022-225-2969)アクアホールで7月28日、「東北復興支援『赤べこプロジェクト展』」が始まった。(仙台経済新聞)

亀マークの道着を着た野沢雅子さん作の赤べこも

 縁起物やお守りとして知られる福島県会津地方の郷土玩具「赤べこ」に、芸術や文化、スポーツ、音楽など、さまざまな分野で活躍するクリエーターらが自由な発想でペイントした作品を展示する同プロジェクトの巡回展。

 「震災復興の意識を風化させることなく、長期的に支援していくこと」を目的に2011年に始まり、これまで全国23カ所で開催し、仙台開催は3度目となる。昨年は17日間で約1万6000人が来場しにぎわいを見せた。

 今回は、漫画家の朝倉世界一さん、しりあがり寿さん、イラストレーターの安斎肇さん、五月女ケイ子さん、白根ゆたんぽさん、映像ディレクターの児玉裕一さん、児童書作家の原ゆたかさん、アニメーターのすしおさん、声優の野沢雅子さん、アイドルユニット・バニラビーンズのレナさん・リサさんなど約300人が手掛けた赤べこを展示。全国のワークショップで製作した作品約50点も並べる。

 毎回人気という「オリジナル赤べこ」の絵付けワークショップ(参加費1,000円)や、会津の熟練職人たちが作った既製品「赤べこ」のチャリティー販売も実施。赤べこ発祥の地・福島県柳津町の物販ブースや紹介ブースも設け、名産の「あわまんじゅう」や「あわそば」などを販売する。

 同展担当者は「なかなか見る機会がない日本を代表するクリエーターたちの作品を実際に見ていただきたい。展示を通して支援の輪が広がっていけば」と期待を寄せる。

 開催時間は10時~18時(最終日は16時まで)。8月9日まで(3日は休館)。

みんなの経済新聞ネットワーク
【関連記事】
300点の赤べこがずらりと並ぶ会場(関連画像)
被災地支援にもなる赤べこ絵付けワークショップ(関連画像)
仙台にクリエーター300人が手掛けた「赤べこ」集結-絵付け体験も(仙台経済新聞)
仙台で「チャリティーこけしプロジェクト」-津軽こけし中心に1000本(仙台経済新聞)
東北復興支援「赤べこプロジェクト展」
最終更新:7月29日(水)14時19分みんなの経済新聞ネットワーク

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メーター


そして、対比では無いですが、地元の話題も載せますね。

都田エリアに出店続々 新東名効果、来訪増加 浜松

2015/07/29 14:42

 浜松市による工業用地整備で注目を集める北区都田町。新東名高速道の開通を契機に市外からの来訪者が増え、前後して個性的な店のオープンが相次いでいる。観光名所が乏しく、誘客力では浜名湖に面する近隣の町の陰に隠れていた同町に、商店関係者の連携でさらなる誘客を図る動きも出てきた。
 2012年の新東名高速道の開通で、町内にはスマートインターチェンジができた。老舗豆腐店須部商店の須部治社長(52)は「『浜松』ナンバー以外の車が増え、多い時は1割を占める」と話す。同商店は翌年、食事処(どころ)「勘四郎」を開店。須部社長は出店判断の過程で「インフラ整備が大きかった」と打ち明ける。
 同町周辺は旧浜松市の最北端で、かつて「浜松の奥座敷」と呼ばれた。自然豊かな土地柄、キャンプや釣り目的で市中心部から訪れる人はいたが、市外からの訪問客は少なく、商店も地元住民を対象にした店が多かった。
 新東名開通後、エステ店やインテリア雑貨店、カフェなどこれまでなかった業種の出店が続いた。西区にある店の2号店として開店したパン屋「ブロートリーベン」など町外から進出した店もある。
 商店関係者は、新たな客層の誕生や相次ぐ新規出店を好機と捉える。
 有志で結成した「都田わくわくし隊」は、一帯の見どころや店を紹介する「都田わくわくマップ」を作製した。近隣の店を互いに紹介し合って来訪者の回遊性を高めるため、それぞれの店の魅力を知る勉強会を続ける。
 同隊の代表で、多肉植物を販売する「カクトロコ」の野末信子社長(62)は「来てくれる人をさらに増やし、都田全体を楽しんでもらえるようにしたい」と言葉に力を込める。

静岡新聞

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街燈

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夕焼け

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