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いきなり・・・春?!?

日記
03 /04 2016
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こんにちは、昨日は一気に春らしさ全開か?・・・ってくらいに気温上昇しましたね、昼には暑いくらいにも感じましたが(*゚Q゚*)、ブログ更新です。

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今日の気に為る話題は「東日本震災復興」から此方です。

神戸から東北へ、最後の竹灯籠 今月末で団体解散
朝日新聞デジタル 3月4日(金)5時2分配信

神戸から東北へ、最後の竹灯籠 今月末で団体解散
竹灯籠に東日本大震災の犠牲者の名前と祈りの言葉を書く書道家ら=3日午前10時45分、神戸市灘区、水野義則撮影
 東日本大震災から5年となるのを前に、宮城県名取市での慰霊祭でともす竹灯籠(どうろう)の準備作業が3日、神戸市灘区の摩耶埠頭(ふとう)公園であった。竹灯籠は1月17日に阪神・淡路大震災の犠牲者を悼む東遊園地(同市中央区)の「1・17のつどい」で使われたもの。300本が名取市閖上(ゆりあげ)地区の住民が暮らす仮設住宅に届けられ、11日に「3・11 ユリアゲ」の形に並べられる。

 神戸市の書道家佐井麗雪さんらが、犠牲者の名前とともに「祈り」「前進」といった言葉を書き込んだ。

 1998年から神戸で竹灯籠をともす活動を続けるボランティア団体「神戸・市民交流会」が用意した。東北の被災地には2011年7月から、お盆の時期の夏と3月に届けてきた。今回で10回目になる。

 交流会はメンバーの高齢化で今月末に解散する予定。事務局長の山川泰宏さんは「団体としては最後になるが、心を込めて亡くなった方を追悼したい」と語った。(島脇健史)

朝日新聞社
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最終更新:3月4日(金)5時2分朝日新聞デジタル

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