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日曜日の朝に。

日記
02 /18 2018
道

気温

今日は何の日 2月18日

エアメールの日

1911年のこの日、インドで、飛行機によって初めて郵便物が運ばれた。

アラハバードで開かれていた博覧会のアトラクションとして、会場から8km離れたナイニジャンクション駅まで6000通の手紙が運ばれた。
ナイニジャンクション駅からは普通に列車で運ばれた。


冥王星の日

1930年のこの日、アメリカ・ローウェル天文台のクライド・トンボーが、1月23日と1月29日に撮影した写真との比較研究から、太陽系第9惑星・冥王星を発見した。

内側の天王星の運行の乱れからもう1つの惑星、即ち太陽系の一番外側の惑星の存在は予言されていたが、予想を遥かに下回る15等星という暗さのため、発見が遅くなった。

その暗さから、ギリシア神話の冥府の神に因みplutoと名附けられた。

2006年に「惑星」の定義が定められ、冥王星は惑星ではなく準惑星に分類されることとなったが、この年はトンボーの生誕100年であった。

イオン

おはようございます(^-^)/、青天の日曜日、心地よい気分で普段通りの、イオン市野店での買い物等の日課をこなしました。

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おお

午前中早くの時間に近所のイオン市野店、やたらと寒いですが混雑時よりも落ち着きます。
買い物後にフト家電売り場へ目をやると、噂の「AIスピーカー」、想像以上に(。Д゚; 三 ;゚Д゚)売れているんですね?!
但し、売れ筋が「グーグル」や「アマゾン」じゃなくて、「JBL」や「ソニー」なので、かなり独特で「AV特化」の使い方何だろうか?!

おお2

自動車

気温2

今日の気に為る話題は此方です。


福島・飯舘村、一変した日常を知って 京都で震災前後を紹介

2/17(土) 22:43配信

京都新聞
福島・飯舘村、一変した日常を知って 京都で震災前後を紹介

村の人々のささやかな暮らしが浮かび上がる「いいたてミュージアム」展の会場(京都市中京区三条通堀川西入ル・ギャラリーアーティスロング)

 東京電力福島第1原発事故で全村避難となった福島県飯舘村の住民たちが大切にしていたものを通して、かつての豊かな村の姿や営みの記憶、一変した日常を伝える「いいたてミュージアム」展が、京都市中京区のギャラリーアーティスロングで開かれている。
 東日本大震災の5カ月後、離村を余儀なくされた人や県内外の支援者で立ち上げた「いいたてまでいの会」の主催。「までい」は方言で真手(両手)、真心を込めて丁寧にという意味。
村民にとって大事なものや古いものにまつわる話を集め、その品を紹介してきた。京都展では、約40件を陳列している。
 カシワの枯れ葉は戦後開拓し、入植した佐藤公一さんの家を風雪から守ってきたイグネ(屋敷林)。除染のため伐採されたという。解体民家の家財をお焚(た)き上げした際に燃え残った大黒の土人形や鈴は、家を守護してきた神様の居場所さえ奪われたことを物語る。
ブランド牛・飯舘牛の置物やのぼり、昭和の大合併で飯舘村が誕生した時の地図、山の恵みの山繭も並ぶ。
 震災後変わってしまった日々を映す品もある。元消防団長の荒利喜さんの妻が一時帰宅のたびに家中の放射線量を計測した記録、避難生活を送る長谷川キミノさんがテレビで見た知らない漢字を書き連ねたメモを出品する。
プロジェクトメンバーで福島県立博物館主任学芸員の小林めぐみさんは「村のありふれた暮らしを伝えたい。日常が失われたことを身近に感じてほしい」と話す。18日まで。無料。
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被災地沿岸で不明者捜索 震災6年11カ月を前に
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最終更新:2/17(土) 22:43
京都新聞

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地元の話題も追記します。


「悪口」大賞は<レトルトは 昔リリーフ 今先発> 島田

2018/02/17 08:38

島田市の「第14回愛するあなたへの悪口コンテスト」(同実行委員会主催、静岡新聞社・静岡放送後援)の入賞作品が決まった。

大賞は広島市の種田尚美さん(60)の「レトルトは 昔リリーフ 今先発」が選ばれた。

 全国から5152点の応募があった。直木賞作家の村松友視さんを委員長とする審査員らが事前、1次、最終の3段階で審査し、入賞作10点を選んだ。
村松さんは、大賞作品について「やわらかく時代の風を受け入れている作品。愛と悪口のなじみあいが切なく伝わってくる」と評した。
 悪口コンテストの開催は、島田市の御陣屋稲荷神社でかつて、縁日に風刺人形を飾った習慣から「悪口稲荷」と親しまれたことに由来する。

 他の入賞作品は次の通り。
 準大賞「孫からはバアバとジジイと呼ばれてる」(茨城県・鈴木寿男)
▽市長賞「シンクロの脚よりもおしゃべりな妻の口。」(神奈川県・マイケル釈尊)
▽入賞「年賀状 この人との関係は?静かな取り調べ」(岐阜県・後藤順)
「朝は起きろ 夜は寝ろ」(京都府・松本俊彦)
「妻が法律を作り、妻が裁き、妻が予算を握る、我が家に三権分立などない!」(群馬県・片岡良祐)
「妻が舌打ち 家の中は一瞬で氷河期」(富山県・寺西章)
▽島田賞「『一番風呂は身体に悪い』知ったとたんにオレ一番」(島田市・高木伸悟)
▽高校生審査員賞「ペアルック 彼が出した案 体操着」(東京都・篠崎舞)
▽スクール賞「授業参観にギャルが来た!おれの母ちゃんだった…。」(栃木県・岩本陸)
静岡新聞

案内

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そして、午前10時開催と云う早めの時間に、自分自身3回目の「EXレイドバトル」に参加すべく「かぶと塚公園」へと出掛けました。
明日へ続く。

かぶと



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愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在は写真日記風備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園までの趣味を叔父さん目線で綴る日々、俳優・山田孝之さんとは別人、お気軽にお寄り下さい。