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「Replacement .:買い替え。」

日記
01 /29 2019
イオン

気温

今日は何の日 1月29日

「タウン情報 全国ネットワーク」(TJN)が制定。

1973年(昭和48年)のこの日、日本初のタウン情報誌(地域情報誌)『ながの情報』が発行された。
現在では、『ながの情報NEXT』として無料配布しているフリーペーパーとWEBサイトにて長野の情報を発信している。

タウン情報誌について

 タウン情報誌は、都市、あるいは隣接する複数の都市からなる地域に重点を置いて、その地域に根ざした情報を扱う情報誌である。

地方の中小出版社が発行する刊行物型のタウン情報誌は、「タウン情報 全国ネットワーク」に加盟しているところが多い。
他に、角川書店の都市情報雑誌『ウォーカー(Walker)』シリーズや、リクルートの旅の情報誌『じゃらん』シリーズなどがある。
また、ここ数年の間に、無料配布されるフリーペーパー型のタウン情報誌の進出が目立つようになった。

「無料配布されるフリーペーパー型のタウン情報誌」は、機会があれば自分自身、割とコマメにチェックしています。

橋

おはようございます(´・Д・)」、今年は新年から「陸奥独り旅」を含め、今までやり残していた事を只、日々淡々とこなしているのだけれども、これまでノンビリしていたからなのか、結構なハイペースの生活にも思えます。

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今月は忙しいのに、何故だか歯科医師通いの多い月でもありました。

買い替え

此方も、いきなり閲覧注意の汚部屋からの写真ですいません。
去年末の「Amazon prime day」で自分の欲しいモノが無く、泣く泣く空振りしたので、今回のAmazonタイムセールは未チェック、相当悔しい思いの中で「液晶モニター」買い替えです。
買い替えてみると、製品の高さ自体は変わらないけども、画面は横に長く結構大きいですね。
購入時になんだかんだありましたが、コストパフォーマンスは高く、満足しています。
画面だけを見ていると、新しいパソコンにしたみたいな、但し現実的にはメインパソコンは絶不調、多分対応虚しく効果無く二、三カ月後には、作り直し作業に入ると思います。

買い替え2

今日の気になる話題は此方です。

iPhoneが次世代モデルで「液晶」を全廃へ、日本メーカーに打撃

1/24(木) 10:45配信 Forbes JAPAN

iPhoneが次世代モデルで「液晶」を全廃へ、日本メーカーに打撃

アップルのティム・クックCEOが年頭の投資家向け書簡で売上見通しを大幅に引き下げて以降、同社の今後に対する様々な懸念が浮上している。
そんな中、iPhoneの次世代モデルに関するさらに気になるニュースが浮上した。

ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が1月22日、報じたところによるとアップルは2020年に発売する新型iPhoneで液晶(LCD)ディスプレイの採用を打ち切り、より柔軟なデザインが可能となるOLEDディスプレイのみを採用するという。

昨年発売された新端末のうち、液晶ディスプレイを採用したのはiPhone XRのみだった。
XSやXS Maxに続きリリースされたXRは、新シリーズの中で最も手頃な価格で発売され、最大の売れ筋となると期待された。
しかし、10月下旬時点で既に販売不振説が浮上し、当初の想定を大きく下回る結果となった。

WSJによるとXRの売上不振は、この端末の液晶ディスプレイの製造元であるジャパンディスプレイ(JDI)の業績に大きなダメージを与え、同社は現在、台湾と中国の投資家グループからの出資受け入れを模索しているという。
JDIは日本の産業革新機構の主導で、ソニー・東芝・日立のディスプレイ部門が統合されて誕生した巨大企業だ。

アップルは今年発売する新端末の全てを、OLED仕様にしたい意向だが、WSJによると製造工程の準備が間に合わず、全端末がOLED対応になるのは2020年のモデルからだという。
XRはiPhoneの新シリーズの売上を牽引する端末と期待されただけに、失望は大きい。

アップルは今年発売する新端末で、なんとか売上の回復を狙いたいはずだ。
iPhone XIと呼ばれる2019年の新端末は、背面にトリプルカメラを搭載し、指紋センサーとFaceIDのデュアル認証となることが期待されている。
しかし、この端末は5G通信に対応しない点が、競合との戦いにおいて不利になるともみられている。

そんな中、筆者が賢い消費者にお薦めしたいのが、XRのさらなる値下げを待つことだ。
XRの液晶は、スペックではOLEDには劣るものの、テック系ユーチューバーのJonathan Morrisonが行った公開実験においても、競合機種を大きく上回る画質を誇ることが明らかになっている。
さらにいうと、XRは上位機種のXSやXS Maxのコア機能を低価格で実現し、デザイン面でも優れ、バッテリー持続時間も長い。

アップルは中国においてXRの値引き販売を開始したことが、既に確認されている。
この動きは他の諸国でも始まるかもしれない。

Gordon Kelly
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最終更新:1/24(木) 10:45
Forbes JAPAN

「そんな中、筆者が賢い消費者にお薦めしたいのが、XRのさらなる値下げを待つことだ。」
今年の11月にようやく、今のiphone X機種代の負担が無くなるので、忘れずにおきますね。

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今日の芭蕉俳句 :  四方に打つ薺もしどろもどろ哉 (よもにうつ なずなもしどろ もどろかな) (続深川集)
時代背景&解説 :  貞亨年間(41歳~44歳)頃までの作。
 なお、この時期の制作年次不明のものとして、10句がある。
 詞書の「人日」は七日正月の意。
この日は、粥を食べる習慣がある。
セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロを春の七草という。
古来、この日の朝は民家では早起きをして七種をきざむ。
「七草、ナズナ、もろこしの鳥が、渡らぬ先に」と掛け声をかけながらきざむ。
その声が方々から聞こえてくるが、その調子は合わず「しどろもどろ」なのである。
 なお、ナズナに関係する句は他に次のものがある。


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店







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