FC2ブログ

今年も9月月末の火曜日。

日記
09 /22 2015


夕焼け

花

こんばんは、シルバーウィークの渋滞報道を見ながらのブログ更新、早いもので今年も、9月月末、カレンダーも残り数枚に月日の速さを感じます。
此れほど、ラガーマンに敬愛の念を抱いたのは初めてです。

路

花2

今日の気になる話題は「震災復興」から此方です。

独自Tシャツで続く復興支援 計1380枚販売
河北新報 9月22日(火)15時56分配信

独自Tシャツで続く復興支援 計1380枚販売
7月の最新作のTシャツを手にする和田さん。着ているのは最初に作ったTシャツ
 青森市の広告デザイナー和田耕一さん(48)が、東日本大震災の被災者を支援しようと、チャリティーTシャツの製作、販売する活動を続けている。



 和田さんが支援のTシャツ作りを始めたのは震災直後の2011年5月。「停電しただけの青森でも大変だった。大きな被害を受けた地域の人のために何かしたいと思った」(和田さん)のがきっかけだった。

 どういう支援の仕方が良いか悩んでいたとき、チャリティーTシャツの存在をを知った。「これなら自分にもできる」と自らデザインを手掛けることにした。

 最初は100枚製作。1枚1000円のTシャツ代金のうち500円を復興支援の寄付に充てる。発売すると、すぐに売り切れた。

 Tシャツには英語で「震災なんかくそくらえ!! 希望があるから必ず復活する」というメッセージを記す。デザインを変え、年に1、2回新作を作る。ことし7月に完成した7作目は310枚をほぼ完売した。これまでに計1380枚販売し、被災地などへの寄付額は約70万円になった。

 「震災から4年半がたっても仮設住宅で暮らす人がおり、復興はまだ終わっていない」と和田さん。「毎年楽しみにしてくれる人がいる。これからも作る」と意気込む。

 Tシャツは青森市の喫茶店などのほか、和田さんのデザイン事務所「ディーライト」のサイトからも購入できる。連絡先は017(718)2103。

【関連記事】
ご当地アイドル率いて復興支援
<由紀さおり姉妹>復興支援25曲熱唱
<探訪アンテナショップ>被災地支援広がる輪
<いちおし土産>伊達政宗Tシャツ
<おいしさたっぷり!>お腹から支える復興めし特集
最終更新:9月22日(火)17時1分河北新報

蒼穹

花3

早番ですので帰宅後、マラソン大会に備えて、撮影散歩に出掛けました。

鳥

看板

鳥2

此方も毎週末、伺う掛川市の情報を掲載します。

掛川の三社祭礼保存会 26日国立劇場で初公演
2015/09/22 09:13

 東京の国立劇場で26日に開かれる特別企画公演「日本の太鼓」に掛川市横須賀地区の三社祭礼囃子(ばやし)保存会が出演する。国内外で多数の公演実績のある保存会だが、国立劇場は初の舞台。関係者は「いつも以上に熱のこもった練習を重ねてきた」と本番に向けて意気込んでいる。
 三社祭礼囃子は江戸時代から受け継がれている伝統芸能。1955年には県の無形民俗文化財第1号の指定を受けている。大太鼓と小太鼓、すり金、笛で構成し、男児がひょっとこ、女児がおかめにふんしてかわいらしい手古舞を披露する。
 国立劇場から公演の打診があったのは、今年4月の三熊野神社大祭が終了した後。保存会はすぐに役員会を開催して参加する方針を決定し、5月末の総会で正式に表明した。
 今回は子どもを含めて総勢60人が舞台に立つ。練習は7月ごろから本格化し、8月と9月は週3日ほどのペースで続けてきた。23日に稽古(けいこ)上げをして締めくくる。
 保存会の清水武会長(61)は「子どもたちも厳しい練習によく付いてきた」と振り返った上で、「おはやしを楽しんでいることが、見ている人にも伝わるような舞台になれば」と期待している。
 「打ち囃す」をテーマにする今回の公演には、ほかに愛知県の和太鼓集団志多ら、徳島県の阿波おどり振興協会などが出演する。
静岡新聞
神社

本日、帰宅時の燃費ですが、連休の渋滞一つでこうなります。

マツコネ

朝路

スポンサーリンク

ここに広告のコードを入れる

コメント

非公開コメント

ヤスミン

FC2ブログへようこそ!

徒然なる日常を、冷静に写真で振り返る、Google LocalGuideの叔父さん用備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園を写真で記録、お気軽にお寄り下さい。