FC2ブログ

第2033回「2018年で一番がんばったことは何ですか?」

日記
12 /26 2018
道

気温

今日は何の日 12月26日

プルーンの日(毎月26日 記念日)

世界ナンバーワンの生産・販売量を誇るプルーンメーカーのサンスウィートの日本支社であるサンスウィート・インターナショナル日本支社が2007年(平成19年)に制定。
日付は「プ(2)ル(6)ーン」と読む語呂合わせから。
毎月26日を記念日としたのは、1年中美味しいプルーンを食べてもらいたいとの願いを込めてのもの。
プルーンの魅力の伝えて販売促進につなげることが目的。
記念日は2008年(平成20年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

プルーンの日

美味しく・品質の高いサンスウィートのプルーンを使った製品はたくさんある。
中でも「サンスウィートプルーン」(130g・240g)と「フルーツサプリ プルーン」(70g・270g)はモンドセレクションの食品部門において金賞を2013年(平成25年)から6年連続で受賞。
また、「サンスウィートプルーン100%」がソフトドリンク部門において2015年(平成27年)に続いて4年連続で金賞を受賞している。

サンスウィートプルーン
プルーンについて

プルーン(Prune)は、スモモの近縁種セイヨウスモモなどの総称である。
中心に大きな種を持ち、旬は7~9月の夏季。
半生状のドライフルーツや、ペースト状のプルーンシロップに加工されて食されるのが主だが、新鮮なものは生のままでも食される。

プルーン

世界的には、アメリカのカリフォルニア州が一大産地となっている。
プルーンは雨により裂果が起こりやすいため、日本国内では比較的雨の少ない長野県(日本国内生産量のおよそ6割)・北海道・青森県などで栽培されている。
日本国内で生産されたプルーンの多くは、生食用として出荷・消費される。
プルーンはカロテンが多く、成人病の予防やアンチエイジングの面でも効果が期待できる。
一般に、プルーンは鉄分が豊富であると言われているが、実際は取り立てて多い訳ではないが、ビタミンとともに貧血予防になる。

リンク:サンスウィート、Wikipedia

燈篭2

こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の今城です今日のテーマは「2018年で一番がんばったことは何ですか?」です2018年の今年もあっという間に終わりですね今年1年を振り返ってみていろいろな変化があったかと思いますがこの1年がんばってきた自分を充分に労わってまた新しい年を迎えたいですねあなたが2018年で一番がんばったことは何ですかたくさんの回答、お待ちしておりますトラックバックテーマで使って...

おはようございます(´・Д・)」、ようやく平年並みの気温に戻った冬。
今更皆さんご存知でしょうが、今年の年末年始の休み期間、銀行の窓口業務は十二月二十九日〜平成31年の一月三日まで休止らしいですね。(ATMは銀行ごとに稼働しているみたいです。)
金融機関はサービス業なのに6連休とは豪勢な、と思いきや、多分「新年号」関連の作業とか関係しているのでは、今日銀行の窓口のポスターで見てビックリしました。
さて「2018年で一番がんばったことは何ですか?」、今年は特に何か一点に頑張る事はせずに、生活全般の「バランス」をとる事を心掛けていました。
いくら「貧乏暇無」の私でも、寄る年波には無関心ではいられなく、大雑把に分けて「仕事」・「趣味」・「健康」の「生活の3本柱」、其処から現在の自分がなりっていると思っています。
ですから今年は末永く健康で快適な生活(。-_-。)を送れるようにと、第一に其の「生活の3本柱」の「バランス」を、考慮して過ごしていました。
自己満足な採点かも知れませんが、75点ぐらいは|д゚)チラッ付けられると思います。

FC2 トラックバックテーマ:「2018年で一番がんばったことは何ですか?」




華5

m1

m2

GS3

今日の気になる話題は此方です。

日本企業はもう「イノベーション」という言葉を使うべきではない
横山信弘 | 経営コンサルタント
12/26(水) 6:05

イノベーションを起こすには、熱い感情が不可欠
軽すぎる「イノベーション」という表現

イノベーションという言葉は、本来、新しいアイデア・発明による、社会的に意義の高い価値の創造――といった定義ですが、一般的な企業では「変革」「革新」などと訳されて使われています。

私は企業の現場に入って目標を絶対達成させるコンサルタントです。
だからか、「もっとイノベーションを起こせ」「来季は組織イノベーションを進める」といった表現を現場で聞きます。
とくに好んで使うのが経営者や幹部です。
部署名に使われることもあります。「イノベーション企画室」「イノベーション推進センター」などといった部署がいろいろな企業で存在します。

このように身近になったイノベーションという表現ですが、残念ながら表現だけ浸透しただけで、日本企業における本当の意味でのイノベーションは進んでいません。

「The Economist 世界統計年鑑2019」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)によると、日本のイノベーション指数は世界で14位と、上位国に大きく引き離されています。
アメリカ(4位)イギリス(5位)ドイツ(9位)韓国(11位)などと比べても歴然。

日本には十分すぎるほどの資産や文化があるにもかかわらず、それを活かしてイノベーションを起こせていないということです。
スイス(1位)やアメリカ(4位)とは違うから……という言い訳はできません。

理由のひとつに、企業経営者たちが「イノベーション」という表現を軽く使いすぎているからではないか。
現場に入っている私だからこそ言えることです。

不可欠な「リセット」する力

イノベーションという概念は、「〇」を「☆」にするほど、従来の形を変えるものでなければなりません。

「〇」を「◎」にするだけなら、小さな丸を加えるだけです。
「〇」を「●」にするだけなら、黒く塗りつぶすだけ。
もともとある「〇」の形が崩れないのではイノベーションではない。
いっぽう「〇」を「☆」と変形させるなら、いったん「〇」を消さなければ「☆」という形を創りあげることができません。
これです、イノベーションというのは。

つまりイノベーションとは、発想も行動も、従来の延長線上であってはならない。
現在できあがっているものをいったん消すこと、リセットする勇気・覚悟が求められるということを、いま一度確認しましょう。

組織でイノベーションを起こす人財

前述したとおり、本当の意味でイノベーションを起こすためには、これまでの延長線上の発想や行動ではダメです。
ということは、組織でイノベーションを起こすためのプロジェクトを組むとき、そこで選定すべき中心メンバーは、

■ 過去を知らない者

■ よほどの変わり者

でなければなりません。

たとえ過去を知らない者であったとしても、「昔からこうだった」「そんなことしてうまくいった例など聞いたことない」といった周囲の雑音に惑わされるような人では、イノベーションを起こすことはできないでしょう。
「うちの会社って変わり者が多いよね」と言う人がいますが、本当の変わり者は、一社に一人いるかどうかです。

では、変わり者とは、どういう人間か。わかりやすく書くと「集団同調性バイアス」にかからないような人です。
「長いものに巻かれる人」「会議中に意見を求められてからでないと発言できないような人」なんてもってのほか。

会社の飲み会に誘われるとツライ。
長い会議がツライ。
ずっと座ってメール処理ばかりしているのがツライ。
常識にとらわれる人を見ているのがツライ。
自分の意見を言えないのがツライ。
自分の信念を曲げるのがツライ。

みんなが右を見ているときは、ついつい左を見たくなる。
協調性がなく、周りから「自己チュー」と揶揄されるような、そんな人です。
本当のイノベーションを起こす人は。

ただし組織でイノベーションを起こすわけですから、クレバーでなければなりません。
自分は自分だからといって奇抜なファッションをしたり、平気でルールを破ったりする人ではいけない。

仕事ができないのもマズイ。
付き合いは悪いが、仕事はできる。
要領はよくないが、頭はキレる。

組織がやっていることに違和感を覚えても、それは受け止める(受け入れなくてもいい)度量がある。
とはいえ迎合せず、主張したいことは主張するような人です。
「リボーン」という表現を使う

日本のイノベーション指数が低いのに、猫も杓子も経営者がイノベーション、イノベーションと言っているのは滑稽です。
イノベーションという言葉は、もはやバズワード(もっとらしいが、実際には定義や意味があいまいな言葉)に成り下がりました。

あまりに軽く使われすぎて、耳にしても刺激を覚えないのです。
社長が「来年こそイノベーションを起こそう」と言っても、「そうですね、イノベーションでいきましょう」と簡単に部下が賛同してしまう。現場にいると「ウィンウィン」と同じぐらいに、意味をなさない空虚な表現になったと感じています。

本当に組織を変えたいなら、まずは使う言葉を換えましょう。

私が推薦する言葉は「リボーン(reborn)」です。
読んで字のごとく、「生まれ変わる」という意味です。
ちょっと努力して、変えるぐらいでは「生まれる変わる」を意味するリボーンという表現は使えません。覚悟が求められる表現です。

「組織改革」とか「組織イノベーション」という表現はもうやめる。言葉に慣れすぎて、刺激が足りないのです。
だから「組織リボーン」です。
いったんリセットして、もう一度ゼロから立て直す。
本当に変わりたいのなら、使うたびに葛藤を覚えるような言葉を選びましょう。
会うたびに衝突するような人財をプロジェクトの中心に据えるのです。

その覚悟がなければ、組織はいつまで経っても変わらないのです。

横山信弘 経営コンサルタント

現場に入り、目標を絶対達成させるコンサルタント。
全国でネット中継するモンスター朝会「絶対達成社長の会」発起人。
メルマガ「草創花伝」は3.5万人の企業経営者、管理者が購読する。
「絶対達成マインドのつくり方」「営業目標を絶対達成する」など「絶対達成」シリーズの著者。
著書はすべて、中国、韓国、台湾で翻訳版が発売されている。
年間100回以上の講演、セミナーをこなす。
ロジカルな技術、メソッドを激しく情熱的に伝えるセミナーパフォーマンスが最大の売り。
最新刊は「絶対達成バイブル」。


official site  横山信弘のメルマガ「草創花伝」

横山信弘の最近の記事

人を動かす「ちゃんと伝える技術」とは? 12/23(日) 6:04
行動力がない人に不可欠な知識「やり方のやり方」 12/19(水) 12:14
立ったまま靴下が履けないような企業―「ロコモ企業」が増えている 12/2(日) 11:01
情熱がある人と情熱がない人との見分け方、情熱の手に入れ方 11/29(木) 5:43


神社2

気温2

店


今日の芭蕉俳句  : 忘れ草菜飯に摘まん年の暮 (わすれぐさ なめしにつまん としのくれ) (俳諧江戸蛇之鮓)
時代背景&解説 : 延宝6年、芭蕉35歳の時の作。
一句は、素堂らとの三吟。
この年12句が現存する。
 「忘れ草」とはカンゾウ (甘草=マメ科の多年草。高さ約七〇センチ。
葉は卵円形の小葉からなる羽状複葉。
夏、淡紫色の花を穂状につける。
中国などに分布。
根にサポニンを含み、去痰(きよたん)・胃潰瘍(いかいよう)などの薬とし、またビール・タバコ・醤油の甘味料に使用。
あまき。
あまくさ。
(『大字林』))のこと。
「菜飯」は菜っ葉を細かく切って粥にかけて食べるご飯のこと。
菜飯の食材として忘れ草をかけたら、この年の暮一年の憂さも忘れるであろう。


コストコ

「Xmas」の昨日、「灯油」と「フルグラ」、「マルちゃん枝豆」を買いに行ったのが、今年最後の「コストコ浜松」に為ると思います。

コストコ2

m3

m4

GS4

華6

店2

店3







にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村

スポンサーリンク

ここに広告のコードを入れる

コメント

非公開コメント

やっとこ

FC2ブログへようこそ!

愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在は写真日記風備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園までの趣味を叔父さん目線で綴る日々、俳優・山田孝之さんとは別人、お気軽にお寄り下さい。