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「The futuer is bright!:明るい未来。」

ローカルイベント
11 /15 2019

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今日は何の日 11月15日

蔵(KURA)の日(11月15日 記念日)

「KURA」の出版元である長野県長野市のカントリープレスが制定。
信州を愛する大人の情報誌「KURA」(くら)の創刊日である2001年(平成13年)11月15日を記念したもの。
「KURA」は知恵や資産の詰まった蔵になぞらえ、信州の暮らしに関わる「情報の蔵」を目指す人気月刊誌である。
記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

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( ノ゚Д゚)おはようございます、そう言えばご無沙汰な「ポケモンGO」に、レベル40のトレナーに限りポケストップ・ポケジム申請機能(確かIngressの方が、先に実装されていたような)が追加されたみたいですね。
年末感たっぷりの今、今年は満足にプレイ出来なくて、レベル39で足踏み状態の事を正直に懺悔します。
とにかく今年は、コミュニティディを含めて、あらゆるポケモンGO・イベントとスケジュールが噛み合わずに、まったく傍観者目線の年でした。

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振り返って今年の秋は、「第22回ジュビロ磐田メモリアル・マラソン大会」の調整失敗以外にも、後悔する事が多数ありました。
「ポケモンGO」も夏から秋にかけてイベント目白押しだったけど、今盛り上がっている、ロケット団イベントどころか、少し前の「レジ・ギガス」系イベントのチケットを、何とか購入出来ただけに終わりました。
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通常の★5レイドはイオン市野店でプレイしてますけど、其のイオン市野店のポケジムとのタイミングが悪くて、数えるほどしか参加できませんでした。

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別のリアル・イベントでは、恒例のエコパスタジアムで開催されるB級グルメ・スタジアムにも、今年は悪天候だったので欠席しました。
更に地浜松市で開催した先日の「餃子祭り」みたいな愉快そうなリアルイベントも多数あったのに、日程調整出来ずにスルーしてしまいました。
時間に余裕がある限り、積極的に色んなイベントへ参加したかったけど、実際は「ラグビー・ワールドカップ」をエコパスタジアムにて観戦するので手一杯でした(日本代表戦以外も、私みたいな素人が観ても楽しめる、好カードが多かった、という意味で)。
事前に自分自身の住む地域のリアル・イベントを一覧等で俯瞰出来ると、スケジュール調整しやすいのですがねぇ?!
情報の出方がバラバラだから、相当注意深くチェックしなくては。

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此処2、3日テレビ等のニュースで「桜を見る会」に関して野党が追求している事を、マスメディアが報道してますね。
もう相当な回数開催されていて、かつての総理経験者の全員を国会に呼んで質疑応答したりするわけにもいかないので(と言うか、鳩山さんに聴いたら良いのに、情報化時代に相応しくない見苦しい騒動)、まさか政権交代の火種には、ならないと思いますけど、まるで隠し玉みたいで不気味な「文春砲」、とかもあるので何やら心配です。

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今日の気に為る話題は此方です。

日本酒108銘柄味わおう 中区で15日「きき酒会」

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日本酒大きき酒会をPRする加藤国昭さん(右)ら=浜松市東区で

 全国の日本酒百八銘柄が味わえる「日本酒大きき酒会」が十五日午後六時半~八時、浜松市中区のプレスタワーで開かれる。日本酒の売り上げが下火となっていた二〇一〇年、再び人気を取り戻したいとの思いで開催し、今年で十回目の節目を迎える。
関係者は「近年は若者や女性にも人気が出てきた。
さらに日本酒の裾野を広げていきたい」と意気込む。

 県西部の酒店や卸問屋二十業者でつくる日本名門酒会浜松支部が、全国のさまざまな日本酒に親しんでもらおうと主催。
会場ではおちょこが配られ、北海道から九州までのえりすぐりの日本酒を試飲できる。
今年は同支部が日本名門酒会に加盟してから四十周年の記念の年でもあり、令和が幕開けした今年にしぼられた新酒も出品する。

 全国の酒蔵関係者から、酒造りへの思いや味の特徴を直接聞けるのも醍醐味(だいごみ)の一つ。
当日は、島田市の大村屋酒造場、宮城県大崎市の一ノ蔵、新潟県柏崎市の原酒造など、例年より二蔵多い計七蔵の関係者が訪れる。

 同支部の加藤国昭さん=浜松市西区=は「出品してくれた酒蔵の中には、台風で被害を受けたところもある。
広い世代に日本酒を楽しんでもらい、酒蔵への貢献、酒店の発展につなげていきたい」と話した。

 参加費は事前申し込みで二千五百円、当日は三千円。
定員二百七十人。
チケットは同支部会員の店で購入できる。
(問)加藤さん=053(485)3536

(坂本圭佑)

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芭蕉俳句: 菊の香や奈良は幾世の男ぶり (きくのかや ならはいくよの おとこぶり)

時代背景&解説: 芭蕉は、支考・維然 (素牛)・次郎兵衛・末妹およしの婿松尾又右衛門を伴って、伊賀を元禄7年9月8日に出発して、9月9日の菊の節句は奈良で迎え、その足で10日大坂に入った。
本書簡は大坂洒堂亭に旅装を解いた芭蕉が、江戸の杉風宛に移動したことを伝えたもの。
この夜から芭蕉は急に発病し、この1ヶ月後に不帰の人になるのだが、文面からは健康は問題ないとしてあって、事態の深刻さは伺えない。
なおこの日は去来宛書簡も執筆している。
前句が俗世を離れた仏像の世界であったのに対して、この句では世俗的な「男風流」が呼び出されている。
もちろん「おとこぶり」として登場してくる人物は『伊勢物語』の主人公在原業平朝臣をおいて無い。
あるいは業平を模した菊人形でも見たか?


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