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「A Day of filling equipment.:備品補充の一日。」

男の休日
11 /04 2019
イオン

花

気温

今日は何の日 11月4日

いい推しの日(11月4日 記念日)

岐阜県中津川市付知町(つけちちょう)でまちづくり企画やでゲストハウスの運営を手がける株式会社ゴシンボクが制定。
日付は「1104」で「いい(11)推し(04)」と読む語呂合わせから。
アニメやアイドルが好きな人たちが、一番好き、一番応援している相手(推し)について語り合う日。
運営するゲストハウスで推しているキャラクターやアイドルの誕生日を祝うイベントなどを企画中。
記念日は2019年(平成31年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

「推し」について

「推し(おし)」は、元は「一推しのメンバー」を意味する。
現在の辞書には「一推し」という言葉はなく、「最も推奨すること」「一番のお勧め」という意味で「一押し」という言葉が載っている。
「一推しのメンバー」が略されて「推しメン」になり、さらに略されて「推し」となった。
元々アイドルグループの中で、自分の好きな人、応援している人を「人に推薦できるほど好き」という意味で使われた。
この言葉はAKB48に代表されるアイドルグループの流行により、一般の人にも広く知られるようになった。
今では、アイドルや芸能人、アニメのキャラクター、声優、スポーツ選手などに使われる言葉である。
単に「一番好きな人」「お気に入りのキャラクター」「応援している選手」などの意味でも使われるが、「推」という字が使われるように、「他の人に推薦できる」「他の人に知ってもらいたい」という思いが込められた言葉である。

店2

( ノ゚Д゚)おはようございます、早いもので11月最初の日曜日の朝、多少の「ラグビー・ワールドカップ」ロスを感じながらも、普段通りに「イオン市野ショッピングモール」へ行きました。
ワールドラグビー会長「すべてにおいて記録破り」W杯成功と総括 経済効果は4370億円
ほぼ開店直後、かなり早目の時間なのに、やや多めの顧客に気圧されながらも、イオンでの要件を済ませて、其の儘「遠鉄百貨店」へ向かいました。

1104

一年越しで「遠鉄百貨店」「友の会」が、此の11月更新で満期になったので、先ずは生活必需品の補充をと、「浜松駅前」に出掛けました。
第一専用駐車場が異様なまでの混雑状態だった「遠鉄百貨店」、幸運にも何とか「第2駐車場」に自家用車を置き、少し距離があるけど歩いて向かいました。
ちょうどお昼前の「浜松駅前」周辺は、「ポケモンGO」の「レイドアワー」ラッシュ状態、自宅周辺の「レイド」過疎とは大違いなので、せめて一矢報いたい、と何とか2戦ほど参加しました。
以前の「イオン市野店」や「ららぽーと磐田」でも、結構な人数が集まったのに、今では「レイド」開始直後をハズすと奇跡でも起きない限り「レイド・バトル」は成立しない事が多いです。
3連休とは言え、「ポケジム」周辺に視認できるだけでも30名以上の人数が揃うと壮観ですね。
しかも年代も20代から60代ぐらいまでと幅広く大人数の「レイド」は、ある意味気を使わなくてもよい事を含めて快適ですね、こんな「レイドバトル」環境自体が、随分と久しぶりで羨ましいです。

さて今年に入って「遠鉄百貨店」は、異例とも言える新店舗出店ラッシュ、、①2019年3月13日、本館5階「ABCマート」(コーナー出店)、②4月26日、新館4階「無印良品」(ほぼワンフロア独占)、③9月13日新館5階「東急ハンズ」(同じく、ほぼワンフロア独占)、④そして本館8階「レストラン街」のリニューアルオープン(此方は微妙に広くなった様に見えますが、意外と迷路染みて、慣れないと目指す店が、やや見つけ難い)と大雑把に自分が興味がある御店を並べて云っても、これだけ続いてます。

今回、私自身は、先ずは5階の「文具コーナー」へ寄り、此処も既存店舗が移転していて移動先を探すのが面倒だったので、案内の人に聞いてから行きました。
其処で必要な商品を予約購入後、同じ5階のスポーツ用品コーナーにて、「ジュビロ磐田メモリアルマラソン大会」用の「ランニングシューズ」を、今回初めて「ABCマート」で購入しました。
先に挙げた新店舗開店ラッシュの内、話題性は地味ですが、「友の会」カードが使えて、価格も御値打で、自分には一番ありがたい「推し」店舗な存在です。
店舗面積から、商品のブランドはスポーツ系は「アディダス」・「ナイキ」・「ニューバランス」の3系統、フォーマルな靴は「ロックポート」や「パトリック」等、郊外の大型店と比べれば少ない方ですが、其れでも充分にありがたかったです。
一応、去年の同じ時期に書いたランニングまとめ系ブログから、注目ブランドの「ナイキ」の御値打品を、試着してから選びました。
昔は、輸入ブランドだと大きめのサイズの靴が多かったけど、今は最初から日本人用のサイズになっているのですね?!
来客がひっきりなしで忙しい中、3種類も試着させて頂き、嫌な顔一つしなかった店員さんの対応も、素敵でありがたかったです。

ランニングシューズ

其処から、前回10月末に「キーホルダー」を購入した6階の「紳士服売り場」はスルーして、7階の「時計売り場」に行き、今持ってる私自身の腕時計の電池交換を依頼しました。
電池交換・腕時計の調整にある程度の時間が必要という事で、8階の「大北海道展」へと時間調整の為に向かいました。

北海道展

ところが気軽に寄った8階の大人気催し物「大北海道展」は、10月下旬にリニューアル・オープンした「レストラン街」の御昼時の行列と重なって、凄まじいまでの人波でした。

アイス ブレイク

「大北海道展」名物のアイスを1つ購入しようとして行列に並んだら30分弱・・・・・、あっという間に約束の時間になり、慌てて7階の「時計売り場」に戻りました。

腕時計

結局、新しい「腕時計」も欲しくなり購入して、大満足の内に珍しく大好きなデパ地下にも寄らずに無事帰宅しました。

アプリ連動

何気無く色合いで選んだ一番安い「Gショック」でも、売り場で説明された通りに、「アプリ連動」機種だったみたいですね。
ミレニアムの頃とは大違い、かっての様な混乱や相性問題も無く、腕時計とスマートフォンはスムーズに連動しました。
ちょっとしたスマートウォッチ風の機能もあるので流石カシオと思いながら、商品の入れ替え時期にも恵まれて、行く度に商品陳列棚が変化している「遠鉄百貨店」ならではでもありますね。

アプリ連動2

アプリ

店

広場3

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GS

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広場2

広場

今日の気に為る話題は此方です。

眉村卓さん追悼 生きるかぎり書くことに徹した大作家 
作家の玉岡かおるさん 11/3(日) 21:56配信産経新聞

眉村卓さん追悼 生きるかぎり書くことに徹した大作家 作家の玉岡かおるさん
朝晴れエッセー9月月間賞を選考する作家の眉村卓さん
朝晴れエッセー9月月間賞を選考する作家の眉村卓さん=10月2日、大阪市浪速区の産経新聞大阪本社(南雲都撮影)

 3日に死去した作家、眉村卓さん。
眉村さんとともに、本紙朝刊1面の読者投稿「朝晴れエッセー」の選考委員を務める作家の玉岡かおるさんが、追悼文を寄せた。

 眉村先生とは、十数年もの間、「夕焼けエッセー(現・朝晴れエッセー)」の選考を担当し、毎月一度、選考会でお目にかかってきた。
その間、たしかに何度も体調を崩され、けっしてお元気ばかりでなかったのは事実だ。
時には欠席のまま、病室から選考結果やコメントを頂戴し紙面を埋めたこともある。
しかしそのつど、周囲が驚く回復力で、次の選考会には何事もなかったように「やあ」と登場なさった。
そして選考後の食事では、私たちに合わせ、同じメニューを同じ量、けろりとおつきあいくださった。

 だからたとえ入院します とご本人から聞かされても、はいお戻りをお待ちします、なんて軽く答えるのが習慣になってしまっていた。
なのに今回は、もう“次”のないお別れになってしまったのか。

 言うまでもないが眉村先生は、SF少女でなかった私ですらそのお名前を知り、作品タイトルが言えるほどの大御所作家。
私がデビューまもない頃にはすでに文壇の重鎮であった。

 なんといってもその博識。
戦中戦後の記憶の正確さはもちろん、俳句に囲碁、柔道、漫画、科学…。
先生が手薄なジャンルなど思い浮かばない。
また、大作家なのに驕(おご)らず、車には乗らず電車を愛用されたのは鉄道好きであると同時に、つねに巷間(こうかん)にあって小説のネタを探そうとの姿勢だった。

 小説を書くこと、それが生きる根源であり、生きる限りは書き続ける。
さらりとそうおっしゃり、まだ次の小説の構想がありますからね、と微笑(ほほえ)んでおられたから、今日もどこかで、取材用のメモ帳に小さな文字を書き込んでおられるような気がしてならない。
選考会では、生意気にも私は何度も先生と意見が衝突、この場に書き尽くせないバトルを交わした。
そのたび寛容に笑っていらした先生。
あの思い出を糧とするのは今後の私の宿題かもしれない。
何より今は心から、ご冥福をお祈りするばかりである。

眉村卓

此れはショック・・・・・、小学校高学年から中学校に掛けて、一気に高まったSF小説への読者欲、一時期は「星新一」先生と同じくらいの「推し」作家で、確かNHKのSF学園ドラマにもなった作品もあり、多数の作品を読み漁ったのに。
故人の御冥福を、慎んでお祈りします。

店

気温2

道

芭蕉俳句: 物書て扇引さく余波哉  (ものかきて おうぎひきさく なごりかな)

時代背景&解説: 扇は夏使うもの。
秋になるとこれを箪笥にしまう。
これを捨て扇という。
一句の季節は捨て扇の時候である。
その扇に一句したためて名残を惜しむ。
初めて会った北枝との別離を描いた句。
芭蕉は、一見して北枝を気に入った。
なお、初案は、 物書いて扇子へぎ分くる別れ哉 (卯辰集)  であり、『卯辰集』では、この句に北枝の前注「松岡にて翁に別れ侍りし時、扇に書きて賜はる」がある。

 
拉麺

11月は早目の「ラーメン報労記」で、「東勝軒 ○秀 浜松店」の「ブッチャー バカ豚」を頂きました。
東勝軒◯秀 とうしゅうけん まるひで
ある意味、私自身のデパ地下好きからの散財ストッパーみたいな、考えてみれば空腹時に百貨店での美味い物展は、結構、お財布に危険でもありますネェ。
此れからはちゃんと、腹ごしらえしてから、遠鉄百貨店に行くようにします。

拉麺3

拉麺3

拉麺5

かなり硬めですが、ちょうど「細麺のウドン並み」の太さの麺と、多数のチャーシューが美味しかったです。
欲を言えば、濃厚なスープが、かなり甘口だったのが残念でした。

拉麺6

拉麺2

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