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「Heaven ?!.:此れが天国か⁈」

男の休日
11 /19 2019
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今日は何の日 11月19日

いい塾の日(11月19日 記念日)

岐阜県大垣市に本部を置き、滋賀県・愛知県・東京都で学習塾「志門塾」、個別指導の「ホームズ」、英会話スクールの「ハローズ」などを展開するSHIMON GROUP(シモングループ)が制定。
日付は「いい(11)塾(19)」と読む語呂合わせから。
子どもたちにとって本当に良い塾とはどのような塾なのかを情報発信し、講師・生徒・保護者が私塾教育について考える日とすることが目的。
記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

みちのく

( ノ゚Д゚)おはようございます、最近やたらとマスメディアでは数点の話題が、ルーティン化してるのかループして取り上げられてるような気がするので、少し余談します。
少し前の話題かも知れませんけど、その中の一つ「コンビエンス・ストア」の24時間営業は必須か、の話題で、何故か必ずと言って人手不足により「コンビニおでん」の販売中止の話題が出てたましたが、別に「おでん」は嫌いじゃないけど、私自身実際に店舗で「コンビニおでん」を購入したことは、ほんの数える程です。
おでんを始めた頃は、私自身もスキーを趣味としていたので、割とありがたかったけど、少し前からかなりの暖冬になって、岐阜県や長野県の山深い地域のスキー場じゃないと楽しめなくなり、スノーボードも闊歩してきたのでウィンタースポーツを諦めました。
暖冬への変化を常に把握して、本当に需要があるかどうか調べてから、議論しては如何でしょうか?!
コンビニエンスストアだけじゃなくスキー場にも、暖冬は打撃を与えたとも思います。
何時も魅力的な「コンビニエンス・ストア」を、造ろうとしてるのは理解しますが、イメージ先行で現実的じゃないオペレーションが多過ぎる気がします。
あと自由主義経済の店舗経営なら、基本的に営業時間は、店舗オーナーの選択次第で良いのでは?!
以前はヒット商品連発でコンビニエンス業界で際立つ存在だったのに、経営者交代、暖冬対策や人手不足対応の遅れから、マイナスの話題が多いけど、頑張って欲しいですネェ。

今日のブログは、浜松駅前到着後「遠鉄百貨店」目指して歩いていたら、偶然に遭遇した日曜日のソラモの風景、主に「みちのくフェア」会場です。

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今日の気に為る話題は此方です。

防衛装備の総合見本市開催 国内初、陸自戦車も展示
産経フォトニュース2019.11.18 11:31

防衛装備庁が展示した陸上自衛隊の10式戦車=18日午前、千葉市
 防衛装備庁が展示した陸上自衛隊の10式戦車=18日午前、千葉市
会場
 来場者でにぎわう「DSEI Japan」出展企業のブース=18日午前、千葉市

 国内初となる総合的な防衛装備品の見本市「DSEI Japan」が18日、千葉市の幕張メッセで開かれた。
日本企業約50社、海外企業約100社が出展。
日英両政府が支援し、防衛分野での日本企業の国際競争力強化や、海外企業のアジア市場開拓につなげる狙いがある。
20日まで。

 DSEIは英国で2年に1回開かれる世界最大級の見本市で、陸海空の装備に加え、テロやサイバー攻撃など安全保障に関わる全ての分野を扱う。
英国外での開催は今回が初めてとなる。
防衛装備庁は陸上自衛隊の10式戦車などを展示した。
各企業のブースには戦闘機やミサイルの模型や、ドローン関連の精密機械などが展示され、企業や各国軍部の関係者が興味深そうに説明を受けた。

 武器輸出の促進を図る英国の国際貿易省がブースを出展。
三菱重工業や川崎重工業などの国内防衛産業大手に加え、英BAEシステムズ、米ロッキード・マーチン、イスラエルやカナダ、インドなど各国の企業も名を連ねている。

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てっきり外車と思っていた装甲車が、小松製作所製とあらためて知って、驚きΣ(´Д`*)ました。

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【Heaven(ヘブン)】の和訳:Bryan Adams(ブライアン・アダムス)

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芭蕉俳句: 賎の子や いねすりかけて月をみる  (しずのこや いねすりかりかけてつきをみる)

時代背景&解説:『鹿島紀行』にある句だが、自筆短冊によるとして、上五「里の子や」の形で出す本もある。
 一体に、『鹿島紀行』の句は、こうした情趣化の傾向をおびている。
貞享元年から二年にかけての『野ざらし紀行』の旅は、はげしい探求的な精神が、火花の如くほとばしったものであるが、帰府後の俳諧には、一つの峠を命がけで越えた後の、ほっとしたゆとりがただよっている。
それが芭蕉の俳諧に、一脈の余裕を与えてきたのであろう。

 「賤の子や」とあるのと、「里の子や」とあるのとでは気分に相違が出てくる。
「賤」は、いやしいこと、身分の低い、の意。
したがって、「賤の子」といった場合は、かなり優雅にとりなされた見方であるが、「里の子」といった場合は、田舎の子供の素朴なままの姿が感じられる。
 「稲摺りかけて」は、籾(もみ)を摺(す)りかけて、の意。
籾を臼に入れて、籾摺臼の取っ手を握ってごろごろ回しながら摺るのであるが、その手を止めて、の意。

 季語は「月見」で秋。貞享四年八月の作。

    「農家の子が、籾摺をしていたが、ふと籾摺の手を休めて、折からの月を 眺めていることよ」

農家の子供が籾摺り機でもみを摺っている。
その子が、月が出てくると籾摺りの手を休めて仲秋の月に見入っている。


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徒然なる日常を、冷静に写真で振り返る備忘録です。
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