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「Saturday morning.:土曜日の朝に。」

日記
01 /19 2019
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今日は何の日 1月19日

同窓会の日(毎月第3土曜日 記念日)

ウェブ同窓会サイト「この指とまれ!」などを運営していた株式会社「ゆびとま」が制定。

日付は第3土曜日が3連休になる確率が高いことから。
懐かしい再会と感動の場である同窓会により多くの人に参加してもらうことが目的。

2019年の「同窓会の日」の日付は以下の通り。

1月19日(土)
2月16日(土)
3月16日(土)
4月20日(土)
5月18日(土)
6月15日(土)
7月20日(土)
8月17日(土)
9月21日(土)
10月19日(土)
11月16日(土)
12月21日(土)

同窓会サイトについて

サイト「この指とまれ!」は、2009年(平成21年)5月に運用を停止している。
その後、株式会社ケイ・プランニングが運営を引き継ぎ、現在は同窓会支援サイト「ゆびとま」としてサービスを提供している。
 その名の通り、同窓会を支援するサイトである。サイトの運営者情報では団体名が「ゆびとま再開発公団」となっている。

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おはようございます(´・Д・)」、「同窓会の日」なんてあるんですね、少し前の中学、大学(下宿)の同窓会参加から、自分自身の同窓会参加は、小学校(一回転校しているので)を除いてフルコンプリートしました。

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今日の気になる話題は此方です。

ダイヤモンドよりも高価になる可能性の新鉱石、イスラエルで発見

1/18(金) 16:30配信 Forbes JAPAN

ダイヤモンドよりも高価になる可能性の新鉱石、イスラエルで発見
ヤマ
カルメル山(MOR BEN ZION / Shutterstock.com)

地球上には現在、5500種類以上の鉱石が存在し、毎年約100種類の新たな鉱石が発見されている。
しかし、新たな種類の大半は見た目が冴えないため宝石には向かない。
また、稀少すぎて経済的価値につながらない鉱石も多い。

そんな中、国際鉱物学連合が新たに認定したカーメルタザイト(carmeltazite)と呼ばれる鉱石が注目を集めている。
カーメルタザイトという名前は、この石がイスラエルのカルメル山(Mount Carmel)で発見されたことに由来している。
また、この石はチタニウムやアルミニウム、ジルコニウムなどを含んでいる。

カーメルタザイトはイスラエル北部のハイファの火山岩の、コランダム(非常に固いアルミニウムの結晶)の中から見つかった。
結晶構造の中に微量のスカンジウムやカルシウム、マグネシウムを含むこの石は、ジルコニウムとアルミニウム、チタニウムが複雑に絡まって生まれた鉱石だ。

興味深いことに、カーメルタザイトの化学組成は1969年2月8日にメキシコに落下したアエンデ隕石によく似ている。
この鉱石が生まれたのは今から6500万年前のことと推定されている。

カーメルタザイトやその母体であるコランダムは、地表から約30キロメートルの深部にあるマントル層で形成されたものだ。
地下の高熱と非常に高い圧力を受けて、岩が液状化し、新たな種類の鉱石が生まれた。
その後、カーメルタザイトを含むコランダムは、火山活動の影響を受けて地表近くまで押し上げられてきた。

カーメルタザイトは、火山岩のなかに埋まった状態で発見された。
大きなブルーサファイアに似たメタリックな輝きを放つ、ほとんど黒に近いグリーンの石として見つかったという。
これまで見つかったなかで最大のカーメルタザイトは、33.3カラットのものだ。

採掘企業のShefa Yamimは、この石を「カーメル・サファイア」という名で市場に送り出そうとしている。
現状では今後どの程度のボリュームのカーメルタザイトが採掘可能であるかは定かではないが、Shefa Yamimはカルメル山の火山岩の中から、さらにこの鉱石を採掘可能だと考えている。

宝石の価値は一般的に、その鉱石の稀少性を反映するものだ。
カーメルタザイトが将来的に、ダイヤモンドよりも高値で取引される可能性もある。

David Bressan
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最終更新:1/18(金) 16:30
Forbes JAPAN

世界遺産の側で、鉱山調査しているんですね。

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今日の芭蕉俳句: 東西あはれさひとつ秋の風  (ひがしにし あはれさひとつ あきのかぜ)(真蹟懐紙)
時代背景&解説 : 貞亨3年秋。
この年8月、去来は後に早逝する妹千子<ちね>と『伊勢紀行』の旅をした。
その跋文に添えて贈った句。
その千子は、貞享5年5月15日に身罷った。
芭蕉は、これを悲しんで「無き人の小袖もいまや土用干」と詠んで送った。
 東は江戸の芭蕉を、西は去来兄妹、またはそれぞれの旅を指す。
西東と違っても旅情は一つのものだ、まして悲しい秋であってみればなおさらだというのである。
 『芭蕉句選』では、 東西あはれも同じ秋の風
 また、『笈日記』では、 東西あはれさおなじ秋の風
となっている。 


美しい大和言葉、みまかるの由来と意味、使い方について

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