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日記
12 /08 2018
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今日は何の日 12月8日

有機農業の日(12月8日 記念日)

兵庫県神戸市に事務局を置き、有機農業の普及に携わるさまざまな団体によって構成された「農を変えたい!全国運動関西地域ネットワーク」が制定。

日付は民間で市民立法として起草され、2006年(平成18年)に議員立法として国会で審議された「有機農業の推進に関する法律」が12月8日に可決成立したことから。
自然と調和した安心・安全な有機農業を行政とともに地域ぐるみで推進していくことが目的。
記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

有機農業について

「有機農業」とは、化学的に合成された肥料及び農薬を使用しない、また、遺伝子組換え技術を利用しない農業のことである。
「有機栽培」「オーガニック農法」などとも呼ばれる。
環境への負荷をできる限り低減した農業生産の方法を用いて行われる。

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こんばんは(=゚ω゚)ノ、今日は夜勤明けに銀行ATMへ、帰宅後に仮眠して予約してあった「すずらん歯科」に行きました。
奥歯の治療でしたが、麻酔までして結構な治療時間、会計の時にジュビロ磐田のプレーオフ勝利をニュースで見ました。
その後、コストコ浜松へ行きましたが、土曜日の午後6時頃でも凄い人だかりでした。


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今日の気になる話題は此方です。

命運かけた名門対決を制した磐田がJ1残留! 東京Vは11年ぶり悲願のJ1復帰ならず/J1参入プレーオフ決定戦

12/8(土) 15:58配信 GOAL

命運かけた名門対決を制した磐田がJ1残留! 東京Vは11年ぶり悲願のJ1復帰ならず/J1参入プレーオフ決定戦

ジュビロ磐田がJ1残留を決めた

J1参入プレーオフ決定戦のジュビロ磐田vs東京ヴェルディが8日にヤマハスタジアムで開催された。

今季の明治安田生命J1リーグで16位となった磐田と、J2の6位から参入プレーオフで大宮アルディージャ、横浜FCを下して勝ち進んできた東京Vが来季J1で戦うべく相まみえた。

引き分けでも残留を決めることができる磐田は、リーグ最終節の川崎フロンターレ戦から中村と川又に代えて、長期離脱から約8カ月半ぶりの復帰となるアダイウトンと小川航基を先発起用。
一方、勝てば11年ぶりにJ1の舞台に舞い戻る東京Vは、2回戦の横浜FC戦から渡辺皓太と李栄直に代えて梶川とドウグラス・ヴィエイラを起用した。

試合序盤はホームサポーターの声援を背にする磐田が能動的に仕掛けていく。
トップの小川航がボールを引き出す動きを見せながらサイドアタックを仕掛ける磐田は、21分にゴールへ迫る。
大久保からの浮き球パスをゴールエリア左付近で受けた山田がシュートに持ち込む。
これが枠を捉えるが、うまく間合いを詰めてきたGK上福元のファインセーブに遭う。

ハーフタイムにかけても磐田が押し気味に試合を進める。
すると40分、先発に抜擢された小川航が仕事をする。
大久保からのスルーパスで最終ライン裏を突いた小川航に対して、東京VのGK上福元が飛び出す。
一足先にボールに触った小川航は、GK上福元に倒される。
これでPKを獲得すると、小川航が自ら冷静にこのチャンスを冷静にモノにし、磐田にリードをもたらした。

迎えた後半、昇格へ2点が必要な東京Vは早々にドウグラス・ヴィエイラを下げてレアンドロを投入する。
前半よりも攻撃に重心を置くと、64分には奈良輪に代えて李栄直を送り出す。
65分には、その東京Vにチャンス。
FKから林陵平が頭で折り返すと、ゴールエリア右付近でレアンドロが枠内シュートを放つ。
しかし、これはGKカミンスキーのセーブに阻まれる。

終盤にかけてリスクを冒して攻め始めた東京Vに対して、磐田は77分にカウンターから2点目に迫る。
右サイドで抜け出した大久保がボックス右で右足を強振。
鋭いシュートがゴールに飛んだが、GK上福元にわずかに触られたボールはバーに弾かれる。

それでも、80分には磐田が大きな追加点を奪取。
ペナルティアーク右でFKを獲得すると、田口が直接狙う。
味方がかがんだ壁を狙ったシュートをゴール左に突き刺し、磐田がスコアを2-0とした。

その後、3点が必要となった東京Vに対して、磐田は無理なく試合を進めてシャットアウト。
ホームで意地を見せた磐田がJ1残留を決めた一方、東京Vは11年ぶりのJ1復帰はならなかった。

■試合結果
ジュビロ磐田 2-0 東京ヴェルディ

■得点者
磐田:小川航基(41分)、田口泰士(80分)
東京V:なし

Goal
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最終更新:12/8(土) 17:07   GOAL


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今日の芭蕉俳句 : 尊がる涙や染めて散る紅葉   (とうとがる なみだやそめて ちるもみじ)  (笈日記)

時代背景&解説 :元禄4年9月30日か10月 朔日。
東下の途中、彦根の平田の李由の寺に立ち寄って。
李由はこの夏、「嵯峨日記」執筆中の芭蕉を落柿舎にたずねて門弟になったばかりだった。
 この寺の尊さ有り難さについて皆が涙を流すので、その涙で紅く染まった落ち葉が今落ちていく。
 「百歳の気色を庭の落葉哉」と同じ日元禄4年10月、同じ場所平田の明照寺での作。
寺を誉めるための句だが、誉め過ぎがかえって厭味になっている。


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愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在は写真日記風備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園までの趣味を叔父さん目線で綴る日々、俳優・山田孝之さんとは別人、お気軽にお寄り下さい。