FC2ブログ

「Deserted Mansion. :ボロ(わびしい、もしくは、ひなびた)宿。」

日記
01 /23 2019
宵町

気温


今日は何の日 1月23日

碧南人参の日(1月23日 記念日)

JAあいち中央碧南(へきなん)人参部会が制定。

愛知県碧南市の名産品である碧南人参のブランド名「へきなん美人」のPRが目的。
日付は「いい(1)にん(2)じん(3)」と読む語呂合わせと、碧南人参がいちばん熟して甘くなる時期にちなんで。
記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

碧南人参

碧南人参「へきなん美人」は名前の通り、姿・形が綺麗で絵にかいたように美しいのが特長。
もちろん味もピカイチで、ニンジン独特の臭みが少なく、甘みが多い。
また、βカロテンが豊富に含まれているので、健康にも美容にも効果的。
冬の寒い季節は、さらにニンジンの甘みが増して美味しくなる。

リンク:JAあいち中央

夕焼け

こんばんは(´・Д・)」、昨日も下手の横好きで、袋井市「宵街プロジェクト」三日目でした。
普段は使い古したコンデジ二台とiPhoneXで、撮影しています。
唯一のデジタル1眼カメラCanon EOS Kiss×7は購入してから2年以上経過してますが、まだ数えるくらいしか使用してません。
やはり毎晩短い限られた時間、一日10分程度でもCanon EOS を使っての写真撮影は、面白いですね。

夜道

m1

m2

GS

華3

宵町2

気温2


今日の気になる話題は此方です。

ブログ「日本ボロ宿紀行」より転載

「ボロ宿」というのはけして悪口ではありません。
歴史的価値のある古い宿から単なる安い宿まで、ひっくるめて愛情を込めて
「ボロ宿」といっています。
自分なりに気に入った、魅力ある宿ということなのです。
もともと、できるだけ安く旅行をしたいということから行きついた結果ではありますが、
なるべく昔の形を保って営業している個性的な宿を応援していきたいと思います。
湯治宿や商人宿、駅前旅館など、郷愁を誘う宿をできるだけ訪ねて、
記録に残していくこともいずれ何かの役にたたないかなと‥‥。

< ならまち散策に便利なレトロ旅館 [奈良市 旅館 白鳳]
ボロ宿
深川麻衣さん、高橋和也さん出演でドラマ化!! >

12月16日
日本ボロ宿紀行がテレビドラマになります

カテゴリ: 雑記

日本ボロ宿紀行

このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク -
日本ボロ宿紀行がテレビドラマになります
みなさまごぶさたしております。
長きにわたりブログ更新をさぼっている間にいろいろありました。
現在もボロ宿巡りは続けていますが、本業の忙しさにかまけて、なかなか新ネタをアップすることができずにいます。
更新のための操作などもすっかり忘れてしまっていました。

そんな中で、来年は「日本ボロ宿紀行」を原案とするテレビドラマが始まることになりましたので、それを機にブログ更新も徐々に再開していこうかと、心の準備を進めています。
テレビドラマについての詳細はまだ発表できないので、後日改めてご紹介します。

また休止中もさまざまコメントや情報をいただいたみなさまには申し訳ありませんが、当分の間きちんと対応ができないので、コメントは受け付けない設定にします。

下の写真は鹿児島の古民家宿ですが、本当にいい宿だったうえに、共同湯とかいろいろつれていってもらって地元の人と飲んだり、楽しい体験ができました。
あまり写真は撮れませんでしたが、いずれちゃんと記事にしたいと思います。

宿

ドラマ25 日本ボロ宿紀行



このあいだちらっとロケの現場にも行ってきたのですが、キャスト、スタッフのみなさんが真剣に取り組んでいるのを見て、感動し、こんなことになるとわかっていたら、最初から“ボロ宿”などというタイトルではなく、もう少しそれなりに考えてもよかったのではないかと思いつつ、しかしいまさら遅いというか、申し訳ない思いで見学していました。しかしみなさんが古い宿をちゃかすわけでもなく、価値を認めてくれて、おもしろいドラマを作ろうとしているので、うれしくなりました。

現場の宿のご主人夫妻とも久しぶりにお会いし、いろいろ話もできて、記事にしたことも喜んでいただいていたので、それだけでも私としてはうれしかったです。

実際にドラマが始まったら、私自身は本当に見るのが楽しみ。単純に古い宿を訪ねるというだけではなく、なかなか味のあるいいストーリーに仕上げている感じです。ぜひ、見ていただきたいと思います。

ドラマ25 日本ボロ宿紀行


日本ボロ宿紀行 (鉄人文庫) [ 上明戸聡 ]


以上 ブログ「日本ボロ宿紀行」より転載

気になる「新作ドラマ」だったので、「孤独のグルメ」みたいな漫画原作かと思いながら、よく分からずに検索したら、自分の登録してる「にほんぶろぐ村」に実在するブログが原案だったのですね。

hotel

先日本当に久しぶりに、一人旅に出ましたが、何年かぶりでも旅行先での非日常的な体験は新鮮で素敵ですね。
上の写真は、先日の「陸奥独り旅」で泊まった、立派な佇まいの「アパホテル仙台五橋」、「シングル」でしたが「セミダブル」ぐらいに感じるぐらい広かったです。
「日本ボロ宿紀行」、ブログでの「ボロ宿」の写真を少し見たけども、なぜだか学生時代に下宿の友人達とバイトや遊びで遅くなった時に結構通った、今みたいに何でも有る結構ランド的な銭湯でなく、(まるで「時間ですよ」に出てくるみたいな)懐かしい昭和スタイルの「銭湯」をフト思い出しましたよ。


日本ボロ宿紀行2 (鉄人文庫)


宵町00

m3

m4

GS2

華4


今日の芭蕉俳句: 皆拝め二見の七五三を年の暮 (みなおがめ ふたみのしめを としのくれ)
時代背景&解説 :元禄元年師走。
曾良・路通・宗波・嵐竹・岱翠・友五・泥芹・夕菊と巻いた歌仙の発句。
掛け軸に描かれた二見が浦の夫婦岩の絵を見て詠んだ句であって、嘱目の句ではない。
二見が浦を詠んだ句には他に、「うたがふな潮の花も浦の春」がある。
 新年を迎えるに当って真新しい注連縄の張られた二見が浦の夫婦岩に向かって皆で合掌しよう。
この絵は新年用の掛け軸だったのであろう。


宵町01

宵町3

宵町4



にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村

スポンサーリンク

ここに広告のコードを入れる

コメント

非公開コメント

やっとこ

FC2ブログへようこそ!

愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を冷静に振り返る備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園を写真で雑記&日記、お気軽にお寄り下さい。