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昨日、父の日で。

日記
06 /18 2018
イオン

気温

今日は何の日 6月18日

考古学出発の日(6月18日 記念日)

1877年(明治10年)のこの日、大森貝塚を発見・発掘したアメリカの動物学者、エドワード・S・モース博士が来日した。

6月20日、モース博士が汽車で横浜駅から新橋駅へ向かう途中で貝殻が堆積しているのを発見した。
これが後に彼によって発掘調査が行われる大森貝塚であった。
この発掘調査は日本で初めて行われる科学的な発掘調査で、日本の考古学の出発点となった。


花

おはようございます(´・Д・)」、やはり駆け足で過ぎる休日の典型の昨日、午前中に家族の買い出し、一時帰宅し午後から遠鉄百貨店へ珍しく母親同伴で出掛けました。

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イオン市野店の併設ガソリンスタンドも、結構御安いですね?!

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イオン3

今日の気に為る話題は此方です。


ル・マン24時間レース速報|トヨタ、ついに勝った! 悲願のル・マン初優勝。中嶋一貴がトップチェッカーを受ける

6/17(日) 22:01配信 motorsport.com 日本版

ル・マン24時間レース速報|トヨタ、ついに勝った! 悲願のル・マン初優勝。中嶋一貴がトップチェッカーを受ける

トップチェッカーを受けるトヨタの8号車TS050HYBRID

 2018ル・マン24時間レースの決勝が日本時間の17日22時にゴールを迎え、8号車トヨタ(セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ)が優勝。
2位に7号車トヨタ(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス)が2位に入り、TOYOTA GAZOO Racingがル・マン挑戦18回目にして初優勝を飾るとともに、ワンツーフィニッシュを決めた。

 レース序盤から、ワンツーの状態を維持してきていたトヨタの2台。
途中、スローゾーンでの速度違反ペナルティや、レース終盤にも小林が駆る7号車が燃料関係のトラブルで一時スローダウン状態になった他、残り50分のところで7号車に使用できる燃料量を超えていたとして10秒間のストップ&ゴーペナルティが出るなど、最後の最後まで気が抜けないレース展開となった。

 しかし、アンカーを務めた中嶋と小林は堅実な走りを披露。
現地時間の17日15時にゴールを迎え、トップの8号車が388周でチェッカーを受け、トヨタが悲願のル・マン初優勝。
1985年に初参戦し、今年で18回目の挑戦だったが、ついに悲願達成の時を迎えた。

 2位には7号車が続き、ワンツーフィニッシュで2018年のル・マン24時間を締めくくった。

 日本車がル・マンで総合優勝を飾るのは1991年のマツダ以来。日本のチームとしては2004年のチーム郷以来の快挙。
優勝ドライバーを務めた中嶋は関谷正徳(1995年)、荒聖治(2004年)以来、日本人3人目のル・マン総合優勝ドライバーとなった。
【関連記事】

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最終更新:6/17(日) 22:26 motorsport.com 日本版

今年はロシアW杯優先に記事を掲載しているので、遅ればせながらおめでとうございます、普通に「継続は力なり」、ですか?!

花4

遠鉄百貨店・第二駐車場前の国際色豊かな食品ストア・レストランですが、普通に御安いですね?!

店

気温2

花2

駅

店2

イベント

遠鉄百貨店内は、「父の日」関連イベント花盛りでした。

ゲ

そして、「水木しげる」展示即売会、此方も未だに根強い「ゲゲゲの鬼太郎」人気で、8割近くの作品に売約済みの札が掛かっていました。

ゲ2

ノ

鬼

太郎

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駅前

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マック

約ひと月振りの駅前なので、更に「じゃんぱら浜松駅前」店と「マクドナルド浜松駅前」店へ、母親との待ち合わせ時間調整にて☆5レイドに参戦しました。

参戦

探し求める期間が長かった「色違いカイオーガ」との遭遇、なんとかゲットしました。(個人によって、遭遇しやすい「色違いポケモン」とそうでないモノがあるのでは?!)

色違い


駅前2




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やっとこ

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愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在は写真日記風備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園までの趣味を叔父さん目線で綴る日々、俳優・山田孝之さんとは別人、お気軽にお寄り下さい。