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チョコレート百花繚乱2017。

日記
01 /29 2017
標識

気温

イオン


こんにちは(^-^)/、ようやく日中は和らぐ気温も感じられ・・・・今日も普段通りの日曜日、どうせならと|д゚)チラッセントバレンタインデー用の売り場の風景を、ブログに掲載します。

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花

此方もうなぎパイと並ぶ、浜松市のお菓子メーカー「三立製菓」さんの商品です。

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此処まで種類が豊富とは・・・恐るべし「イオン」・・・チョコレートとは言え、たかが菓子、されど菓子・・・ナンチャッテ?!

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今日の気に為る話題は此方です。

復興拠点複数設置認める 復興相「柔軟に考える」
福島民報 1/29(日) 10:08配信

 政府が5年後をめどに避難指示を解除するとした帰還困難区域の特定復興拠点を巡り、今村雅弘復興相は28日、単一市町村内に複数の拠点設置を認める考えを初めて示した。福島市で開かれた福島復興再生協議会後、記者団の取材に答えた。帰還困難区域を抱える自治体は地域の実情に応じて柔軟に対応するよう国に求めており、今後、整備計画策定に向け議論が具体化するとみられる。
 協議会は冒頭を除き非公開で開かれた。出席者によると、内堀雅雄知事は今村復興相に対し、特定復興拠点を設定する際には整備計画の策定段階から市町村の意向を丁寧に聞き、柔軟に対応するよう求めた。
 協議会終了後、今村復興相は記者団から一つの市町村内に特定復興拠点を複数設ける案について問われ、「全くなしということではなく柔軟に考える」と述べ、県や市町村の意向を尊重する考えを示した。
 内堀知事は記者団に「(今村復興相に)理解をいただいたと受け止めている」と語った。
 特定復興拠点の整備を巡り、政府は「核となる拠点を定め、除染しながら徐々に(拠点)範囲を広げるのが基本」との認識を示してきた。一方、帰還困難区域を巡る状況は市町村ごとに異なる。浪江町は合併した苅野、大堀、津島の旧村単位で風土・文化が異なるとして、それぞれに拠点を整備するよう求めている。
 大熊、双葉両町は帰還困難区域が町の大半を占めているため、いずれも広範囲の拠点整備を要望している。
 今村復興相の発言について、馬場有浪江町長(双葉地方町村会長)は「政府が柔軟に対応するとしたことは評価したい」とした上で、「復興を果たすには各地域の伝統、文化を尊重してもらうことが必要だ」と強調した。
 復興拠点整備を盛り込んだ福島復興再生特措法改正案は2月10日に閣議決定された後、開会中の通常国会で審議される。おおむね5年以内の避難指示解除を目標に除染や廃棄物処理を国費で実施し、道路などのインフラ整備を国の代行事業で一体的に進めることなどが明文化されている。

福島民報社
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復興拠点の除染開始 双葉
最終更新:1/29(日) 10:15福島民報


給油

イオン帰りに近所の太陽鉱油浜松インター店で灯油を購入、ついでにデミオにも給油、今回は燃費も今一伸び悩みでした。

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ビオ

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朝方、買い物帰りに通りかかったら・・・何やら賑やかな会場でした。

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今日は何の日 1月29日

タウン情報の日

タウン情報全国ネットワークが制定。
1973(昭和48)年のこの日、日本初の地域情報誌『ながの情報』が発行された。

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先日の名古屋市・同窓会で紹介しきれなかった写真を数枚、此方は御土産「大須ういろ」のお店前です。

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「大須観音」に来る度に、様変わりする「グッドウィル」店内の商品・・・今回は「スマーフォン」関連商品が印象的でした。

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ヤスミン

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