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温故知新か、今更オヤジ二人組で浜松市観光?!

日記
04 /24 2017
夕暮れ

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( ノ゚Д゚)おはようございます、今週は遅番なので此の時間にブログ更新です。
昨日の日曜日の昼下がりに珍しくも、50代のオヤジ二人組で地元観光のドライブに出掛けました。

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ワイン

唐突ですが上の写真は、イオン市野店の帰りに大型酒販店「ガリバー」で見付けたお気に入りのワイン、激安店なのに何時の間にか( ノД`)値上がりしていました。

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此方が最初に寄った、静岡県浜松市天竜区の「秋野不矩美術館」です(入場料大人300円、JAF割引有)、美術館の御多聞に漏れず、館内の大部分は○| ̄|_撮影禁止の場所でした。

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そして、此方が先ほどの美術館から自動車で5分くらい同じ天竜区の「本田宗一郎ものづくり伝承館」(入場無料、但し休館日有注意)です。

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「秋野不矩美術館」と「本田宗一郎ものづくり伝承館」、天竜区の2施設は程好い入館者数で、マイペースで見学出来ました。

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今日の気に為る話題は此方です。

多様な樹木で防潮林再生を 住民ら植樹
河北新報 4/23(日) 20:00配信

多様な樹木で防潮林再生を 住民ら植樹
苗木を植える参加者
 仙台市若林区荒浜に多種の樹木からなる「森の防潮堤」をつくろうと22日、現地で植樹会があった。


 東日本大震災の津波で自宅を失った荒浜地区の元住民や学生ら約250人が参加。約5000平方メートルの国有林に、ケヤキやコナラ、ヤマツツジなどの苗木3300本を植えた。

 主催した森の防潮堤協会(仙台市)は震災後に荒浜地区の樹木を調査し、地域の環境に合う常緑樹や落葉樹33種を選定。活動に賛同する企業や個人と、ドングリなどの種子を30センチほどの苗木に育てた。

 元住民の主婦末永利子さん(76)=若林区蒲町=は「震災前、防潮林の松林はお気に入りの散歩コースだった。植えた木が育ち、緑に囲まれた荒浜をもう一度見たい」と話した。

 協会は23日までに計約7700本を植える予定。

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最終更新:4/23(日) 20:00 河北新報

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此方が昨日の最後に訪れた、元細江町役場(現在は浜松市北区役所)の北側にある、静岡県浜松市北区細江町に在る「おんな城主 直虎」の「大河ドラマ館」(入館料600円、コンビニ等で前売及び団体割引有)です。

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蒼穹

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流石に現在放映中の「大河ドラマ」、本日見学者が一番多い観光地施設、気賀関所も併設されており、やたら目立つ本館は、話題のVRも体験出来るのですが、やはり(T_T)館内資料の殆どが撮影禁止でした。

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隣接されている駐車場には他府県の観光バスも多数、土産物ゾーンも充実しており、独りで来ても楽しめそうな施設でした。

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今日は何の日 4月24日

植物学の日

文久2(1862)年旧暦4月24日、植物分類学者の牧野富太郎が高知県佐川町の豪商の家に生まれた。
94歳でこの世を去るまでの生涯を植物研究に費やして、新種・変種約2500種を発見・命名し、「植物学の父」と呼ばれた。

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ヤスミン

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