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「Common across the world.:世界共通。」

日々徒然
12 /15 2019
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気温

今日は何の日 12月15日

ザメンホフの日(Zamenhofa Tago)(12月15日 記念日)

国際語・エスペラントを考案したザメンホフの1859年の誕生日。
当時、帝政ロシア下にあったポーランドのビヤウィストクに誕生した。
ザメンホフは27歳の1887年に「国際語」を発表し、生涯この言葉の普及にあたった。
この日には世界各地でエスペラント使用者がザメンホフ祭(Zamenhofa Festo)などの催しを開く。
また、エスペラントの本を買おうということで、「本の日」(Librotago)ともいわれている。6月12日は「エスペラントの日」。

工事

( ノ゚Д゚)おはようございます、訃報以外にも年末らしさの演出は、普段使う通勤路での道路工事とかも、助演賞ぐらいの効果がありますね。
それにしてもまぁ、こうも渋滞しそうな道路に限って、なんで毎年毎年の年末に工事するんでしょうかネェ?!

工事

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看板

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GS

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今日の気に為る話題は此方です。

5Gスマホが3万円台。シャオミが起こす価格破壊は止まらない:山根博士のスマホよもやま話
2019年は5Gスマホを4機種発売。2020年はさらに倍増する

山根博士 (Yasuhiro Yamane), @hkyamane
13 時間前 in 5G
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ハフィントン・ポスト - ニュース速報まとめと、有識者と個人をつなぐソーシャルニュース

日本参入を果たしたシャオミが中国で新製品「RedMi K30」シリーズを発表しました。
RedMiはシャオミの製品の中でも低価格を売りにするコスパ重視のサブブランド。
Kの型番のモデルはポップアップカメラを搭載した「RedMi K20」シリーズが出ていますが、RedMi K30シリーズはフロントカメラをディスプレイに埋め込んだパンチホール型。
しかも「Galaxy S10+」と類似のデュアルカメラを搭載しています。

この新製品には5Gに対応した「RedMi K30 5G」も登場します。クアルコムが12月4日に発表したばかりのSnapdragon 765GをSoCに採用。
最上位のSnapdragon 865Gではありませんが、RedMiのターゲットユーザーはあくまでも価格にこだわる層。
対応バンドも5Gがn41/n78、4GがB1/3/5/7/34/38/39/40/41とかなり絞られています。
そのぶん5Gスマートフォンとしては驚きの低価格を実現しているのです。
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RedMi K30 5Gの価格はRAM6GB+ROM64GBで1999元(約3万1000円)。
今年2019年に出てきた5Gスマートフォンの中でもダントツに安く、4Gのミッドハイレンジ端末と変わらない値段です。
しかも6400万画素カメラを含む4つのカメラも搭載し、カメラ性能も十分納得のいくレベル。
中国以外での展開は不明ですが、このままの価格で日本の5Gサービス向けに出てきたら、日本の消費者は続々と4Gから5Gへ乗り換えを進めるでしょう。

ちなみに1999元という価格はシャオミがスマートフォン市場に参入した時、メインモデル「Mi」シリーズの価格として中国の消費者にアピールしてきたものでした。
「1000元台でハイスペック・低価格」。
シャオミにとってこの1999元という値段設定は思い入れがあるものなのです。
5G時代を迎えて1999元のスマートフォンを改めて出してくるあたり、シャオミは本気で5G端末市場のシェアを取りに行こうと考えているのでしょう。

2019年のシャオミは2月のMWC19 Barcelonaで発表した「Mi MIX 3 5G」が599ユーロ(約7万3000円)という低価格で大きな話題となりました。
サムスンやLGが同時期に発表した5Gスマートフォンは10万円を超えており、Mi MIX 3 5Gの価格は5Gを開始する通信キャリアにとって大きな魅力にもなりました。
スイスなど先進国の大手キャリアもMi MIX 3 5Gを販売するなど、シャオミの先進国への本格参入を大きく後押ししています。
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シャオミは9月にも「Mi 9 Pro 5G」「Mi MIX Alpha」という2つの5Gスマートフォンを発表しています。
このうちMi 9 Pro 5Gはすでに中国で販売中。
価格はRAM8GB+ROM128GBで3699元(5万8000円)。
一方Mi MIX Alphaは画面が裏にも回り込むコンセプト的な端末で発売時期未定です。
この2機種を含めると、シャオミは2019年に5Gスマートフォンを4機種も発表したことになります。
この数はファーウェイ、サムスンに次ぐものです。
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5Gスマートフォン市場はまだ立ち上がったばかりであり、現時点での販売数やシェアは参考程度にしかなりません。
しかし先に市場に製品を出したメーカーのほうが5G端末の開発ノウハウをより多く蓄積できることは確かです。
5Gスマートフォンでは2/3/4Gとは異なり、より幅広い周波数の電波を複数利用するため、アンテナ設計も重要になります。
「既存の4Gスマートフォンに5Gモデムを付ければ5Gスマートフォンができあがる」という簡単なものではないのです。

日本ではカメラに優れた「Mi Note 10」シリーズを投入するシャオミ。
サブブランドRedMiシリーズの展開は不明ですが、日本の通信キャリアも5Gスマートフォン、特に価格の低い製品はぜひとも欲しいと考えているでしょう。
日本の5Gにとってシャオミの存在は大きなカギとなるかもしれないのです。

それにしても、此れで「東アジア」の通信面でも、「米中対決」か⁈
何方かと云うと「シャオミ」は「Amazon」だけじゃなく、「通信キャリア」の何処か、例えば「DoCoMo」とかでも取り扱うと爆発的に流行りそうな面白いメーカーなのにネェ?!
深読みし過ぎかもしれませんが、最初から「見えざる規制」があるのかなぁ。

道

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店


芭蕉俳句: 夜着は重し呉天に雪を見るあらん (よぎはおもし ごてんにゆきを みるあらん)

時代背景&解説: 天和2年、芭蕉39歳の作。
この年10句が記録されている。
漢詩「笠重呉天雪 鞋香楚地ノ花<かさはおもしごてんのゆき くつはかんばしそちのはな>」からのパロディー化。
夜着が急に重くなった。
「笠重呉天雪」じゃないが、おそらくどこかで雪が降っているのであろう。


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