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「Immingrat Song (2019).:移民の詩。」

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12 /18 2019
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今日は何の日  12月18日

国際移民デー(12月18日 記念日)

2000年(平成12年)の国連総会で制定。
国際デーの一つ。
「国際移住者デー」ともされる。
英語表記は「International Migrants Day」。
1990年(平成2年)のこの日、国連総会で「すべての移民労働者とその家族に人権保護に関する国際条約」が採択された。
グローバリゼーションの進展した現代において、移民は世界中で見られ、移住先で搾取、差別、暴力を受けているという現実を知ってもらうとともに、持続可能な開発を進め、移民を含むすべての人間が尊厳を確保できるようにすることを目的としている。
この日にはシンポジウムなどが開催される。



迎春

( ノ゚Д゚)おはようございます、池江選手、退院おめでとうございます!!
池江璃花子、退院報告全文「パリ五輪出場、メダル獲得という目標」
年の瀬に明るいニュースの3倍は、カオスなニュースが流れるのも、何時もの話か?!



何だか最近では、ニュースを見る度に、他の国のニュースじゃないのか⁈と思ってしまいます。
以前なら大事故があった日は、大事件が少なく、大事件があった日は大事故が少ないぐらいに、バランスが取れていたく様にも見えた日本だけど、完全な依怙贔屓な自己採点だったみたいで・・・・・・・皆さん「安全第一」に過ごしましょう。
来年のオリンピックを楽しみに、密かに夏頃「コカ・コーラの聖火ランナー」に申し込んでみたけれど、あえなく玉砕しました。
まぁ今年のラグビーワールドカップのエコパスタジアムじゃないけど、競技場周辺は相当な混雑が予想されますので、テレビ観戦せよ、の忠告だと思って大人なしく自宅から声援を送ります。

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今日の気に為る話題は此方です。

【新車ラッシュで一挙投入】日産が2020年度に5車種発売!! 全新車の内訳は??
2019年12月17日 / ニュースベストカーWeb編集部タカセ ベストカーWeb編集部タカセ

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 日産が2020年度に全5車種の新型車投入! 社長自ら明言する「5台」の内訳は?

 日産の新車ラッシュがいよいよ始まる。
2018年は新車ゼロ、2019年も新型デイズのみ1車種に留まるなど、国内市場への新車投入が滞っていた日産だが、2020年度に5車種の新型車を国内投入すると内田誠・新社長が明言。

 傘下販売店にはまだほとんどメーカーからの情報が流れていないが、2019年10月から11月にかけてジューク、キューブの生産中止、年末にかけて軽自動車デイズルークスの生産調整が行われつつあり、これら後継モデルの発売やフルモデルチェンジが近いことをうかがわせる動きもある。

 2020年度のフルモデルチェンジスケジュールは、デイズルークスが3月、ノート=8月、エクストレイル=11月、新規モデルは6月=キックス、12月=新型電気自動車、といったスケジュールが予想される。

 販売店で得た最新情報をもとに以下、車種別にアウトラインを追ってみる。

文:遠藤徹 写真:編集部

売れ筋ジャンルに待望新車!! 新型デイズルークス&キックスを投入
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東京モーターショー 2019に出展された三菱の「スーパーハイト K-ワゴン コンセプト」。
同車は新型eKスペースの“限りなく量産形に近いモデル”で、この日産版が新型デイズルークスに
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こちらは東京モーターショー2019出展の日産 Imk。
新型デイズルークスは同車に似たデザインの方向性となる可能性もある
 デイズルークスは、2019年3月に登場したハイトワゴンである「現行デイズ」のスーパーハイトワゴンバージョンである。

 デイズのリアドアが両側ヒンジ開閉なのに対して、こちらは全高を15cm程度高くし、両側スライドドアを採用。
荷物の居住性、出し入れ、使い勝手を大幅に向上させる。

 プラットフォーム、エンジン、足回り、駆動系などの基本コンポーネントはデイズと同じ。
得意の自動運転支援システムの「プロパイロット」の標準装備車を上級&スポーツバージョンのハイウェイスターに設定するのも同様である。

 なお、新型デイズルークスは、2020年1月の『東京オートサロン 2020』に出展される可能性もあるので注目だ。
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海外で販売中の小型SUV、キックス。
全長4295×全幅1760×全高1590mmと日本に適したサイズも魅力的
 キックスは、ジュークの後継モデル。

 ジュークのエクステリアデザインが尖りすぎで最初の売れ行きが良かったものの、短期間で販売が急落した反省から、スタイリッシュなボディシェルは継承するものの、シンプルで飽きの来ないデザイン志向で仕立てる。新開発のプラットフォームを採用、剛性&クオリティアップを図る。

 パワーユニットは1.5L・NAガソリン、1.6Lターボ、1.2Lエンジンを発電用に使う「e-POWER」を搭載。

 このe-POWERユニットは、ノート、セレナに搭載しているのと異なり、エンジン、モーターとも大幅に改良し、リーズナブルな走行、静粛性を向上させる。

 プロパイロットの標準装備車も設定する。
これによって月販5000台以上の量販モデルに仕立てる構えである。
ライバルのトヨタ・C-HRやホンダ・ヴェゼルを超える販売実績を目指すことになる。

定番人気車ノート&エクストレイルもついに新型へ!
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e-POWERの追加で登録車販売No.1も奪取したノート。
2020年はヤリス、フィットと強豪ライバルが刷新されるだけに、ノートの新型にも注目が集まる
 次期型ノートは、現行モデルがヒット作だけに大幅なコンセプト変更はないと思われる。
ただ、中身はガラリと変わり、新開発のプラットフォームにパワーユニットもかなりの改善が施されている。

 ボディサイズは現行の全長4100mm、全幅1695mm、全高1520mmと大差ない。
ホイールベースは50mm程度延長し、2650mm程度とヤリスや次期型フィットよりひと回り大きい。

 パワーユニットは、3気筒1.2L・NAエンジン、同1.2Lスーパーチャージャー、e-POWERを搭載する。
このe-POWERは現行のユニットではなく、キックスと同じく改良タイプとなる。
プロパイロットの標準装備車も設定する。

 これによってヤリス、フィットの登録車トップセラー争いに割って入る構えとなるに違いない。

 なお、新型ノートに関しては、スライドドアのグレードが新規追加されるとの情報も入っている。
こちら詳細をつかみ次第、お知らせしたい。
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現行モデルは2013年に発売されたエクストレイル。
かつてのSUV販売NO.1車も、いよいよモデルチェンジを迎える見込み
 次期型エクストレイルも、現行モデルの人気が高いのでキープコンセプトの世代交代となる。
新開発のプラットフォーム&基本コンポーネントを採用するがいずれも全面刷新となる。

 2020秋にフルモデルチェンジする三菱の次期型アウトランダーとのパーツ共用化を図る。
メカニズム部分はかなりの部分のパーツを共用するが、ボディパネルはドア部分を除き別設計となる見込み。

 パワーユニットは2L・NAガソリンと同エンジンに1モーター&2クラッチのハイブリッドを搭載する。
両エンジンとも2WD、4WD&CVTの組み合わせで従来通り4WD車中心のラインアップとなる。

 三菱からのPHEVユニットの供給を受け、同時に発売する可能性もある。
同バッテリーは150km程度の巡行距離の実現を目指して開発を進めている。

残る1台は新規車種! 販売店も久々の新車ラッシュに期待感
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一見ショーカー然としているが、その作り込みはすでに量産モデルに近い印象だったアリアコンセプト。新しいSUVのピュアEVとして登場が明言されている
 新型電気自動車は先に開催した第46回東京モーターに参考出品したプロトタイプ車「アリア」の市販バージョン。

 小型のスタイリッシュな4ドアクーペシェルのクロスオバーSUVレイアウトを採用。
前後ツインモーターの4WDを採用しているのが特徴。
 シャシー制御技術を総合的に制御する「電動駆動4輪制御技術」を実現。ツインモーターは最大トルク680Nmを発揮する。

【証言:首都圏日産店営業担当者】

 2020年に新型5車種を投入する情報は流れているが、メーカーからの正式な通達はまだない。
ただ、この10月から11月にかけてジュークやキューブが生産中止になっているので、近い将来これらの後継モデルが発売するのは予想できる。
 デイズルークスは、グレード、ボディカラー、オプションが絞られつつあるのでフルモデルチェンジが近いのはほぼ間違いない。
 ノートは現行モデル発売後7年、エクストレイルは6年が経過しているので、すぐにでもフルモデルチェンジしてもおかしくない状況にある。
 ただ、1年間で5車種もの新型車を発売して売り切れるのかという懸念がある。
いずれにせよ、これまで新型がまったくなかった年が多かったので楽しみではある。

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芭蕉俳句:  我富めり新年古き米五升  (われとめり しんねんふるき こめごしょう)

時代背景&解説: 貞亨元年、41歳。
この年は、立春が12月22日に来ているから、本当は天和2年暮ということになる。
芭蕉庵には米櫃の瓢<ひさご>があった。
名づけて「四山の瓢」である。この命名は素堂による。
この米櫃、実は米が5升しか入らなかった。
よって、瓢にいっぱいの米を持ち越して年を越えたというのである。
よって「我富めり」ということになるが、当時の常識からしても5升の米は貧しさの象徴であった。
 ただし、「似合はしや新年古き米五升」や「我富めり新年古き米五升」はそれぞれ初案及び改訂の過程であり、この段階ではまだひさごに「四山の瓢」の銘はなかったので作句のイメージの中に米櫃の意識は無かっかも知れない。


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