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第2182回「ハロウィンの仮装と言えば?」

日記
10 /21 2016
橋


今日は何の日 10月21日

あかりの日

日本電気協会・日本電球工業会等が1981(昭和56)年に制定。
1879年のこの日、エジソンが日本・京都産の竹を使って白熱電球を完成させた。
あかりのありがたみを認識する日。

気温

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こんにちは!トラックバックテーマ担当の岡山です今日のテーマは「ハロウィンの仮装と言えば」です今年もこの時期がやってきましたねここ数年ハロウィンが盛り上がってますよねお友だちや会社仲間と仮装してパーティに出掛けたり、写真を撮ってSNSに投稿したり私はハロウィンの仮装と言えばやはり魔女かなぁと思いますありきたりですがみなさんはハロウィンにはどんな仮装しますかたくさんの回答、お待ちしておりますトラックバ...
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こんにちは(^-^)/、恥ずかしがり屋の私は|д゚)チラッ、自分自身が納得出来る大義名分が無いと(T_T)、とても参加する気はなく鑑賞専門ですね?!

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今日の気に為る話題は此方です。

震災のせいにするな負けは負け」/平尾さん語録
日刊スポーツ 10月21日(金)10時0分配信

「震災のせいにするな負けは負け」/平尾さん語録
95年5月、W杯アイルランド戦で華麗なステップで突破を図る平尾
 ラグビー日本代表で主将、監督を務めた神戸製鋼ゼネラルマネジャー(GM)の平尾誠二(ひらお・せいじ)氏が20日午前7時16分、53歳で死去した。詳細は非公表。京都・伏見工高3年時に司令塔(SO)として全国制覇。同大では史上初の大学選手権3連覇、神戸製鋼でも日本選手権7連覇、W杯にも3大会連続で出場した。34歳で日本代表監督に就任するなど卓越した理論や情熱、カリスマ性で「ミスターラグビー」と呼ばれた。日本開催の19年W杯を前に、ラグビー界は大きな存在を失った。葬儀・告別式の日取りは未定。

<主な平尾誠二語録>

 ◆93年1月 1点差で東芝府中を退けての社会人5連覇に「強いから勝つ。やりくりしての優勝で、また自信になります」

 ◆94年1月 社会人6連覇を達成。翌シーズンからのコーチ兼任を前に「来季は新しい血が新しい神戸を作っていく。それが、日本が世界に近づくラグビーになるんです」

 ◆95年1月 新日鉄釜石に並ぶ社会人7連覇に「7年間も、本当によくやってきたなあ。正直いって、V7の重圧はすごかった。これをはね返すのは、本当にきつかった」

 ◆96年1月 サントリーに敗れて社会人8連覇を逃し、震災の影響を口にする周囲の同情に「震災のせいにするな。負けは負け。今、それを認めないと100年たっても勝てるか!!」

 ◆97年2月 現役引退し、神戸製鋼でラグビー界初となるGM就任を表明。「もう(7連覇を)引きずるのは良くない。新しい時代を作る上で、僕は邪魔かもしれない」

 ◆97年3月 日本代表監督として方針を表明。「禁酒、門限などで選手を管理するつもりはない」

 ◆99年10月 ウェールズでのW杯で3戦全敗。「しっかりした計画を持たないと(世界から)さらに離されていく。あきらめず、負けずに距離を詰めていかないといけない」

 ◆00年11月 日本代表監督辞任を表明し「(欧州)遠征で大敗を喫し、責任を感じていた。結果に対してけじめをつけたい。新しい流れを作るためには決断が必要」

 ◆07年3月 神戸製鋼のGMと総監督の兼任を発表。日本代表監督以来の現場復帰に「スーツからジャージーに変わることになりました。いろいろと考えた結果、自分しかいない」

 ◆11年3月 東日本大震災を受け「逆風の時は体を低くしましょう。結束して、全員で耐える。地震で揺れたとき、みんな感じたでしょう。立っているのが精いっぱいで『なんて無力なんや』と。でも、忘れたらあきません。人はすごい力を持っているんです」

 ◆15年12月 母校同大の8季ぶり関西制覇に「(優勝の)節目は大事。節目がないと次の段階にいけない。関西3位じゃ帝京に勝つのはしんどいんだから」

【関連記事】
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ラグビー日本代表 、 神戸製鋼 、 ゼネラルマネジャー を調べる
最終更新:10月21日(金)10時4分日刊スポーツ

気温2

花

此れはガンダムファン為らずとも、印象的な名前です。

ネーム

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まさかの大工事中でした。

工事中

そして、混乱に輪をかけるのか、沈静化するのか・・・・・・注目の此方です?!

日産ゴーンCEOが会見、「三菱、ルノー、日産アライアンスは世界トップ3の自動車グループ」
共同最高経営責任者に西川廣人氏が就任
編集部:椿山和雄2016年10月21日 00:40

2016年10月20日 発表


 日産自動車の社長兼最高経営責任者(CEO)のカルロス・ゴーン氏は10月20日、三菱自動車の次期会長候補に選出されたことを受けて記者会見を実施した。

 今回の三菱自動車とのアライアンスについて、ゴーン氏は「三菱自動車がアライアンスに加わることで、グローバルの販売台数は2016年度に1000万台に達する見込みで、世界でトップ3の自動車グループとなります」と述べるとともに、今後については、両社による共同購買、現地サプライヤーの拡大、生産拠点の共用、共通プラットフォーム開発、新技術の開発分担や成長市場や新興市場でのプレゼンス拡大などで協力していく考えを示した。

 同会見では、三菱自動車との資本提携による日産側のシナジーも示され、2017年度に240億円を創出し、2018年度以降は年間600億円まで拡大すると予測。このシナジーにより、2017年度には1株当たり利益として4円、2018年度には10円の増加を見込む。

 ゴーン氏は「日産自動車と三菱自動車は、今後より大きなシナジー効果をもたらす体制が整った。将来的にはより好位置につけ、さらなるシナジー効果をルノーと創出していく」との考えを示した。

 また、ゴーン氏は引き続き日産自動車の取締役会長兼社長も兼務するが、現在チーフ・コンペティティブ・オフィサー(CCO)を務める西川廣人氏が共同最高経営責任者に就任する11月1日付けの役員体制が発表された。西川氏を共同最高経営責任者に据えて、三菱自動車の支援に向けて体制強化を図る。

 記者会見でゴーン氏は「三菱自動車が潜在的な能力を100%発揮できるよう、まずは燃費問題で大きく損なわれたお客様への信頼回復に向けた取り組みをサポートする。燃費不正問題に関しては2つの選択肢があった。三菱自動車との関係を断ち切るか、あるいは出資をして同社の評判の回復を後押しするか。当社は再生の道を選びました」などと語り、三菱自動車再生に向けた意気込みを示した。

 今回、日産が発表した役員人事では、西川氏の後任として現在アライアンスEVPとして購買を統括する山内康裕氏がCCOに就任。山内氏の後任として、ヴェロニク・サラデポ氏がアライアンスEVPとして購買を担当するとともに、ルノー日産共同購買組織を統括。内田誠氏が日産自動車の購買を統括して、サラデポ氏をサポートする体制となる。

 一方、三菱自動車の要請により、日産のチーフパフォーマンスオフィサー(CPO)であるトレバー・マン氏が、三菱自動車の最高執行責任者(COO)に就任予定。マン氏の後任として、ホセ・ムニョス氏が現在担当する日産自動車の北米事業に加え、チーフパフォーマンスオフィサー(CPO)に就任する。
関連リンク

日産自動車株式会社
ニュースリリース(三菱自動車株の34%を取得しアライアンスを強化

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ヤスミン

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