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火曜から早起き?!

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11 /24 2015

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おはようございます、昨日は「月曜から夜更かし」を見てから寝たので今日は比較的早起き、今朝は最初は小雨模様でしたが、結局晴れたので朝から私用をこなしてのブログ更新です。

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今日の気に為る話題は「地元のスポーツ」から、今年一年の弛まぬ努力が素晴らしい結果に為った、此方です。

「俺は持ってないな」 自虐の名波監督、J1復帰に安堵
ゲキサカ 11月23日(月)18時14分配信

「俺は持ってないな」 自虐の名波監督、J1復帰に安堵
画像: Getty Images (ゲキサカ)
[11.23 J2第42節 大分1-2磐田 大銀ド]

 7度、宙を舞った。昨季途中からジュビロ磐田を率い、就任2年目でJ1復帰を成し遂げた名波浩監督は試合後の記者会見で「(試合を)総括できるほど穏やかな試合じゃなかった」と、興奮冷めやらぬ様子で口を開いた。

「1-0で試合を締め切れないのは2年前にJ2に落ちた原因でもある。それを引きずっているようでは力不足。J1の順位で言うと、自分たちは20位なんだと痛感した」

 後半17分の先制点でリードしながら、試合終了間際の後半45分に失点。引き分けでは3位に転落し、昇格プレーオフに回ることになる。絶望の淵に足を踏み入れたかに思われた直後の後半アディショナルタイム、MF小林祐希の劇的ゴールで2-1と勝ち越し、3年ぶりのJ1復帰を果たした。

「まだゴールじゃない。J1でどう戦うかにフォーカスしているし、これからが茨の道。ただ、今日ばかりは31人の勇者たちは素晴らしい試合をしたと称えたい」。42歳の指揮官はそう言って、ようやく選手たちをねぎらった。

 試合後、現役時代の背番号と同じ「7」回、胴上げされた。「優勝もしてないのに胴上げは必要ないと言ったけど、選手の気持ちはありがたかったし、数々の言葉の暴力をかわしながら成長していってくれた」。そうジョークをまじえて感謝し、宙を舞っているときの心境を語った。

「現役を引退したときもしてもらったけど、胴上げ自体、気持ちがいいもの。宙に浮きながら、選手の顔、サポーターの顔を思い出して、気持ちよく浮かび上がっていました」

 昨年9月、シャムスカ前監督の後任として磐田の監督に就任した。リーグ4位で出場したJ1昇格プレーオフ準決勝の山形戦。後半アディショナルタイム、山形GK山岸範宏にまさかの決勝ヘッドを決められ、就任1年目でのJ1復帰を逃した。この日も1-0の後半45分に大分MFパウリーニョの豪快ミドルが決まり、1-1の同点に。一瞬、1年前の悪夢が蘇った。

「パウリーニョのあのシュートが入った時点で、自分は“持ってないな”と思った。昨年の山岸のシュートもそうだし、スーパーゴールが最後の試合でポンポンと2回も入る。“俺は持ってないな”と実感している」。冗談めかしながらも、その直後に勝ち越しゴールを奪った選手たちの成長も実感している。

「(点を)失ったあと、宮崎がゴール前ですぐにボールを拾って、上田が前をサポートして、小林と森島が突っ込んでいく。まだ終わってない、まだ時間はある。その姿勢は昨年と違った。(昨年は)山岸のゴールのあと、全員がうなだれて、ピッチにひれ伏すような態度を取った。どれだけ言葉で伝わったか分からないけど、昨年の反省、昨年の悔しさを生かしてくれたのではないかと思う」

 リーグ優勝3度の実績を誇るサックスブルーの名門が、来季は3年ぶりにJ1の舞台に戻ってくる。しかし、指揮官は過信することなく、謙虚に言った。

「(昇降格を繰り返す)エレベータークラブにならないことが目標。J1で見てもらいたい選手がたくさんいるのは確かだが、J1に殴り込んでやろうなんて気はさらさらない。1年、2年と言わず、何十年もJ1でやっていけるようなクラブにしたい」

 かつてピッチ上で華麗にタクトを振るったレフティーが今度はベンチに座り、J1の舞台でどんな采配を振るってくれるのだろうか。

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最終更新:11月23日(月)22時54分ゲキサカ


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そして、此方は「地元への疑問の投げ掛け」として掲載します。

天下獲った!ゆるキャラ日本一は「出世大名家康くん」地元逆転V
スポニチアネックス 11月23日(月)16時6分配信

天下獲った!ゆるキャラ日本一は「出世大名家康くん」地元逆転V
「ゆるキャラグランプリ2015」日本一に輝いた「出世大名家康くん」
 静岡県浜松市西区のキャンプ場で21日から開催された「ゆるキャラグランプリ2015 in 出世の街浜松」の最終結果が23日、発表され、静岡県浜松市のマスコットキャラクター「出世大名家康くん」が地元で悲願の日本一に輝いた。インターネット投票は2位だったが、21日からの決戦投票で上積みし、逆転Vを果たした。


 2012年は7位、13年は2位、昨年は不参加。家康くんは金メダルを受け取ると「みなみなさま、ありがとうなのじゃー」と叫び、ツイッターでも「皆々様の応援のおかげで、地元浜松にて念願のグランプリを獲得できたのじゃ!ほんとうにほんとうにありがとなのじゃ~!!」と喜んだ。

 家康くんは695万3461ポイント。2位は691万5774ポイントで愛媛県の「みきゃん」、3位は401万1758ポイントで埼玉県深谷市の「ふっかちゃん」だった。

 5回目を迎えた今年は全国から過去最多の1727体がエントリー。8月17日から11月16日までのインターネット投票と、21日から3日間かけて来場者による直接投票を行って決定した。

 過去の日本一は11年が熊本県の「くまモン」、12年は愛媛県の「バリィさん」、13年は栃木県の「さのまる」、昨年は群馬県の「ぐんまちゃん」だった。

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マスコットキャラクター 、 ゆるキャラグランプリ 、 出世大名家康くん を調べる
最終更新:11月23日(月)18時47分スポニチアネックス

回数を重ねてイベントを告知すればするほど、まるで「ふなっしー」と類似して徳川家を愚弄してるみたいな、人間嫌いで着ぐるみ好きの人間を集めるイベントをアピールしているだけ、みたいな印象が深まりました?!
どうせイベント🎪を開催するなら、もう少しやり方がある様な、本来はもっと別の目的があったと様な、・・・・普通に公務としては、地元住民や国民が必要だと思う、重要で優先的な事があると思いますけどもねぇ😢⤵⤵・・・・・。

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