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「Nice weather after the rain.:雨上がりの善き天候に。」

スポーツ&イベント
10 /27 2019
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今日は何の日 10月27日


世界視聴覚遺産デー(10月27日 記念日)

国連教育科学文化機関(United Nations Educational, Scientific and Cultural Organization:UNESCO、ユネスコ)が2006年(平成18年)に制定。
国際デーの一つ。
「世界視聴覚遺産の日」ともされる。
英語表記は「World Day for Audiovisual Heritage」。
1980年(昭和55年)のこの日、旧ユーゴスラビアのベオグラードで行なわれた第21回ユネスコ総会において、「動的映像の保護及び保存に関するユネスコ勧告」が採択された。
映画・映像など視聴覚資料の重要性を多くの人に知ってもらうことが目的。
毎年テーマを掲げて、この日には世界各国でショートフィルムの上映会や視聴覚資料の展示会などのイベントが開催される。
日本では映画保存協会(Film Preservation Society:FPS)などが実施している。

2009年(平成21年)、ユネスコは記念日のロゴを募集し、映画フィルムと再生ボタンをあしらったフィリピンのデザイナーAchilleus Coronel氏の作品が選ばれた。


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( ノ゚Д゚)おはようございます、月日の経つのは早いもので2019年も、あっと言う間に10月も末になると、師走感がチラホラと、・・・・昨日は夜勤上がりの土曜日でしたが、何時の様な用事は少なく平穏に過ごせました。
また仮眠から覚めた夜には、自宅のテレビですが、「ラグビー・ワールドカップ準決勝」「イングランド代表VSニュージーランド代表」戦を、テレビで観る事が出来て少しながらの充足感も得られました。

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今日の気に為る話題は此方です。


イングランドが王者ニュージーランド撃破、ラグビーW杯決勝進出
2019年10月26日 20:04 発信地:神奈川

イングランドが王者ニュージーランド撃破、ラグビーW杯決勝進出
ラグビーW杯日本大会・準決勝、イングランド対ニュージーランド。勝利を喜ぶイングランドの選手(2019年10月26日撮影)。(c)Anne-Christine POUJOULAT / AFP

【10月26日 AFP】(更新)ラグビーW杯日本大会(Rugby World Cup 2019)は26日、準決勝が行われ、イングランドが2連覇中の王者ニュージーランドを19-7で撃破し、決勝進出を決めた。

 試合開始直後のマヌ・ツイランギ(Manu Tuilagi)のトライでオールブラックス(All Blacks、ニュージーランド代表の愛称)の度肝を抜いたイングランドは、先発に復帰したジョージ・フォード(George Ford)がチームをけん引。
主将オーウェン・ファレル(Owen Farrell)が負傷してから代わりにキッカーを任され、4本のペナルティーを決めた。

 イングランドにとっては、これがニュージーランドと通算42戦目にしてわずか8勝目。
一方、オールブラックスがW杯の舞台で敗れるのは、フランスにまさかの黒星を喫した2007年大会の準々決勝以来となった。

 母国で開催された4年前の前回大会では屈辱を味わったイングランドだが、W杯で初めてニュージーランドを破り、4度目となる決勝の舞台に戻ってきた。
復活の立役者となったエディー・ジョーンズ(Eddie Jones)ヘッドコーチ(HC)は試合後、「われわれにとって、最大の攻撃は守備。守備を通して攻撃のチャンスをつくった」と振り返った。

「ニュージーランドに最大限の賛辞を贈りたい。
彼らはW杯で連覇を果たした。
ずっと素晴らしいチームだったし、倒すのは本当に大変だった」

 一方、今大会後に退任することが決まっているニュージーランドのスティーブ・ハンセン(Steve Hansen)HCは、
「われわれのチームを本当に誇りに思う」
「国のためにとてつもない仕事をやってくれた。
今夜はただ力が足りなかった」
「だから、その事実を真摯(しんし)に受け止めないといけない。
母国のファンやみんながそうしているように」と話した。

 2003年大会以来のW杯制覇を目指すイングランドは、27日に行われるウェールズ対南アフリカの勝者と決勝で激突する。(c)AFP/Julian GUYER

前評判を覆す、「試合はやってみないと分からない」、典型的な善い試合でしたね。

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芭蕉俳句: 裸にはまだ衣更着の嵐哉 (はだかには まだきさらぎの あらしかな)

時代背景&解説: 『泊船集』の前書には、「2月17日神路山<かみじやま>を出るとて、西行の涙をしたひ、増賀の信をかなしむ」とある。
神路山は三重県伊勢市宇治にある山域で、五十鈴川上流域の流域の総称。
『撰集抄』には、増賀上人は、伊勢神宮を参拝した折、私欲を捨てろという示現を得て、着ていたものを全部脱いで門前の乞食に与えてしまった、という話が載っている。
この句はこの故事をもとに作られている。
増賀上人のように裸になるには未だ二月の寒風の中じゃ無理だ。
如月<きさらぎ>を更に衣を着る季節としゃれた句である。



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