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今週も台風2017?!

日記
10 /29 2017
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今日は何の日 10月29日

おしぼりの日

「手(ten=10)」を「拭く(29)」の語呂合わせと、手の指が10本であることから、10月29日に全国おしぼり協同組合連合会が制定。

飲食店などで出される「おしぼり」、誰でも必ず使ったことがありますよね。
おしぼりは“使い捨ておしぼり”と呼ばれる不織布で作られた「紙おしぼり」と、タオル生地の「布おしぼり」があります。

両者を比べると、布おしぼりが1,000本で8,000円なのに対し、紙おしぼりは1,000本で2,500円ほど。コスト面で見ると、紙おしぼりの方が圧倒的に安価です。
にもかかわらず、布おしぼりが今でも長く使われているのはどうしてでしょうか?

環境的な面で言うと、外袋と一緒に29億枚ほど破棄される紙おしぼりと違い、布おしぼりは、リユースされる環境配慮型の商品。
さらに、布おしぼりは季節によって温かかったりよく冷えていたりと、手に触れた瞬間に“気遣い”が感じられます。使い捨ての紙おしぼりは、どうしても安っぽいイメージがあり、お店によってはマイナス面になることも有り得ます。
安価で保管の場所を取らず、テイクアウトにも適した紙おしぼりと、環境に優しく、日本的おもてなしを感じさせる布おしぼり。それぞれ特長があります。
飲食店に行った時には、気にして見てみるのも面白いかもしれませんね。  (ついランより転載)

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( ノ゚Д゚)おはようございます、今週も先週の台風21号に引き続き台風22号が接近中、晴天の秋空ならマラソン大会の準備・練習が出来たのに・・・( ^ω^)・・・、と思うと無念で何も言えません?!

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今日の気に為る話題は此方です。

<東京五輪>ドローンに復興託す 「Jヴィレッジ」新収入源
10/28(土) 21:53配信 毎日新聞

<東京五輪>ドローンに復興託す 「Jヴィレッジ」新収入源
2018年夏の一部営業再開に向け準備が進むJヴィレッジ。19年4月の全面再開に向け全天候型屋内練習場(右奥)が新設される=Jヴィレッジ提供

 ◇「ドローンは打ってつけ」…講習会の拠点を目指す

 サッカーの聖地をドローン(小型無人機)が救うかもしれない。28日で開幕まで1000日となった2020年東京五輪に向け、来年夏に一部営業を再開するJヴィレッジ(福島県楢葉町、広野町)が新たな収入源として市場が急拡大するドローンの講習会の拠点を目指す。運営会社は「復興に向け、多くの人に利用してもらうためにもドローンは打ってつけ」と説明する。

 Jヴィレッジは11年の東日本大震災後、東京電力福島第1原発事故の対応拠点となり、ピッチに砂利やアスファルトを敷き詰めた資材置き場やヘリポートなどに使用されてきた。サッカーの練習施設としては再起不能と懸念されたが、13年9月の東京五輪・パラリンピック開催決定で運営会社内も「先が見えないなかで目標になった」と社員らが奮い立った。

 19年4月の全面再開時には目玉として全天候型屋内練習場を新設する。東京五輪ではサッカー男子の23歳以下日本代表と女子日本代表のなでしこジャパンの事前合宿地となる予定。ラグビーの19年ワールドカップ日本大会でも日本を含め各国代表の誘致を進めている。

 Jヴィレッジは震災前、49ヘクタールの敷地に観客席付きスタジアムを含め計12面のピッチに宿泊施設を併設。代表から学生まで年間800以上のチームが利用してきた。だが、平日利用は少なく、09年度の最終赤字は約5200万円。4期連続の赤字だった。年間約10億円の維持管理費に対し施設利用料は約7億円にとどまり、スポンサー収入も減少していた。

 そこで運営会社は20年に国内の市場規模が現在の約15倍の1500億円と見込まれるドローンに商機を見いだした。医療・救急や災害現場などさまざまな活用が進むドローンは航空法の規制があり、高さは地上150メートルまで。国勢調査に基づく人口集中地区上空などは許可が必要で、整備のために飛ばしたり講習会を開いたりする場所は限られる。

 運営会社は広大な施設を活用して、スポーツ以外での利用者を増やすことでスポンサー収入に頼らない経営を目指すという。同社管理グループの山内正人課長は「再び輝きを取り戻すためにも、挑戦を続けていきたい」と力を込めた。【村上正】

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最終更新:10/29(日) 0:05
毎日新聞

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地元のショッピングセンターで見掛けたので撮影、今更ながらも此のコラボ上手は、Σ(゚д゚|||)何時まで続くのか?!

*みちびき×エヴァンゲリオン×ココイチ」キャンペーン

■期間
 2017年10月17日(火)〜12月18日(月)
■対象店舗
 全国のカレーハウスCoCo壱番屋(一部除く)
■概要
 ・注文合計金額900円以上(税込)のレシート応募で、ココイチだけのオリジナルグッズが抽選で当たる。応募方法は「専用応募封筒にレシートを貼って送付」、「スマートフォンでレシートを撮影して応募」の2つ。
 ・店頭では、1人900円以上(税込)の会計と、スマホで「店頭表示画面」を提示すると「アクリルスマホスタンド」を1つプレゼント。(なくなり次第終了)
 ・キャンペーン専用アプリ「ココイチへ位置情報で導く『CoCoICHIナビ』」の配信スタート。アプリを使用して来店すると、オリジナル壁紙やクーポンをプレゼント。
■コラボグッズ情報
 ・ココイチオリジナル フライトジャケット(100名)
 ・ココイチオリジナル カレープレート2枚組[オリジナルBOX入り](100名)
 ・ココイチオリジナル モバイルポーチ&バッテリー(100名)
 ・ココイチオリジナル クッションブランケット(100名)
 ・カレーハウスCoCo壱番屋 お食事券、税込1000円分(500名)
 ・アクリルスマホスタンド「レイ・アスカ・マリ・シンジ・カヲル」

詳細はこちら(http://www.ichibanya.co.jp/cp/michibiki-evangelion/)

* 「みちびき」準天頂衛星システム(じゅんてんちょうえいせいシステム、英語: Quasi-Zenith Satellite System、QZSS)は、主に日本地域向けに利用可能とする地域航法衛星システムをいう。宇宙航空研究開発機構(JAXA)と内閣府の特別の機関の宇宙開発戦略推進事務局が準天頂衛星を用いてシステム構築を目指している。2010年9月11日に技術実証のための準天頂衛星初号機みちびき (QZS-1)が打ち上げられた。2016年4月の宇宙基本計画で、2017年に衛星3機が追加で打ち上げられ、2018年に4機体制でシステムを運用開始し、さらに2020年に初号機の後継1機と2023年に衛星3機を追加して7機体制で運用することが閣議決定された。  (Wikiより転載)

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愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在は写真日記風備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園までの趣味を叔父さん目線で綴る日々、俳優・山田孝之さんとは別人、お気軽にお寄り下さい。