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第2059回「朝ごはんの定番は?」

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06 /26 2019
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今日は何の日  6月26日

雷記念日(6月26日 記念日)
930年(延長8年)のこの日、平安京の清涼殿に落雷があり、大納言の藤原清貫が亡くなった。
平安京では長い間日照りが続き、公卿たちが清涼殿に集まり雨乞いを行っていたときの出来事だった。
この落雷は政治的な策略によって太宰府に左遷され、そこで亡くなった菅原道真のたたりであると信じられ、道真の学者としての名誉を回復した。
またこれにより、菅原道真は雷の神「天神」と同一視されるようになり、「天神=学問の神」として菅原道真が祀られるきっかけとなった日である。

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こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の葉月です今日のテーマは「朝ごはんの定番は?」です葉月は小さい頃から毎朝こんがり焼けたバタートーストにはちみつをかけて食べるのが定番ですはちみつがないときはバターだけですが朝ごはんを抜くと、脳のエネルギーが不足して集中力や記憶力の低下などに繋がるそうなのでパンは毎日欠かさず食べていますたまにはご飯を炊いて鮭に味噌汁に…と作ってみたいですがなかなか時間を作れ...

( ノ゚Д゚)おはようございます、先日リフォームした部屋の整理作業の続きで「葉書・手紙」等も纏めていたら、年賀状用の書き損じ葉書が多数見つかり、約5年分ぐらいの「葉書」が出てきました。
さてどうしたものかと、書き損じ葉書をそのまま真新しい葉書にするのも何だろなぁと、秋には消費税増税も予定されてるし、金券ショップ・切手買取センターとかへ持ち込むには枚数が少ないし、彼是思案しながら結局は郵便局で「切手」」に変えたら、相当な「切手」の枚数に為りΣ(゚д゚|||)驚きました。
さてトラックバックですが此方も担当者さんと同様に、「トースト」が私の朝御飯の定番です。

井村屋謹製 つぶあん(750g)【井村屋】

少し違うのが、ジャムじゃなくて「小倉トースト」と言う処かな?!
学生時代に愛知県に下宿していたので、当時から好きだった「小倉トースト」を毎朝自作しております。
勿論、「小倉餡」は「粒餡」で、「業務スーパー」御用達になります。

井村屋 つぶあんトッピング 130g×2個セット


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今日の気に為る話題は此方です。

ラグビーW杯開幕まで3カ月切る、日本開催の理由-QuickTake
森来実  2019年6月21日 5:00 JST

ラグビー人気をアジアへ-若者のプレーヤー増加に期待
第9回大会、9月20日から11月2日まで12都市で開催

Kenya's Isaac Adimo, center, vies with Zimbabwe's Lenience Tambwera during a match that acts a qualifier for the 2019 Rugby World Cup in Japan.
RWCJ2019 1
Kenya's Isaac Adimo, center, vies with Zimbabwe's Lenience Tambwera during a match that acts a qualifier for the 2019 Rugby World Cup in Japan. Photographer: Kevin Midigo/AFP via Getty Images
日本はアジア初のラグビーワールドカップ開催国となる。
20チームが出場し、優勝チームに贈られる「ウェブ・エリス・カップ」を懸けて熱戦を繰り広げる。
第9回大会の試合日程は9月20日から11月2日までで、札幌から熊本までの南北12都市で開催される。
ラグビーワールドカップは4年ごとの開催で、夏季五輪、国際サッカー連盟(FIFA)ワールドカップと並ぶ世界3大スポーツイベントの1つと関係組織は説明している。
日本を開催地に選んだのは、ラグビー人気を伝統的な地盤からさらに広げようとする主催組織首脳らの大胆な決断だ。

1.日本が開催国に選ばれた理由は?
  アジアの若者のプレーヤーを増やすのが狙いだ。主催組織であり、世界のラグビーを統括する「ワールドラグビー」の使命は、ラグビーの世界的な普及・発展だ。
そして、アジアは世界で最も人口が多く若者にあふれている。
前回大会まではイングランドやオーストラリア、南アフリカ共和国といったラグビー人気が非常に高い国々での開催だった。
ワールドラグビーのブレット・ゴスパー最高経営責任者(CEO)は、日本での開催は「アジアにおけるスポーツおよび社会の変革をもたらす強力な出来事」となる可能性を指摘する。
開催期間中、子供たちのためのラグビー初心者イベントが組織される。
日本と韓国は2002年、アジアで初めてサッカー・ワールドカップの共催国となった。

ラグビー普及の取り組み
日本開催でアジアのラグビー人口を増やすのが主催組織の狙い


Source: World Rugby Union (2016 data)

2.日本のラグビー人口は?
  一般の想定よりも多い。
野球やサッカーの人気には及ばないが、16年時点の日本のラグビー競技人口は12万3000人で、アジアでは最大だった。
競技人口が210万人のイングランドや67万人のオーストラリアなど、ラグビー大国とは開きがある。
それでも日本は1987年の第1回大会以来、毎回出場を果たし、15年の大会では4戦3勝の戦績を収めた。
日本代表「ブレイブ・ブロッサムズ」が、過去2回の優勝チームである南アフリカ代表を破った1戦は、ラグビーワールドカップの歴史でも最大の番狂わせと多くが受け止めた(この対戦の映画制作も進められている)。
16年のリオデジャネイロ五輪では、男子の7人制ラグビーで日本代表は準決勝に進み、南アフリカに敗れて4位となった。

3.日本のラグビー発祥は?
  「横浜フットボールクラブ」が設立された1866年が始まりだ。
「アジア・ラグビー」によれば、駐留していた英国の軍人同士が横浜で試合を行い、1874年の試合には英国の船員も参加したという。
今年の大会で決勝戦が行われる横浜国際総合競技場は、2002年のFIFAワールドカップ決勝戦でロナウドが2得点を決め、ブラジルを優勝に導いたのと同じ会場だ。
日本ではずっと高校、大学のラグビーが人気だ。
東大阪市花園ラグビー場は1929年に日本初のラグビー専用スタジアムとして開場し、1963年からは全国高等学校ラグビーフットボール大会が毎年開催されている。
日本代表の世界ランキングは男子が11位、「サクラフィフティーン」として知られる女子は16位だ。

サッカー選手登録数(合計)
2002年FIFAワールドカップ共催が登録数押し上げの一因に


Source: 日本サッカー協会(JFA)

4.組織委員会の心配の種は?
  開催都市がビールの品切れに見舞われてしまうのではないかというのが組織委員会とファンらの心配だ。
ラグビーファンはビール好きで知られる。海外からは推計40万人のファンが来日する見通しだ。
ワールドカップの関係組織は、2015年のイングランド大会期間中のビール消費量が、開催地が同じサッカーの試合の場合の6倍余りに上ったとしている。
有名な醸造所を擁する大分と札幌は特に多くのファンが訪れると見込んでいる。
大分スポーツ公園総合競技場では準々決勝2試合を含め計5試合が行われ、札幌ドームではイングランドとオーストラリアの代表チームがそれぞれの試合に臨む。
もう1つ問題がある。
選手は多くのタトゥー(入れ墨)を見えないようにするよう求められている。
日本では、タトゥーは暴力団と関連付けられているためだ。
地元住民はタトゥーを避けるか、公衆の面前では隠したままにしている。
温泉やリゾートホテルの場合、人目に付くタトゥーのある人物の施設使用を禁止することがしばしばある。
ある都市は、「タトゥーOK」マップを作成し、タトゥーのある選手やファンを歓迎する温泉を案内する。

5.日本への経済効果は?
  日本ほどの経済大国にとって、ワールドカップ開催は大きな変化をもたらさないかもしれないが、開催期間中およびそれ以降も、観光地としてのプロモーションになるのは確かだ。
公益財団法人ラグビーワールドカップ2019組織委員会が実施した分析結果によると、日本国内への経済波及効果は総額40億ドル(約4300億円)と見込まれている。
日本は20年の五輪開催国でもあり、ワールドカップを皮切りに、1年間にわたって国際的なスポットライトを浴びることになる。

6.優勝候補は?
  最有力候補はこれまでと同様、ニュージーランド代表の「オールブラックス」だろう。
何といっても過去2大会のチャンピオンであり、最多の計3回の優勝を誇る。
ブックメーカー(賭け屋)が次に推すのはイングランドとアイルランド、ウェールズで、その後に南アフリカとオーストラリアが続く。
6月17日現在、日本のオッズは300/1と極めて低いが、初めて準々決勝に進出するチャンスは4/1となっている。

原題:Rugby’s Bold Drive. Why Japan’s Hosting the World Cup: QuickTake(抜粋)

最新の情報は、ブルームバーグ端末にて提供中

以下に原文を追記します。

Why Japan Is Hosting the Rugby World Cup
By Kurumi Mori
2019年6月21日 5:00 JST

Kenya's Isaac Adimo, center, vies with Zimbabwe's Lenience Tambwera during a match that acts a qualifier for the 2019 Rugby World Cup in Japan.
RWCJ2019 1
Kenya's Isaac Adimo, center, vies with Zimbabwe's Lenience Tambwera during a match that acts a qualifier for the 2019 Rugby World Cup in Japan. Photographer: Kevin Midigo/AFP via Getty Images

Japan will become the first Asian country to host rugby union’s marquee event, when 20 national teams compete for the Webb Ellis Cup. Venues for the ninth Rugby World Cup, running from Sept. 20 to Nov. 2, are spread across 12 cities, from Sapporo in the north to Kumamoto in the south. Played every four years, the tournament is promoted as the world’s third-largest sports event, after the Summer Olympics and the FIFA World Cup. Choosing Japan as the host country is a bold play by the sport’s top officials to spread rugby’s popularity beyond its traditional base.

1. Why Japan?
To get more Asian younguns playing. The mission for World Rugby, which oversees the sport and the tournament, is to expand the game globally, and Asia is the world’s most populous and youthful continent. Previous tournaments were staged in rugby hotbeds such as England, Australia and South Africa. According to the ruling body’s chief executive Brett Gosper, awarding the World Cup to Japan could be a “powerful game-changer for sporting and social change in Asia.” During the event, officials will organize rugby introduction days for children. Japan was also the first Asian nation to host a FIFA World Cup, along with South Korea, in 2002.

World Cup Drive
Organizers aim to get more Asians playing rugby by staging the event in Japan


Source: World Rugby Union (2016 data)

2. How big is rugby in Japan?
Bigger than you’d think. Not as popular as baseball or soccer, but there were 123,000 rugby players in Japan as of 2016, making it the largest rugby-playing population in Asia. It trails by some distance the major rugby nations such as England, with 2.1 million players, and Australia, with 670,000 players. Nonetheless, Japan has made its presence known, qualifying for every World Cup since the tournament started in 1987 and winning three of its four games at the 2015 event. That included what many regard as the biggest upset in Rugby World Cup history, when the Brave Blossoms defeated two-time world champion South Africa. (They’re making a movie about that game.) Japan also reached the semifinals of the 2016 Summer Olympics men’s rugby (a seven-a-side version of the sport instead of the regular 15-a-side), losing the bronze-medal match to South Africa.

3. When did Japan catch the rugby bug?

Rugby has been in Japan since at least 1866, when the Yokohama Football Club was founded. Games between British service personnel were played in Yokohama, as was a match in 1874 involving British sailors, according to Asia Rugby. Yokohama, which borders Tokyo, will host this year’s final in the same stadium where Ronaldo scored twice to help Brazil win the 2002 FIFA World Cup final. Rugby has long been popular at college and high-school level in Japan. Hanazono Rugby Stadium was built in 1929 as the country’s first dedicated rugby stadium and has hosted an annual high school tournament since 1963. The men’s national team is ranked 11th in the world, while the women’s team, known as Sakura Fifteen, is ranked 16th.

Player Power
Co-hosting the 2002 FIFA World Cup boosted new player registrations in Japan


Source: Japan Football Association

4. Do organizers foresee problems?
They, and many FANS, worry that host cities will run out of booze. Rugby fans have a reputation for enjoying beer, and an estimated 400,000 overseas fans will descend on Japan. World Cup organizers noted that during the 2015 event in England and Wales, fans drank six times more beer than during soccer games held at the same venues. Oita and Sapporo -- home to a famous brewery -- are expecting a particularly large influx; Oita will stage five matches and Sapporo will host an England and an Australia game. Another issue: Players have been asked to cover up their many tattoos, which in Japan are associated with crime syndicates known as the yakuza. Locals avoid tattoos or keep them covered up in public. Hot spring onsens and resort hotels often ban people with visible tattoos from using their facilities. One city has produced a “Tattoo OK” map to direct players and fans to onsens that will welcome them.

5. What’s in it for Japan?
For an economy so huge, hosting the World Cup may not move the needle significantly, but it will certainly help promote the country as a tourist destination both during the tournament and beyond. According to a study conducted for the local organizing committee, the economy could get a $4 billion boost. The World Cup will open a big 12 months for Japan in terms of international exposure: Tokyo is also hosting the 2020 Summer Olympics.

6. Who will win the World Cup?
New Zealand’s All Blacks, champions of the past two tournaments and a record three in total, typically start the World Cup as the favorite -- and this time is no different. Bookmakers rate England, Ireland and Wales as the next most likely victors, followed by South Africa and Australia. Japan’s odds are as low as 300-to-1, as of mid-June, but the hosts are a 4-to-1 chance to reach the quarterfinals for the first time.

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芭蕉俳句:  子供等よ昼顔咲きぬ瓜剥かん  (こどもらよ ひるがおさきぬ うりむかん)

時代背景&解説: 元禄6年夏。
この「子供等」は誰の子供等を指しているかは不明。
子供たちよ、ヒルガオが咲く時節になった。
さあ、真桑瓜をむいて食べよう。
芭蕉には、こういう軽妙な調子で子供に呼びかける句が他にも、「いざ子供走りありかん玉霰」などがある。



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