FC2ブログ

第2083回「子供のころのクリスマスの思い出は?」

トラックバック
12 /13 2019
イオン

花

気温

今日は何の日 12月13日

聖ルチア祭(12月13日 年中行事)

眼・視覚障害者の守護聖女「聖ルチア」の聖名祝日。
「聖ルチアの日」または「Sancta Lucia」ともされる。
キリスト教の中でもカトリック教会・聖公会・ルーテル教会などの西方教会では伝統的に重要な聖名祝日で、スウェーデン・デンマーク・ノルウェー・フィンランドのスカンディナヴィア諸国と、イタリア・クロアチアなどの南欧が主として伝統的な行事としている。

聖ルチア

ルチアは3世紀のイタリア・シチリアの貴族の娘であるが、母の病が聖アガタの墓前での祈りにより全快した奇跡により、終生貞潔を守り神に仕えることを決意した。
ルチアには異教徒の婚約者がいたが、彼女がキリスト教徒となったことに失意し国に密告した。
改宗を拒んだことから売春婦となる刑が言い渡されたが、奇跡が起きて彼女の体はその場から動かなくなった。
最後の拷問としてルチアの両目がえぐり出されたが、奇跡が起きて目がなくても見ることができたという。
絵画や像では、彼女はしばしば黄金の皿の上に自分の眼球を載せた姿で描かれる。
スカンディナヴィア諸国ではこの日に、一家の子供の中で年長の少女が祝祭に参加する。
少女は聖ルチアに扮して白いドレスを着て、ロウソクの冠を被る。
そして、ロウソクを手に持ち、同じ扮装をした少女たちと一緒に行進する。
ロウソクは、生命を奪うことを拒む、火の象徴である。
行進はクリスマス・キャロルやルチアの歌を歌って行われる。

Cafe

こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の若槻です今日のテーマは「子供のころのクリスマスの思い出は?」です街中クリスマスムードで一色ですねイルミネーションを見ているととても癒されますところでみなさんは、子供のころのクリスマスの思い出はありますか?若槻はクリスマスの朝起きると、枕元に子供向けビデオがプレゼントとして置いてあったのですが「980円」の蛍光ピンクのシールが貼ってありました母の顔を見上げ...

ケーキ

( ノ゚Д゚)おはようございます、トラックバック「子供のころのクリスマスの思い出は?」ですが、初めて「クリスマス・ケーキ」を食べた時の喜び、でしょうか。

よくある「クリスマスケーキ」の見本みたいな、数個のストロベリーとチョコの名板にローソクが数本とショーケースでよく見掛けるタイプのケーキでしたが、とても美味しかったのと嬉しかった思い出があります。



あれから数10年経った今、やはり毎年「クリスマス」には「ケーキ」を食べています。
まぁ此方は「母親のリクエスト優先」で、此処10年近くは、毎年デパ地下で予約した「チーズケーキ(長方形)」ですけどね。
そう言えば随分と前、確か20世紀末まで頃には自宅側に、「サークルK」と「不二家」が並んでました。
其の時は「クリスマスケーキ」が、親爺が買って帰る「不二家」の「ショートケーキ」の時も多々ありました。
今思えばチェーン店の「不二家」のケーキでも、当時は高価そうに見えました。
其の後、地元のスイーツ店が増え、まさに百花繚乱「洋菓子店」が増殖しました。
ところが最近ではいわゆる「コンビニスイーツ」チェーン店系に押されているのか、地元のスイーツ店が減っています。
冷静に考えると日本の洋菓子の歴史は、「洋菓子チェーン店」と「洋菓子地元店」の鬩ぎ合い見たいなところもありますね。

FC2 トラックバックテーマ:「子供のころのクリスマスの思い出は?」



1213

道

m1

m2

GS

花2

今日の気に為る話題は此方です。

インタビュー:アラムコ上場、サウジの石油依存脱却に寄与=財務相
Reuters Staff

1

[リヤド 11日 ロイター] - サウジアラビアの国営石油会社サウジアラムコ(2222.SE)が11日、サウジ証券取引所(タダウル)に上場を果たした。
サウジのジャドアーン財務相はロイターとのインタビューに応じ、アラムコ上場はサウジの石油依存からの脱却と経済の多角化を後押しすると述べ、上場の意義を強調した。
また外資の誘致にも役立つとした。


アラムコ株の初値は35.2リヤル(9.39ドル)と公開価格の32リヤルから10%上昇、ストップ高で初日の取引を終えた。
時価総額は1兆8800億ドルと世界最大の上場企業に躍り出た。
ただしムハンマド皇太子が目指していた2兆ドルには届かなかった。
調達額は256億ドルと、2014年に上場した中国の電子商取引大手アリババ・グループ・ホールディング(BABA.N)を抜き史上最大を記録した。

ジャドアーン氏は「調達額は全額ではないにせよ、その大半が地域の経済やプロジェクトに利用される。
(サウジ政府系ファンドの)公的投資基金(PIF)はその筆頭であり、民間セクターの参加拡大が期待される」と述べた。

アラムコは発行済み株式の1.5%を売り出したが、買い手の3分の1はサウジの個人投資家であり、国内資産の保持や貯蓄を後押しするとした。
またアラムコ上場は国内の資本市場の深化ばかりでなく、外資の誘致にもつながると強調。
「これだけの良質資産であれば投資妙味も高まるし、アラムコが注目されれば、他の国内資産への注目度も増すだろう」とした。

同時にアラムコ上場に伴う国家財政への効果は、目に見えるまで時間がかかるとも指摘。
「PIFが取得する金額が250億ドルであろうと1000億ドルであろうと、運用するには時間が要る」と話した。


道2

気温

倉庫


芭蕉俳句: 初雪やいつ大仏の柱立 (はつゆきや いつだいぶつの はしらだて)

時代背景&解説: 元禄2年12月。
奈良の東大寺大仏殿は、鎌倉時代に入って重源が再建したものの、1567年(永禄10年)10月松永久秀と三好三人衆の戦闘で再度炎上した。
芭蕉が訪れたこの時期にはその再興の計画はあったものの手付かずの状態であった。
この後の宝永2年(1705年)に一応再興された。この年、芭蕉の師北村季吟が死去している。
初雪が大佛の頭にかかっている。
大仏殿の再建は何時実現することだろう。
みているだけでもったいない気持ちがする。
柱立ては、建築の際、最初の柱を立てること。


道3

m3

m4

GS2

花3

工場





にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村

スポンサーリンク

ここに広告のコードを入れる

コメント

非公開コメント

やっとこ

FC2ブログへようこそ!

徒然なる日常を、冷静に写真で振り返る、Google LocalGuideの叔父さん用備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園を写真で記録、お気軽にお寄り下さい。