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土曜の夜は?!

日記
11 /27 2016
華

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今日は何の日 11月27日

ノーベル賞制定記念日

1895年のこの日、スウェーデンの化学者ノーベルが、自らの発明したダイナマイトで得た富を人類に貢献した人に与えたいという遺言を書いた。ノーベルの死後、ノーベル財団が設立され、1901年にノーベル賞の第1回受賞式が行われた。
ノーベルの遺産を元にした基金168万ポンドの利子が、物理学・化学・生理学医学・文学・平和事業の5分野に貢献した人に贈られている。1969(昭和44)年に経済学賞が追加された。
毎年ノーベルの命日の12月10日に、平和賞はオスロで、その他の賞はストックホルムで授賞式が行われる。

何かと話題性が高い「ノーベル賞」の記念日なのですね?!

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風景


おはようございます(=゚ω゚)ノ、昨日も土曜日らしくないスケジュール午前中は①「家族の買い物(ガリバー)」②「DoCoMoshopで携帯診断(今使用しているXperiaが二度も強制休止したので、自身の携帯プログラムを確認しつつ)」③「遠鉄ファミリーフェスティバル(ロングTシャツとヒートテック、地方の特産品購入)」暫し昼食後午後からは④「銀行ATM」⑤「すずらん歯科(虫歯治療)」と多忙の日、夜は久しぶりに鴨江アートセンターで⑥「3Dプリンター講習会」と(((o(*゚▽゚*)o)))楽しい休日でした。

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気温

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駅前の秘密の格安駐車場に自家用車を置いて、今となっては大型機種のDellの15インチインスパイロンを抱えて、徒歩でえっちらおっちら、途中に遠鉄百貨店で夕飯を購入し「鴨江アートセンター」を目指します。

街

途中、忘年会シーズンだからなのか、浜松駅前に若者の人波、木魂する歌声、珍しく活気がありました。

ソラモ

今日の気に為る話題は此方です。

<むすび塾>南海トラフ想定 6社共同避難訓練
河北新報 11/26(土) 17:00配信

<むすび塾>南海トラフ想定 6社共同避難訓練
2階施設がある避難先に向かう訓練参加者=25日、愛知県碧南市
 東日本大震災の教訓を今後の備えに生かすため、河北新報社は25日、巡回ワークショップ「むすび塾」を愛知県碧南市の臨海工業地帯で開いた。中日新聞社(名古屋市)との共催で通算61回目。地元中小企業の経営者や従業員が津波被災を想定した6社共同の避難訓練に初めて臨み、企業防災の課題を話し合った。


 重要港湾衣浦(きぬうら)港の背後地にある臨海工業地帯には、トヨタ自動車の工場や中部電力の石炭火力発電所、鉄鋼関連の事業所など約150社が立地し、約1万3000人が勤務。南海トラフ巨大地震で最大3.5メートルの津波が想定されている。

 訓練は、碧南市が3月に策定した防災マニュアルを基に実施。約100人が非常持ち出し袋を背負うなどして衣浦総合卸売市場の2階に集まり、緊急時の対応を確認した。東日本大震災の被災者3人も同行した。

 訓練後、卸売市場であったワークショップでは災害時の情報収集などについて意見を交わした。碧南市は川に囲まれ、橋を渡って通勤する従業員も多く、帰宅を望む従業員の安全をどう確保するのかといった課題も指摘された。

 進行役を務めた減災・復興支援機構(東京)の木村拓郎理事長は「津波警報が出ているうちは動かないのが鉄則。安否確認の方法を家族で事前に話し合っておくといい」と述べた。

 河北新報社は2014年から地方紙連携によるむすび塾を展開し、今回は第8弾になる。

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<福島沖地震>震災の記憶呼び覚ます 教訓生かした動き
最終更新:11/26(土) 17:00河北新報

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今回の講習会自体は、高密度で駆け足、「3Dプリンター」の講習会は2度目ですが、無料なのはo(^▽^)oありがたいです。

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訃報です、謹んで故人の御冥福をお祈りします。

フィデル・カストロ氏死去=キューバ革命の英雄、90歳―「反米」の精神的支柱
時事通信 11/26(土) 14:29配信

フィデル・カストロ氏死去=キューバ革命の英雄、90歳―「反米」の精神的支柱
1959年にキューバ革命を成し遂げ、反米勢力の精神的支柱として国内外に強い影響力を与えたフィデル・カストロ前国家評議会議長が25日、死去した。90歳だった。死因は明らかにされていない。
 【サンパウロ時事】1959年にキューバ革命を成し遂げ、反米勢力の精神的支柱として国内外に強い影響力を与えたフィデル・カストロ前国家評議会議長が25日、死去した。

 90歳だった。死因は明らかにされていない。

 実弟のラウル・カストロ議長が国営テレビを通じて「キューバ革命の最高司令官が今夜(25日夜)午後10時29分、死去した」と発表した。遺体はフィデル氏の生前の意向で火葬され、9日間の服喪期間を経て12月4日に埋葬される。葬儀委員会が26日に開かれ、詳細が公表される見通し。

 半世紀近く国を統治したフィデル氏が2008年に議長を退いた後、キューバはラウル氏を中心とした集団指導体制に移行しており、フィデル氏の死去が政権に与える影響は限定的とみられる。

 ただ、ラウル氏は既に18年の引退を表明している。米国と国交を回復した政権が世代交代を急ぐ中、カリスマ的指導者の死は、変化の時代を迎えた国民の動揺につながる可能性もある。 

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最終更新:11/26(土) 22:44時事通信

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ヤスミン

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