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踏んだり蹴ったり日曜日?!

日記
07 /16 2017
イオン

今日は何の日 7月16日

国土交通Day

国土交通省が2001年に制定。
1999年のこの日、国土交通省設置法が公布された。
国土交通行政に関する意義、目的、重要性を理解する日。

4

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気温2

暑さ


こんにちは(^-^)/、普段通りの日曜日、ショッピングセンター買い出しで人混みの中で迎える時間、上の写真は午前中に撮った気温35℃で、此の茹だる様な暑さなら、「アイスクリーム2L」は無理でも「1L」なら瞬殺出来る暑さでした。

掲示

「イオン市野ショッピングセンター」の各広場は、色んな催し物が行われていました。

広場

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下の写真は日曜日の「ガソリンスタンド」、田舎の高速道路インターチェンジ周辺の「ガソリンスタンド」は、洗車機さえ行列で非常に混みあっています。

GS

今日の気に為る話題は此方です。

<東日本大震災>「東北の今」を語る 仙台でシンポジウム
7/15(土) 21:30配信 毎日新聞

 東日本大震災の被災地が歩むべき未来を考えるシンポジウム「<東北の今>を語ろう!そして明日へ…」が15日、仙台市青葉区で開かれた。参加者は復興の過程で直面した制度的な課題が解決されない現状を指摘。災害時や防災対策で生かせる被災地の経験や役割について語り合った。

 シンポジウムには、岩手、宮城、福島の被災3県の市長やジャーナリスト、大学教授らが参加。岩手県陸前高田市の戸羽太市長は熊本地震発生後、職員派遣を国に提案したが実現しなかった事例を紹介し「私たちの経験を生かせるシステムが必要だ」と訴えた。

 宮城県気仙沼市の菅原茂市長は「都会で災害が起きたら対応は無理で、我々が受け入れるべきだと思っている。訓練を通じて交流人口を増やせる」と提言。福島県南相馬市の桜井勝延市長は「お金に固執した復興のあり方では豊かになれない」と強調した。

 シンポジウムを企画した東北福祉大の福岡政行特任教授は「忘れられない、忘れないという気持ちを持ち続けること」と述べ、ジャーナリストの大谷昭宏さんは「恐れていた風評と風化が進行している。そこをメディアがどうつなぐかが大事だ」と指摘した。【百武信幸】

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最終更新:7/15(土) 21:30
毎日新聞


フレスポ

気温

案内

そして、イオン市野ショッピングセンターの帰り道、先日ブログに書いた様に、コストコ浜松の会員登録に行って来ました。

コストコ

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受付

あんまり間際だと、凄く混雑すると思って行ったのに・・・・((((;゚Д゚)))))))此の混雑ぶりで驚きました。
実際、皆さん考える事は同じ様なので、今日の午後にノンビリ会員登録したり、開店ギリギリまで会員登録を伸ばすよりは、マシと思い(。Д゚; 三 ;゚Д゚)観念しました。

案内2

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ヤスミン

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