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酒録、パリへ捧ぐ 、BOURGOGNEと山形県。

日記
11 /22 2015
道

道2

マツコネ

こんんばんは、今日は良い夫婦👫の日らしいです、世間様は3連休なのに忙しい日曜日、昨日は一応、給油して洗車してから遠鉄百貨店に行き遅ればせながら、ボジョレヌーボーを探してきました。

給油

マツコネ2

街中

新ワイン

お目当ての白ワインのボジョレが無かったので、普通の白ワインに変更しました。

ワインくじ2

ワインくじ

一応、ワインくじ形式で販売していたモノを購入、白ワイン7種類の中で真ん中のワインが入ってました。

明細

そして、久しぶりにカクテル用の日本酒がきれたので、此方も遠鉄百貨店の地下にて、以前に購入した山形県の「初孫」、二度目の購入をしました。

日本酒

日本酒

河

今日の気に為る話題は「東日本震災復興」から此方です。

<災害公営住宅>入居者、イチョウの下で交流
河北新報 11月22日(日)12時45分配信

<災害公営住宅>入居者、イチョウの下で交流
イチョウの下で談笑する災害公営住宅の入居者と地元住民ら
 東日本大震災の災害公営住宅が建設された仙台市青葉区霊屋下地区で21日、入居者と地元住民の初めての交流会があった。約60人の参加者が公営住宅の敷地にある樹齢200年のイチョウの下に集まり、焼き芋や落ち葉拾いをして近所付き合いの一歩を踏み出した。

【災害公営住宅】孤立させない…近隣住民と交流

 霊屋下第2市営住宅(88戸)の中庭を会場に、霊屋下町内会(長門一彦会長)が主催した。焼き芋や焼きぎんなんを味わったり、敷地内に作るミニ菜園の準備をしたりした。

 山元町で被災し、10月に夫と2人で入居した遠藤栄子さん(79)は集会場でおしゃべりに花を咲かせた。「地域になじめるか不安だったが、皆さんと仲良く暮らしていこうと思えるようになった」と喜んだ。

 霊屋下地区には霊屋下市営住宅(33戸)も完成。周辺町内会などは2013年に「復興公営住宅とまちづくりを考える会」を設立し、受け入れ準備を進めてきた。長門会長は「イチョウをシンボルに、オープンな形で交流を続けたい」と話した。

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近所付き合い 健康アップに効果
最終更新:11月22日(日)13時1分河北新報

道標

扉

山道

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ヤスミン

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