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Get ready! Get set! Go . : 位置について, 用意, スタート。⑥ 市民マラソン大会での 駐車場編

日記
11 /16 2018
田2

気温

今日は何の日 11月16日

いい色・色彩福祉の日(11月16日 記念日)

「色彩」「環境」「福祉」を共通のテーマとして、さまざまな活動を行っている一般社団法人・日本色彩環境福祉協会が制定。

日付は「いい(11)いろ(16)」(いい色)と読む語呂合わせから。色彩の持つ力を理解して、環境や福祉に貢献する人材を育成する「色彩福祉検定」など、協会の活動を広めることが目的。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

リンク:日本色彩環境福祉協会






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おはようございます(´・Д・)」、秋が深まるとともに、年の瀬さえ感じる時節、とうとう予てより通知のあった「ポケモンGO]で、「ポケモンのCP調整」と新「進化アイテム」が追加されましたね。




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気が付けばあっと言う間の「マラソン大会」二日前なので、今までの総括と再確認の為に併記します。

①先ずは前日とは云え、社会人なので個人的な用事があり大した練習は出来ませんが、練習負荷を下げる。
食事はカーボローディングを意識し、就寝前3時間位には済ませる様にする。
カーボ・ローディング
②アルコール・カフェインッ類は極力控える。
③睡眠時間は6~8時間は取るように心掛ける。
(目を閉じて横に為るだけでも、疲労は軽減する。)

で此処からが「市民マラソン大会での駐車場編」、今までの「ジュビロ磐田メモリアルマラソン大会」での実体験と云うか、地方の市民マラソン大会に付き物の駐車場での、私自身が気を付けている注意点です。

駐車場

先ずは会場は自宅から近い距離にあるので、移動時間には比較的に恵まれて、普段の通勤時間より、少し早めに出掛けるぐらいですみます。

そうは云ってもマラソン大会当日は、Jリーグの試合日並みに周辺道路は渋滞が発生し、また「ヤマハスタジアム」周辺には多数の駐車場が点在して有るので、スタート2時間前(午前10時なら午前8時ぐらい)までに会場に着いていたいですね。

そして、スタート前の整列ですが、数千~1万人規模の大会なので、細やかなクラス分けがされている「ジュビロ磐田メモリアルマラソン大会」でも、意識して並ぶのと並ばないのでは、スタート直後に大きく差が出ます。
参加者数千規模でも、駅から遠い会場で、自家用車で参加する人が殆ど、其れだけでも自動車数千台の駐車スペースが必要です。
更に大会の参加者割合では、ハーフマラソンが約6,000人、5㌔が約2,000人、3㌔が2,000人となり、応援者が多いのはハーフマラソンと3㌔のファミリー部門なので、見学者や応援者を含めると、参加関係者のの自動車だけで1万台は優に超え、「Jリーグの試合当日」を上回る事もしばしばあります。
磐田市郊外の「スポーツ交流の里・ゆめりあ」で行われていた頃は茶畑の中に駐車場が有ったから非常にスムーズに駐車できました。
其れが「ヤマハスタジアム」がスタート&ゴールに為って、最初の慣れない頃は駐車場(住宅街の色んな箇所に駐車鏡が点在して20か所以上あるので)をウロウロと探すだけでも、軽く30分を越えてしまうので、それ以降は早めに出て一か所に駐車したい場所を決めています。

そして此れは私自身の些細な経験ですが、例えば「50~59歳、5㌔男子」(昔はもっと大雑把なクラス分でしたが)だけでもA,B,Cと3グループに分けて整列します。(標準的な場合、参加者数次第で多い時も少ない時もあります。)
以前にBグループで参加した時、当日体調が優れなかったので、特に意識せずに列の後ろの方に並んだら、スタートするまで凄まじい人波に流されながらスタート地点まで移動し、スタート直後500㍍くらいの間、もみくちゃになりながら他の参加者に足は踏まれるは、肘はあたるはで散々でした。
それから暫くして参加した年、Aグループに入った時、珍しく会場入りして時間に余裕があり、試しに前の方に並らんだら、見違える様にスムーズにスタート出来たので、其れからは、必ずスタート2時間前には会場入りする様に心掛けています。
「貧乏暇無」の私は此処2,3年ありがたい事に忙しく、週末でもまともな練習時間さえ取れないので、兎に角スタートで混乱に巻き込まれる事無く、優位に立とうと最初のAのグループに入るように心掛けています。

まぁ、あくまでも個人的なスポーツレクリエーション・イベント、交通安全に気を付けて、楽しく充実した運動が出来ればと思います。


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今日の芭蕉俳句 :  木の葉散る桜は軽し檜木笠 (このはちる さくらはかろし ひのきがさ) (真蹟懐紙)

時代背景&解説 : 暮秋、桜の紅葉見んとて吉野の奥 に分け入り侍るに、藁沓に足痛く、杖を立ててやすらふほどに    
 貞亨元年。
『野ざらし紀行』の途次、吉野にて。
この句の真蹟は、旅の同行者千里の子孫に伝えられたもの。
吉野に桜の紅葉を見に行ってみると、落葉の季節とて木の葉が檜笠にしきりと落ちてくる。
その中にあって桜の落ち葉は軽い音を立てて落ちてくる。
じっさい桜の枯葉は軽い。


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やっとこ

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愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在は写真日記風備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園までの趣味を叔父さん目線で綴る日々、俳優・山田孝之さんとは別人、お気軽にお寄り下さい。