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「The Spirit of St. Louis 2019.『翼よ! あれが巴里の灯だ』2019年(ノートルダム大聖堂 (パリ)の復旧を願い:)。」

日記
04 /16 2019
店

気温


今日は何の日 4月16日

ヴィラデスト・田園記念日(4月16日 記念日)
「田園の快楽」などの著作で知られるエッセイスト、画家、農園主の玉村豊男氏が長野県東御市に「ヴィラデスト ワイナリー」の開設をしたことから制定。
日付は開設日の2004年(平成16年)4月16日から。
記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

「ヴィラデスト ワイナリー」ではブドウ栽培を基本に、風土を反映した、世界に発信できるワイン造りを目指している。
ブドウ畑の風景を見ながら、そのブドウから造られたワインを飲む。
野菜畑やガーデンを眺めながら、そこでいま採れたばかりの、新鮮な素材を素直に生かした料理を囲んで楽しい時間を過ごす。
そんな田園のリゾートを体験することができる。

長野県東御市㏋

「長野県東御市」、長野県や岐阜県はスキーで数多くのゲレンデを訪ねた場所ですが、馴染みの無い地名なので、調べてみたら有名観光地「軽井沢」の傍(旧・北佐久郡の辺り)なんですね。
オートバイに乗っていた頃にも、天竜川を北方向へと走り、佐久間ダムを越えると長野県なので、多少なりとも静岡県人でも土地勘があると思っていたのですけどネェ。

路


こんばんは(=゚ω゚)ノ、今日は夜勤明けながら、「ノートルダム大聖堂の火災」など驚きの話題が満載の朝でした。
ノートルダム大聖堂 (パリ)
マクロン大統領「とてつもない悲劇だ」 再建誓う ノートルダム大聖堂火災
何たる事だと驚きながら、夜勤に備えて仮眠、起き抜けの日本時間午後7時の時点で鎮火したものの、未だに出火原因は判らないようで、いち早い「ノートルダム大聖堂 (パリ)」の復旧に願いを込めてのブログ表題です。

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そして「貧乏暇無」の私が、待ちかねた「DoCoMoの新料金プラン」についてです。
去年の官房長官の御言葉から、料金の「最低でも4割程度の値下げ」を期待していたら、独り者には有り得ないアクロバティックな組み合わせを駆使して「最大で4割引き」に代わっていて、ガッカリ。
あわよくば、「10GBで4,980円」(これでもユーザー目線では高いけど)とか「5GB刻みの料金設定」、を期待していた私がバカでした。
と気を持ち直して「DoCoMo・HP」の「新料金シュミレーション」も念の為にトライ、現在の料金に対して結局、約15%前後の割引でした。
ギガホ割
具体的には、「DoCoMo光」と合わせて合計で約1500円前後シュミレーションだと安くなるみたいですが・・・、現在の「月々サポート」が無くなる分(値下げ分1,500円×24か月=36,000円で、2年後の買い替え可能機種は・・・Σ(゚д゚|||))結局、実質的に値上げでは?!



せっかくの「iPhone X」だから極力長く使いたいので、5年(購入は2017年11月か)はもたせたいです。
日々進化する通信機器のスピードの早さから(「DoCoMoの5G」のCMなど、Androidから iPhoneに替えて、現状で大満足な私には、更なる通信機器の進化は脅迫に近いし)、現実的な使用が出来るのは2021年ぐらいまででしょうか?
と訝しがりながらも、現在の「iPhone X」の「月々サポート」が終わる今年の11月には、余りお得じゃない選択肢が増え悩ましくなるだけ?!
異様に高額な自動車関連の「税金」で建設して、永遠に有料で「フリーウェイ」にならない「日本の高速道路」と同じ様な、世界的に稀な日本社会の独断的(一歩間違えれば、金儲け至上主義)な「公共サービス」(概ね「通信費」は、「公共料金」に分類される事が多いので)提供の仕方に、理不尽なと思う気持ちを抑えてブログ更新です。

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今日の気に為る話題は此方です。

こんまり著書が異例の速さで20万部突破…片づけコンサルタント、Nスペで反響

 片づけコンサルタントの「こんまり」こと近藤麻理恵氏の著書「人生がときめく片づけの魔法1・2改訂版」が発売から異例の速さで20万部を突破したと16日、発行元の河出書房新社が発表した。
同書は世界40カ国で1100万部を突破しているという。
近藤氏は2015年、米誌タイムが選ぶ「世界で最も影響力のある100人」に選ばれた。
 同書が発売されたのは今年2月15日。
「人生が劇的に変わる“こんまりメソッド”の原点となる本」として発売。
今月14日にNHK総合「NHKスペシャル」で片づけに悩む人の様子が放送され、反響が広がったとしている。
 河出書房新社によると、今年1月1日から世界190カ国で配信されたNetflixオリジナル作品「KonMari~人生がときめく片づけの魔法~」(英題 Tidying Mrie Kondo)が国内外で大きな反響を呼び、「現在まで社会現象となっています」としている。

人生がときめく片づけの魔法 改訂版 単行本 – 2019/2/14

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車庫


芭蕉俳句:  麦飯にやつるる恋か猫の妻  (むぎめしに やつるるこいか ねこのつま)
時代背景&解説 : 元禄4年、48歳。
 鄙びた田舎の雌猫が主人公。
普段麦飯しか食べさせてもらえないので大いにやつれているのだが、恋の季節ともなると食欲を失ってなお一層やつれてしまう。やつれていても恋をする猫のけなげさを冷やかしている。


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