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いよいよ・・・・。

日記
12 /15 2015

朝路

華

マツコネ

こんばんは、いよいよ2015年も最後の月にカウントダウン間近な年の瀬・・・今年の思い出は小笠山周辺の峠道で出会った、野生の動物たち兎、タヌキは、まだ可愛らしかったけども、先日のセントバーナードか小型のライオンサイズのイノシシが愛車デミオの目の前に突進して来たので、喉から心臓が飛び出しそうなくらい驚きました😱❕その事が一番の思い出ですねぇ😢⤵⤵。

今日は今年を締めくくる意味で、気になるニュース三本立てにしてみました。
一番最初は、先日のテレビ・ニュースでは或る意味テロよりも凄い映像だった、此方です。

上海でも深刻な大気汚染

2015/12/15 18:20

中国上海市は15日、今冬最悪の大気汚染に見舞われた。健康被害を避けるため、市当局は学校での屋外の体育を禁止するなどの緊急措置を取った。

【時事通信社】
蒼穹

華2

そして、今年の冬は灯油が例年ほど活躍しませんけども、年が変わると一気に寒くなりそうなので、やはり気になるガソリン価格の此方です。


★香港前引け:8日続落、原油相場続落でリスクオフ強まる
12月14日(月)13時27分配信 トレーダーズ・ウェブ
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 週明け14日前場の香港株式市場でハンセン指数は8営業日続落。前場終値は前日比0.85%安の21281.37ポイントだった。H株指数は0.32%安の9278.37ポイント。半日のメインボードの売買代金は概算で437億9900万HKドル。

 ハンセン指数は前日のNY市場が大幅下落した流れを引き継ぎ、売り優勢でスタート。その後、徐々に下げ幅を縮めた。原油相場が下げ止まらず、資源国経済や国際金融市場への懸念が拡大。リスクオフの動きが強まり、ほぼ全面安で推移した。売り一巡後は、上海市場が反発したこともあって、本土系金融銘柄を中心に買い戻しも入った。

 個別では、時価総額の大きいAIAグループ(01299)やチャイナ・モバイル(00941)、HSBC(00005)、テンセント(00700)が売られ、相場の下落を主導。石油株のCNOOC(00883)やカジノ銘柄の銀河娯楽(00027)も軟調だった。半面、中国平安保険(02318)や中国人寿保険(02628)、中国中信(00267)が逆行高。そのほかでは、本日取引を再開した宝信汽車(01293)が20%を超える急騰。9月に買収を提案していた自動車販売大手の広匯汽車服務(600297)が同社株を最大で19億1800万株(発行済み株式の75%)取得すると発表したことが材料視された。
伏見
【関連ニュース】
14日前引け(速報):ハンセン指数は0.85%安
★本土前引け:反発、安寄り後に金融株主導で切り返す
14日前引け(速報):上海総合指数は0.54%高
SCMPグループ、メディア事業をアリババグループに売却へ
中海コンテナが取引再開、資産交換で海運金融サービスに事業転換
最終更新:12月14日(月)13時27分トレーダーズ・ウェブ

此れが今年の12月の気温です。

気温

初代デミオで此の燃費は、かなりの喜びだったのですが。

マツコネ2

そして最後はやはり「東日本震災復興」から此方です。


椿を軸に資生堂が描くまちづくり支援[荻布 裕子]

オルタナ 12月15日(火)16時40分配信


椿を軸に資生堂が描くまちづくり支援[荻布 裕子]


ドレッシングはオニオン2本とイタリアン1本の3本セット。資生堂パーラー銀座本店 ショップと特産品プラザ らら・いわてでは単品で購入できる


RCFは今年度、岩手県から事業を受託し、「いわて三陸 復興のかけ橋プロジェクト」に取り組む。東北復興をきっかけに発足した同団体は、中長期的な地域振興や県外企業との協働事業を推進するための、ステークホルダー同士のマッチングや情報発信などを行う。本コラムでは、実際に岩手で企業と地域が連携している事例や、持続的な地域づくりに取り組む地域団体などを紹介していく。(一般社団法人RCF=荻布裕子)

今秋も資生堂パーラーから新たにドレッシングが発売された。東北・気仙地域特産の「椿」の実から搾った椿油を使った、オリジナルレシピのドレッシングだ。2回目となる今年は、サラダなどに幅広く使える「オニオン」と、魚介との相性がよい「イタリアン」の2種類で、資生堂パーラーの銀座本店ショップのほか、イオングループ各社店舗のお歳暮カタログや盛岡の特産品プラザ らら・いわてで購入できる。

椿油は、血中コレステロールを下げる働きをもつオレイン酸の含有率がオリーブオイルより高く、保湿力や抗酸化力に優れている。安価な食用油が多く出回るようになった現代においては、特に食用としては希少となっているが、古来日本各地において、外用だけでなく食用としても利用されてきた歴史がある。
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資生堂パーラーが椿油を調達する東北・気仙地域は、そのように椿油を食用や整髪料に活用する文化をはぐくんできた、太平洋側の北限とされる。ドレッシングに使用している椿油は、寒暖差のある土地柄による良質さだけでなく、焙煎した椿の種を人の手で丁寧に搾って作るので、焙煎ならではの豊かな香りと美しい黄金色が特長だ。

■「椿」を軸にしたまちづくり支援を通して

実はこの商品は、気仙地域である大船渡市・陸前高田市で資生堂が続けてきた復興支援活動から生まれたものだ。資生堂の商標が「花椿」であることと、大船渡市・陸前高田市の市の花が「椿」であることから、資生堂は2013年度からこの地で椿を軸にまちづくりを支援する活動を続けている。地域の方々の意見を集めるなかで、椿を産業資源・観光資源として活かしていきたいという想いを聞いたのがきっかけだ。

気仙地域での資生堂の取り組みは、1つの地域に深く関わり、地域の方たちと一緒に汗をかいて作っている。企業活動のスタイル自体が、取引先や客などのステークホルダーと、顔の見える関係と丁寧な対応をモットーとするところから、復興支援活動においても、地域の方との顔の見える関係から見つけた課題をともに乗り越えていきたいとの考えが背景にある。

実施内容は、椿の実の収穫量を増やすための椿の苗木・成木の植樹や、椿の可能性を地域の方と一緒に体感するイベント開催など、多岐に渡る。すべて地域の方の「椿を産業資源、観光資源に活かして行きたい」との思いを実現するため、産業化を意識した上での取り組みだ。「気仙椿ドレッシング」もその一環で、まだまだ全国的に名前が知られていないこの地域の椿をブランディングする活動の1つとして考案されたものだ。

大船渡市の中でも、今年から椿の産業化に向けた連携が進む。大船渡市には、世界13カ国約550種類の椿が一堂に会する植物園「世界の椿館・碁石」や、県の天然記念物に指定された日本最大・最古のヤブツバキ「三面椿」などが存在する。「椿の里・大船渡」としての発信は以前から行っていた。

一方、椿を生活に活かす地域文化は廃れつつある。椿を活用する企業や団体も個々の動きとなっていて、なかなか市全体としての大きな広がりにはつながっていない。現在市では復興支援員を1人配置し、連携体制づくりや椿の利活用推進に取り組む。「椿の里」づくりの推進を願う資生堂も、これに賛同し、連携している。

■子どもたちにも、椿に慣れ親しむ機会を
資生堂が行う地元の方との交流のなかでも、密な交流が続くのは大船渡市立赤崎中学校の生徒たちだ。次世代に復興を担うこどもたちに地域の椿への理解や愛着を深めてほしいと、椿の植樹とその後の育成を一緒に行ったり、生徒とのWEB会議を開いたり、生徒の詠んだ俳句を編纂した俳句集を贈呈したりなど、密な交流が続いている。

11月17日には、中学校周辺で生徒たちが拾った椿の実を使い、実から油を絞る体験会が行われた。当日は30人ほどの生徒が参加し、大船渡の伝統的な搾油機による搾油を見学した後、実際に家庭用の搾油機で搾ってみる体験を実施。搾油後には、実際の活用事例を知ってもらうため、「気仙椿ドレッシング」の試食も行った。

参加した生徒たちからは、「椿油が色々な物に使われているのを初めて知った」「椿の油を自分で出すという達成感を味わった」という声が聞かれ、皆貴重な学びの時間を楽しんでいた。一連の復興支援活動を中心となって進める資生堂CSR部の家田えり子さんも、「子どもたちが楽しんで椿に触れてくれてよかった。椿を育て、実を収穫し、実から油を搾るという一連の活動を体験することを通じて、より一層椿に関心を深めてもらい、椿で産業化を目指す大船渡市の後押しになればいい」と展望を語る。

ドレッシングの商品化には、まず椿油を資生堂パーラー銀座本店調理長が試食し、カレーやアイスクリームなどさまざまな試作を経て、椿油の香りやおいしさを伝えるにはドレッシングがベストだと判断したのだという。

商品開発を担当した資生堂パーラー 商品企画部新田里子グループリーダーも、「当初CSR部から椿油を使用した食品展開の話があったときは、椿油の供給面やコスト面、現地の反応など心配もあった。初めて商品化した2014年は早々に完売、2015年も継続して商品化できてよかった。これからも気仙地域の産業化に微力ながら貢献していきたい」とドレッシングを通じた復興に想いを寄せる。ただ美味しく体に良いだけでなく、地域に新たな産業が生まれ、真の復興に向かうための一手となるドレッシング。大切な人への贈り物にもおすすめしたい。

◆いわて三陸復興のかけ橋「復興トピックス」
http://iwate-fukkou.net/topics/

此れは今度、遠鉄百貨店の地下1階でも捜してみます。

店

一年点検後の自分なりのアフターメンテで、イエローハットに行きました。

購入

とりあえず、マツダエンジンには、クレ工業のオイル添加剤の此方を購入しました。

エンジンルーム

久しぶりのデミオのエンジンルームにドキドキしながら、走行距離14,845KMでこんな感じで投入しました。

投入

こんな感じで蘇る燃費、・・・・なんちゃって、でもエンジンは、いきなり静かになりました。

マツコネ3

華3

朝路2

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ヤスミン

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