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「It's been ages .:久しぶりに。」

天候
10 /20 2019
花

気温

今日は何の日 10月20日

世界骨粗鬆症デー(10月20日 記念日)

国際骨粗鬆症財団(International Osteoporosis Foundation:IOF)が制定。
国際デーの一つ。
英語表記は「World Osteoporosis Day」。
骨粗鬆症および骨代謝障害による病気の予防について、国際的に認識し診断し専門研究を促すこと、また、世界から骨粗鬆症による骨折をなくすことが目的。
毎年、統一スローガンのもと世界各地でキャンペーンが実施されている。
また、世界骨粗鬆症「患者の会」が2年に1度開催される。

世界骨粗鬆症デーは、もともとイギリスの骨粗鬆症学会が1996年(平成8年)10月20日に骨粗鬆症の啓発を目的に創設したもので、翌1997年(平成9年)から国際骨粗鬆症財団(IOF)が引き継ぐ形で実施している。
この日は、骨粗鬆症および骨代謝障害の自覚を喚起するための1年間のキャンペーンの開始日でもある。
日本では公益財団法人・骨粗鬆症財団(Japan Osteoporosis Foundation:JOF)が2008年(平成20年)から世界骨粗鬆症デーの活動に注力している。
プレスセミナーや市民公開講座の開催、啓発ポスターの制作などを行っている。

駐車場

( ノ゚Д゚)おはようございます、「とある講習会」から帰宅して、入浴後食事してテレビ観戦していた「ラグビー・ワールドカップ」準々決勝「ニュージーランドVSアイルランド」戦は、全く予想してなかった「ワンサイドゲーム」、まさかの展開に唖然としました。
【ラグビーW杯】NZ、アイルランドを圧倒 4強決めた
世界的なイベントの狭間に個人的なイベントで、昨日は「とある講習会」で静岡市へ行きました。
今月10月は先日来の「ラグビー・ワールドカップ」関連から本当に電車に縁がある月、普段は自家用車で移動する事が多いのですけども。
またしても「Park&Ride」で「豊田町駅」まで自家用車で行き、其処から「静岡駅」まで電車移動しました。
天候の方は、やっぱり恐れていた様に、後追いの「台風」が2個発生しましたね。

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今日の気に為る話題は此方です。

台風21号も発生か。来週後半には日本の南へ?
杉江勇次 | 気象解説者/気象予報士/ウェザーマップ所属
10/19(土) 16:51
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台風20号と熱帯低気圧の雲(19日15時ウェザーマップ)

台風20号は沖縄から本州の南へ
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台風20号予報円(ウェザーマップ)
最新の台風情報(気象庁発表)

台風20号は沖縄の南で小さいながらも暴風域を持つ台風となりました。

きょう午後3時現在の勢力は、中心気圧990hPa、最大風速30メートル、最大瞬間風速40メートルとなっています。

このあとあす日曜日にかけて、暴風域を維持しながら沖縄本島の南へ進む予想で、その後は予報円の真ん中を予想通りの勢力で進むと、次第に勢力を弱めながら、月曜日にかけて沖縄本島の東を北東へ進む見込みです。

そして火曜日には西日本の南海上で温帯低気圧に変わる予想ですが、秋雨前線と一体となりながら本州付近へ接近するおそれもあり、火曜日頃は東日本や西日本で大雨となる可能性もあります。
最新情報にご注意下さい。

台風21号が発生へ
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天気図の変化(気象庁発表資料に加工、加筆)
タイトル画像にもあるとおり、日本のはるか南東の海上に熱帯低気圧が発生しています。

そして気象庁からこの熱帯低気圧が24時間以内に台風に変わる見込みとの情報が発表されています。現在沖縄の南にある台風20号に次ぐものですから、発生すれば台風21号ということになるでしょう。

予想天気図では、きょう午前9時では熱帯低気圧(TD)ですが、あす日曜日の午前9時には台風(TS)に変わる予想となっています。

来週はもう10月も下旬に入るため、日本付近へ近付く可能性はかなり低い季節になりますが、少し気になる進路予想もあります。

JTWCの予想では?

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JTWCの予想に加工、加筆
あくまでも参考ですが、米軍合同台風警報センター(JTWC)の予想では、新たに発生する台風が29℃以上ある暖かな海面上で発達しながら北西方向へ進み、来週の後半、木曜日頃には北緯20度を越え、日本の南へ進んでくる予想です。

この時点の最大瞬間風速は55メートルで、強い台風並みに発達している予想です。

時期的には、このあたりからだんだん北東へ曲がっていく進路になると思われますが、念のため、発生したあとの気象庁の進路予想にご注意下さい。

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電車

芭蕉俳句: 硯かと拾ふやくぼき石の露 (すずりかと ひろうやくぼき いしのつゆ)

時代背景&解説: 元禄2年秋。
二見ヶ浦。
西行法師を偲んで。
元禄2年9月22日付杉風宛書簡にある。
二見が浦で西行上人を偲んでいる。
浜には窪んだ石に露のたまったのが落ちている。
そういうものを見るにつけ、これは西行法師が使った硯ではないかとつい思ってしまう。
その昔、西行が二見が浦に隠棲していたとき、彼は海岸で窪んだ石を見つけて、それを硯として使っていたという故事がある


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