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乾燥した6月(´;ω;`)ウゥゥ?!

日記
06 /12 2017
オビや

今日は何の日 6月12日

アンネの日記の日

1942年のこの日、ユダヤ人の少女アンネ・フランクによって「アンネの日記」が書き始められた。
アンネの家族は、ナチス・ドイツのユダヤ人迫害を逃れて、アムステルダムの隠れ家に身を隠した。日記は隠れ家に入る少し前の、この日の13歳の誕生日に父から贈られたものだった。
1944年8月1日、アンネらは隠れ家から連れ出されて、ポーランドのアウシュビッツに送られたため、日記はこの日で終わっている。そして、1945年3月にドイツのベルゲン・ベルゼン強制収容所で病死した

気温

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( ノ゚Д゚)おはようございます、今週は遅番勤務なので此の時間にブログ更新、梅雨入り宣言後の乾燥した6月自体、日本では相当希少な梅雨ですね?!
反動で8月頃に猛暑に為らなければ、好いのですが?!

狛犬

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今日の気に為る話題は此方です。

復興願う「東北絆まつり」 観衆魅了しフィナーレ
テレビ朝日系(ANN) 6/11(日) 17:51配信
 東日本大震災からのさらなる復興を願い、10日から仙台市で開催されていた「東北絆まつり」が11日午後にフィナーレを迎えました。

 東北絆まつりは、東日本震災の発生以降、東北6県の県庁所在地を会場に順番に開かれてきた「東北六魂祭」の後を継ぐイベントです。最終日の11日は青森のねぶた祭や秋田の竿灯まつりなど、東北6県の夏祭りの行列が仙台の街を練り歩き、観衆を魅了しました。
 岩手から訪れた人:「いろいろな踊りがあってびっくりしました」「来て良かったです。活気が出てきて復興の証しになったと思います」
 主催者は2日間の人出を約37万7000人と予想しています。来年度以降の開催は決まっていませんが、実行委員会では東北六魂祭と同じように東北6県で順番に実施を目指したいとしています。


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最終更新:6/11(日) 18:22 テレ朝 news

収穫

家族の要望で、早めに収穫した枝豆「福娘」、大きめの房を7個、美味しく頂きました。

カール

上の写真がミニトマト「アイコ」、下の写真は「ピンキー」、何れも予想よりも小さな実に・・・・例年より気温が低いせいなのか?!

カール2

比較の為に「カール伯父さん」の帽子の鍔に十円玉を置きましたが、名も無き「ミニトマト」に至っては、此のサイズですからねぇ、ミニトマトの収穫は、もう少し後に為りそうです?!

カール3

気温2

そして、昨日の事故の記事も、自分への戒め(今年の初詣に「豊川稲荷」へ行った様に、名古屋~静岡の高速道路区間は、結構使用するので)として追記します。

バス事故、乗用車が宙を飛んだ原因は中央分離帯の構造。全国の高速道路を早急に点検すべき
国沢光宏 | 自動車評論家
6/11(日) 0:01

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東名のバス事故、問題は高速道路の分離帯の構造と書いたら「スピードを出し過ぎたクルマが悪い。道路の問題ではない」と主張する意見が少なからずあり、驚いた。もちろん原因を作ったのは乗用車だけれど(故意か疾病か現時点で不明)、社会インフラというのは個人のミスに耐えられる安全性を確保していなければならない。

高速道路の中央分離帯の場合、パンクして車両のコントロールが出来なくなったり、他車と接触して中央分離帯に衝突することだってある。そういったクルマを対向車線に飛び出さなないような役割を持たせなければならない。実際、中央分離帯を設計する時の基本中の基本。そのためのガードレールやガードロープなのだ。

中央分離帯に衝突してハネ返ってくる
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中央分離帯に衝突してハネ返ってくる

なのに今回は全く役に立たなかった。中央分離帯のガードレールに衝突する前に飛んでしまったからだ。なぜ中央分離帯が盛り土になっていたのか、全く理解出来ない。通常の高速道路であれば上や下の写真のように、ガードレールに衝突しても自分の車線にハネ返ってくるようになっている。早急に全国の高速道路を見直すべきだ。

これも対向車線には飛び込まない
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これも対向車線には飛び込まない

一方、バスと自動車はミスに耐えられる設計が功を奏した。バスだけれど、これまで何度も横転事故があり、その度に屋根の強度アップを計っている。今回、当たり所も悪くなかったとはいえ(もう少し下ならフロントガラスに飛び込んだ)、20年前のバスなら屋根を破って乗用車が車内に突入してきただろう。

明らかに危険と思える今回の中央分離帯
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明らかに危険と思える今回の中央分離帯

乗用車も新しい世代になって燃料系のカットバルブが何カ所かに付けられている。バスが乗用車との衝突に耐えても、燃料が飛散すると爆発的な火災になったと思う。今回火は出なかった。多くの痛ましい事故から教訓を得、対策することによって事故の被害を最小限に抑えられたと言うことである。

高速道路の中央分離帯が本来の役割を果たしていれば、乗用車も対向車線に飛び出さずどこかに衝突しただけで済んだ。命を奪われることもなかっただろう。そしてバスには何の厄災も降りかからなかった。繰り返すが、中央分離帯の構造を全国的にチェックし、危険箇所は早急な対応が必要である。

国沢光宏
自動車評論家
Yahooで検索すると最初に出てくる自動車評論家。新車レポートから上手な維持管理の方法まで、自動車関連を全てカバー。ベストカー、カートップ、エンジンなど自動車雑誌への寄稿や、ネットメディアを中心に活動をしている。2010年タイ国ラリー選手権シリーズチャンピオン。



判りました「国沢」先生、今回の問題は、「豊洲市場」の問題と同様に「盛り土」なんですね、((((;゚Д゚)))))))・・・・・・必要とする処に「盛り土」が無くて、何故こんな処にまるで「ジャンプ台」みたいな「盛り土」が、・・・・・どうして高速道路の中央分離帯に「盛り土」が在るんだろうかΣ(´Д`lll)エエ!!?!
自動車評論家が訝しむ道路構造とは一体全体何なんだろう、少なくとも、「森友学園」や「加計学園」よりも、審議して欲しいです。

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鳥

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ヤスミン

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