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忙しなく年末。

日記
12 /20 2017
道2

今日は何の日 12月20日

果ての二十日 身を慎み災いを避ける忌み日。由来については諸説あり、近畿地方では罪人の処刑をこの日に行っていたからと言われる。また、山の神に深く関わる忌み日とされ、この日に山に入ることが忌まれる。

気温

おはようございます、色んな野暮用で忙しく、師走感満載の日々です。
いつもに増して短めのブログですが、お付き合いのほど宜しくお願いします。

道3

今日の気に為る話題は此方です。

ビットコインの高騰を受けた市場と各国の動き

iNTERNET magazine Reboot編集部

2017年12月19日 15:41

 1ビットコインが日本円で200万円を超えたこと、米国では先物取引が開始されたことなどを受け、各国の金融当局が市場への影響への注視、市場参加者への注意喚起をしていることが報じられている。これまでの通貨にはない仮想通貨ならではの特徴を利用した決済に利用することを目的とせずに、保有することで値上がり益を追求する人も多いとみられることから、「投機的」であるという見方もされているようだ。

 さらに、メディア各紙誌では「仮想通貨バブル」として、さまざまな論が展開されているのも今週の特徴といえよう。

 そして、仮想通貨の市場では、日本の個人投資家の動きが市場での影響力を持っているという指摘もある。

 こうした高騰はいったいいつまで続くのだろうか。年末ということもあり、2018年に向けたいくつかの予測も出始めている。金融のプロでもなかなか見通せないのが仮想通貨の世界ともいえそうだが、このまま規模が拡大をすると、既存の経済や通貨への影響もさらに大きくなる可能性もある。一時的な流行ではなく、これからも社会全体に多大な影響を与える注目キーワードであることは間違いなさそうだ。

ニュースソース
ビットコインバブル、金融庁が「仮想通貨の価格動向」を注視する理由 ―― 水口審議官インタビュー[BUSINESS INSIDER]
CBOE、ビットコイン先物の取引開始[ロイター]
ドイツ、ビットコインの市場への影響を注視=財務省[ロイター]
ドイツ取引所、ビットコイン先物取引の開始を検討[ロイター]
仮想通貨への関心の高まりは「投機熱」=ロウ豪中銀総裁[ロイター]
新規仮想通貨公開、今年の調達額が4500億円突破-SECは警戒促す[Bloomberg]
焦点:ビットコイン急騰劇、主役担う日本の個人投資家[ロイター]
歴史的急騰が続くビットコイン 仕掛人は意外にも日本の個人投資家[ニューズウィーク日本版]
ビットコイン「先物」買い殺到 通貨として使いづらく?[朝日新聞]
ビットコイン一年後の値段は?キーマンらが予想[TECHWAVE]
ビットコイン、約4割を1000人の「クジラ」が保有か-売買で結託の恐れ[Bloomberg]
ビットコインのために自宅を担保にするバカ、米当局が警告[ニューズウィーク日本版]
ビットコイン高騰、北朝鮮指導層にも恩恵か 専門家が指摘[CNN]
焦点:ビットコインや株の大暴落、2018年ブラックスワンを予想[ロイター]

そのほかの分野の重要ニュース
週間ニュースインデックス[2017/12/8~2017/12/15]

もはやニュースなどで「ビットコイン」の言葉を見たり聞いたりしない日は無いぐらいですが、はたして「ビットコイン」とはなんぞや?!
多分日本で今一導入されないのは、現在日本の巷に氾濫している電子マネー以上に種類が多くて、依存するシステムが分かり難いことが、足枷かと思います。

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更に日曜日の遠鉄百貨店でのニアミスも追記します(遠鉄ホールでのPV視聴には、事前に葉書での応募が条件だったみたいです)。


柴咲コウ「直虎」最終回PVに登場「作品から“守る”ということ教わった」

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「おんな城主 直虎」最終回パブリックビューイングイベントに登場した柴咲コウ(C)NHK
Photo By 提供写真

 17日に最終回を迎えたNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」のパブリックビューイングイベントが静岡県浜松市の「えんてつホール」で行われ、主演を務めた女優の柴咲コウ(36)が登場した。

 “完走”を果たし、「みなさんに見ていただいてのゴールなので、今日、それを迎えられてうれしかったです」と心境を述べた柴咲。「この作品を通して、守るということを教わった気がします。愛すること、守るというのは、何かにあらがいながらではなく、相手の気持ちに寄り添って貫くものなのだと教わりました。それを、この作品を通してみなさんにお伝えできたことを本当にうれしく思います。ありがとうございました」と万感の思いを語った。

 最終回は明智(光石研)が決起した本能寺の変の後から描かれた。明智が京を追われたと聞いた直虎(柴咲)は、龍雲丸(柳楽優弥)と別れて堺を後にする。井伊谷に戻った直虎は保護していた明智の遺児・自然(じねん)を逃がそうとするが、万千代(菅田将暉)は身柄を徳川に渡すよう主張する。織田方の家臣らも引き渡しを要求するが、直虎は策をめぐらせて“拒否”。自然の命を救う――という展開だった。

[ 2017年12月17日 21:21 ]


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愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在は写真日記風備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園までの趣味を叔父さん目線で綴る日々、俳優・山田孝之さんとは別人、お気軽にお寄り下さい。