FC2ブログ

UEFIの功罪か②?!祈る気持ちでBIOS更新F15。

日記
01 /27 2018
道2

気温

今日は何の日  1月27日

国旗制定記念日

1870(明治3)年のこの日、太政官布告第57号の「商船規則」で、国旗のデザインや規格が定められた。

それまでは、船によってまちまちのデザインの旗を使っていた。

当時の規格は、縦横の比率は7:10で、日の丸が旗の中心から旗ざお側に横の長さの100分の1ずれた位置とされていたが、現在は、1999年8月13日に公布・施行された「国旗国歌法」により、縦横の比率は2:3、日の丸の直径は縦の長さの5分の3、日の丸は旗の中心の位置となっている。

これを記念して国旗協会が制定。

店2

おはようございます(´・Д・)」、今週はずっと寒かったので、逆にパソコンとも向き合えて・・・・
「UEFIの功罪か?!」最終章のつもりで、パソコン部品交換前の最後の砦、「BIOS」更新にチャレンジしました。

花

m1

m2

道

b3

b4

b5

先ずは、「GIGABITE」日本の公式HP、「サポート」のページへ行き「マザーボード」「BIOS」を選択、更に自分の部品・使用OSを選択して、現状F7の「BIOS」をF15に更新すべく、ファイルをUSBメモリーにダウンロードします。(F16は注意事項があったので、盤石そうなF15を選びました。)

b2

b6

b7

後はそのまま、再起動して「UEFI」・「3D BIOS」の画面から、「Q-Flash」を選択して、先ほどのファイルからBIOSを更新します。

b1

そして、もう一度再起動時に「SAVE & EXIT」から画面で確認して作業終了となります。

b8

以上の手順は、「CFD販売」さんの公式動画を参考にさせてもらいました。



花2

橋

気温2

店

道3

今日の気に為る話題は此方です。


犠牲の陸曹長、別の隊員守り噴石直撃か 草津白根山

1/26(金) 10:46配信

朝日新聞デジタル
犠牲の陸曹長、別の隊員守り噴石直撃か 草津白根山

 12人が死傷した草津白根山(群馬県草津町)の噴火で亡くなった陸上自衛隊の伊沢隆行陸曹長(49)=3等陸尉に特別昇任=について、陸上自衛隊員の一人が「自分を守ろうとしてくれて背中に噴石が直撃した」と話していることが、陸自への取材でわかった。
26日、伊沢さんの所属部隊がある陸自相馬原駐屯地(群馬県榛東村)で葬送式が営まれ、多くの関係者が参列した。

 陸自によると、伊沢さんが所属する陸自第12ヘリコプター隊の隊員30人は、23日午前8時半ごろから三つのグループに分かれて東側にある草津国際スキー場で滑り始めた。
伊沢さんは上級者グループ(8人)の一人として訓練に参加していた。
噴火後、山頂付近を滑っていた8人は近くの雑木林に避難したが、噴石は数分間降り続き、伊沢さん以外の7人も重軽傷を負った。

 陸自の聞き取りに対し、軽傷を負った隊員の一人が「覆いかぶさってくれて、そこに噴石が背中に直撃したようだ」と話しているという。
伊沢さんはスキー場の救護員に救助された際に「肺が痛い」と話していたが、救急搬送中に心肺停止になり、同日午後0時半ごろ、搬送先の病院で死亡が確認された。

     ◇

 「すごく悔しい。うそであってほしい」。伊沢さんの知人で、群馬県安中市の整体師の河村哲也さん(36)は話した。

 約5年前、仙台市の整体を学ぶ学校で知り合った。
伊沢さんは熱心に技術を学び、後輩にも惜しまず練習法などを指導していたという。
「いつも笑顔で冗談を言い、場を和ましてくれた存在だった」

 伊沢さんは今年の正月、ブログに「世界の笑顔に貢献する」と目標を書いていた。
噴火に遭遇した自衛隊員の一人が「伊沢さんが覆いかぶさってくれた」と話していることについて、河村さんは「人への思いやりがあり、愛にあふれた伊沢さんらしい。彼にしかできない行動ではないか」と死を悼んだ。

朝日新聞社
【関連記事】

噴火で重傷の男性「すべてが一瞬」 病院で恐ろしさ語る
観測25年でも「まさかの噴火」 火山学者、悔しくて…
草津白根山の噴火現場
噴火で死亡した陸自隊員の氏名、防衛省が公表
オウム裁判、すべて終結 高橋被告の異議申し立て棄却

最終更新:1/26(金) 21:23
朝日新聞デジタル

店3

m3

m4

道4

店4

店2



にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村

スポンサーリンク

ここに広告のコードを入れる

コメント

非公開コメント

やっとこ

FC2ブログへようこそ!

愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在は写真日記風備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園までの趣味を叔父さん目線で綴る日々、俳優・山田孝之さんとは別人、お気軽にお寄り下さい。