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2018年、世代交代?!

日記
02 /16 2018
道4

気温2

今日は何の日 2月16日

天気図記念日

1883(明治16)年のこの日、ドイツ人の気象学者エリヴィン・クニッピングの指導のもと、7色刷りの日本初の天気図が作成された。

天気図は1日1回発行されることになり、8月23日からは新橋と横浜の停車場に掲示された。

正月(旧暦)
旧暦の元日。
地方によっては旧暦の日付を重視する地域もある。
中国(国の)では「春節」として、祝日化している(但し、「春節」と日本の旧暦正月朔日とは希に異なる場合があるので注意)。

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おはようございます(´・Д・)」、ようやく凄まじい寒波・寒さも一段落か、こんな時こそ、今までの疲れがドッと出易いので、自分自身の体調管理は、しっかりと心掛けたいですね。

橋

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今日の気に為る話題は此方です。


大震災7年、東北の歩み 21日から橋本さん写真展

2/16(金) 7:00配信

茨城新聞クロスアイ
大震災7年、東北の歩み 21日から橋本さん写真展  ひたちなか市市毛

2011年3月11日の東日本大震災から間もなく7年。
一昨年、岩手県陸前高田市の夜道を練り歩く「動く七夕」を撮った「復興への道程」で、県芸術祭美術展写真の部で特賞となった常陸大宮市長倉の建設会社社長、橋本義昭さん(67)が、「3・11」を挟む形で、21~25日に水戸市内、3月31日~4月4日にひたちなか市内でそれぞれ写真展を開く。
題して「『天啓』 東日本大震災の記録~復興への7年」。
大震災後7年間の被災地の歩みをレンズを通して語り掛ける。

橋本さんは、大震災から1カ月後、食料や生活必需品など救援物資を大型ワゴン車に満載して親交のあった同県大船渡市の材木商宅に向かった。
橋本さんの東北訪問は今年1月まで通算68回、滞在日数は延べ140となった。

当初の3年間は、本業の大工の技術を生かし津波で広田湾に流失した陸前高田市の高田松原の赤松を回収して木材に再生するプロジェクトに始まり、
陸前高田の夏祭り「動く七夕」「けんか七夕」の主役・山車の修復
▽再生松の丸太を使った木碑づくり
▽ひたちなか市や水戸市の主婦らの手編みのマフラーを被災地の小学校に届ける
▽常陸大宮市長倉の募金や寄せ書きを届ける-などの活動を実施。
12年には「奇跡の一本松」保存工事記録係の写真班に選ばれた。

15年6月に大船渡市の公民館開所式典に水戸市の書道家・川又南岳さんが揮毫(きごう)に駆け付けた際は裏方も務め、震災から5年後には被災地の写真集を自費出版した。
この7年間、本県の市民ボランティアを手助けしながら被災地を写した写真は今年1月までで3万5千枚を超えた。

最初の写真展は水戸市三の丸の県立図書館ロビーで、モニュメントとして再生された「奇跡の一本松」の姿を捉えた縦長の大型1点と、携わった本県ボランティアの活動ぶり、動く七夕、けんか七夕の復活、今年1月7、8日の被災地の様子や住民交流の写真を含め7年間の代表的作品54点を展示する。

第2弾はひたちなか市笹野町の喫茶店エスパースで開催。この展覧会では来月11日の被災地の写真を中心に36点ほど選んで、現在の被災地を表現する予定。

橋本さんは「この7年間で陸前高田の高台の宅地は、地価が約10倍に跳ね上がった。
手が届く住民は少ないと思う。
被災地の現実は明るい話題ばかりではない。
交流した住民の中には自殺した人もいる。
市街地に活気が、昔通りに戻るかどうか分からない」と悔しがる。 (萩庭健司)

茨城新聞社
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最終更新:2/16(金) 7:07
茨城新聞クロスアイ

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そして購入から6年以上経過したので、ハードワークの御供のデジタルカメラを新調する事にしました。

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ブログを初めて5年経過して「東日本大震災」が起きて、一言日記風のブログにも彩りをと思い、デジタルカメラで生活の風景写真を添えました。
あれから6年も経過すると普段使いで、ズームの反応が遅くなったり、レンズにホコリが溜まったりと、デジタルカメラにも気に為る処が増えてきたので、ヤフオクで見付けた新品未使用品を代替機種にしました。
使い心地は、またブログにて記載します。

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愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在は写真日記風備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園までの趣味を叔父さん目線で綴る日々、俳優・山田孝之さんとは別人、お気軽にお寄り下さい。