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「Red Lotus.: 紅蓮華。」

男の休日
12 /16 2019
イオン

花

気温

今日は何の日 12月16日

電話創業の日(12月16日 記念日)

1890年(明治23年)のこの日、東京市内と横浜市内の間で日本初の電話事業が開始し、千代田区に設置された電話交換局が営業を始めた。
加入電話は東京155台・横浜44台、電話交換手は女子7人・夜間専門の男子2人が対応した。
当時の電話料金は定額料金で東京が40円・横浜35円だった。
この時代、1円で米が15kg買えるため、今の値段にすれば40円は24万円くらいに相当する。



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( ノ゚Д゚)おはようございます、此処から週末は「クリスマス~年末年始セール」へ、怒涛の「民族大買い物・移動」の時期に、問答無用で突入するのですね。
なにやら移動する気力も、移動先の混雑ぶりを予想すると・・・・・・やはり此の時期には、行き先を必要最小限に絞りたくなります。
下の写真は、朝一番に到着した「イオン市野ショッピングモール」駐車場、60歳代の御大尽が、普通に降りてきた赤い車両。

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今年一番イオン市野店で感じた「クリスマス」、他にも「トナカイの角・カチューシャ」を付けた店員さんも居たけど、温雑する日曜日のレジで「カメラ・レンズ」にうまく収められなかったので、此方を・・・・・・・。
余談ですが産まれて此の方、「キリスト教徒」らしい日本人は、未だに目の前で見た事が無いですが・・・・・。
一体全体何処が、慎み深く信心深い住民の国なんだ、「小泉八雲」さん。

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今日の気に為る話題は此方です。

Googleアシスタントの「通訳モード」がiPhone・Androidで利用可能に
海外旅行が快適に

小口貴宏(Takahiro Koguchi), @TKoguchi787  2019年12月13日, 午後12:55 in mobile

ハフィントン・ポスト - ニュース速報まとめと、有識者と個人をつなぐソーシャルニュース

これまでスマートスピーカーとスマートディスプレイ限定だった、Googleアシスタントの「通訳モード」がスマートフォン向けに解禁。
AndroidおよびiOSのGoogleアシスタントで使えるようになりました。

通訳モードは、Googleアシスタントで「日本語から英語に通訳して」などと話しかけることで利用可能。
その後、日本語で話すと英語に逐次通訳し、英語で話すと日本語に逐次通訳してくれます。
また、相手への応答を相手の言語で適切に提案する「スマートリプライ」機能も搭載します。

同モードは日本語や英語を含む44言語に対応。
実際に使ってみると翻訳スピードはかなり高速で、タイムラグが少なく、ストレスを感じません。

GoogleといえばGoogleマップにも翻訳機能を提供しているほか、Google Lensにも画像翻訳機能を実装するなど、スマートフォンにおける翻訳機能を強化しています。

これら機能は、外国人とのコミュニケーションや、外国を旅行する際に役立ちそうです。



小沢

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農園

芭蕉俳句:  雪散るや穂屋の薄の刈り残し  (ゆきちるや ほやのすすきの かりのこし)

時代背景&解説:
元禄3年作。
48歳。
創作年の元禄3年に芭蕉は信濃路を旅してはいない。
したがって詞書の「信濃路を過ぐるに」は、貞亨5年の『更科紀行』の折りの記憶かと思われるが、それも『紀行』は秋であって雪の季節ではなかった。
したがってこの句は、芭蕉の心象風景としか言いようが無い。
 「穂屋」はススキの穂で作った神の御座所。
信州諏訪地方に穂屋を作る風習がある。
穂屋を作るために刈り取った際に刈り残したススキの原にいま雪が舞っていることであろうか。


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