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日々煌き。

日記
03 /07 2016
朝

ボヤか?

こんばんは、やはり日曜日の報告から昨日の画像ですが、イオン市野店に行く前の路で、ボヤ騒ぎがありました。

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気温

イオン

GWまで凄くコマーシャリズムに乗っているイベント続きですね。

イオン2

此方は、イオン市野店からの帰り道に見掛けた浜松ポリテクカレッジにあった「地震体験車」です。

ポリテク

今日の気に為る話題は「東日本震災復興」から此方です。


被災地に希望の炎 旧国立聖火台に点火

河北新報 3月7日(月)15時31分配信


被災地に希望の炎 旧国立聖火台に点火


バイオメタンガスを使って点火された聖火台と記念撮影する室伏広治さん(上段右)ら関係者=2016年3月6日、石巻市総合運動公園


 国立競技場(東京)の建て替えに伴い、東日本大震災で被災した宮城県石巻市に一時貸与された聖火台で6日、バイオメタンガスを燃料にした火が初めてともされた。強風の中、赤い炎が浮かび上がると、市総合運動公園に詰め掛けた観客約300人から歓声が上がった。

室伏広治さんも登場
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 点火式は2020年東京五輪聖火リレー出発地・聖火台誘致委員会(石巻市)が主催。アテネ五輪陸上男子ハンマー投げ金メダリストで、東京五輪・パラリンピックのスポーツディレクターを務める室伏広治選手が駆け付けた。式典前に地元の子どもたちと聖火台をごま油で磨き、点火後、台座に上って火の勢いを確かめた。
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 バイオガスは生ごみや家畜のふんなどを発酵させてつくり、再生可能エネルギーに位置付けられる。聖火台への利用は東北大大学院農学研究科の多田千佳准教授(42)=環境微生物学=が提案。専用バーナーを取り付け、バイオガスを詰めたボンベ2本を用意した。
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 聖火台の火をバイオガスでともした前例はない。二酸化炭素の排出削減につながるため、東北大は東京五輪の聖火台をバイオガスで点火する目標を掲げる。
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 多田准教授は「バイオガスで聖火をともし、被災地から循環型社会を世界に発信したい」と話した。
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最終更新:3月7日(月)17時11分

河北新報

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