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第2084回「年賀状を出す予定ですか?」

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12 /20 2019
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今日は何の日 12月20日

人間の連帯国際デー(12月20日 記念日)

2005年(平成17年)12月の国連総会で制定。国際デーの一つ。
英語表記は「International Human Solidarity Day」。
多様性の中での人類の連帯を祝い、2000年(平成12年)に定められた貧困撲滅などの「ミレニアム開発目標」の達成に向けて連帯の重要性を思い起こす日。
グローバル化と不平等が拡大する世の中において、国際的な連帯の強化は不可欠である。
国連は、連帯の文化の促進と分かち合いの精神が貧困と戦うために重要であるとしている。


こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の若槻です今日のテーマは「年賀状を出す予定ですか?」ですもうクリスマスのことで頭がいっぱいになってしまっていますがふと通った郵便局前に「年賀状」の文字が!25日までに投函すれば2020年の元旦に届くようですよ最近は年賀状のかわりにチャットアプリなどで気軽に新年のあいさつを済ませることが多くなっていますが、皆さんはどうでしょうか若槻は送った相手が年明け早々慌...

( ノ゚Д゚)おはようございます、やはり小春日和の恩恵か、夏に交換したタイヤからのロードノイズが、ようやく沈静化しました。
タイヤが自動車に馴染んできた証なら、ありがたいですが。
さてトラックバックですけど、此れは例年通りに、「年賀状」が送られてきた相手にのみ、返送するスタイルでいます。
少しは寂しい気もしますが、頑なに時代性を無視するのは、老化の見本らしいですので・・・・・。

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今日の気に為る話題は此方です。

元日にトップ10仮想通貨1000ドル分購入。
その後の資産価値を観察

2018年購入分はマイナス85%の大けが。CryptoSyringeの投資実験
日下 弘樹2019年12月11日 06:00


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(Image: Shutterstock.com)
米国の金融メディアCryptoSyringeは12月6日、「元日に1000ドル分の仮想通貨を購入するとどうなるのか」の実験について、11月までの進捗を報告した。
同誌は2018年1月1日と2019年1月1日にそれぞれ、時価総額上位10種の仮想通貨を100ドル分ずつ、総額1000ドル分を購入。
その後の資産価値の変動を月単位で観察し報告している。

2018年元日に購入した仮想通貨は絶望的
2017年末から2018年初頭にかけての期間が、仮想通貨市場の絶頂期であることはよく知られる。そんな時期に購入した仮想通貨が今どうなっているのだろうか。
同誌によると、購入した9つのアルトコインのうち、6種がトップ10から消失し、価値は少なくとも90%下落。
10銘柄すべてが23か月連続でマイナスだという。

CryptoSyringeが購入した仮想通貨のうち、もっとも成績がよかったのがBitcoin。
それでもマイナス45%だ。
次点でLitecoinとEthereumがマイナス79%という悲惨な数値で続く。
そして、NEM、Cardano、Dash、IOTA、Ripple、Bitcoin Cashの6種がトータルでマイナス90%だという。
特にNEMが衝撃的な数字を示し、100ドルの投資が3.83ドルの価値に化けたとのこと。

トータルで、2018年1月1日の投資額1000ドルは、現在150.49ドルの価値を持つに至った。マイナス85%近い下落を示している。なお、仮想通貨市場全体ではマイナス66%で、トップ10の仮想通貨の方が、下落幅が大きいことも示された。

2019年の購入分は好調だが、伝統的な投資には劣る
CryptoSyringeは2018年と2019年で1000ドルずつ仮想通貨に投資したが、2019年11月までの資産価値は1250ドルを保っている。
すなわち、2019年元日の購入分は約10%プラスの価値を示している。

同誌は参考としてS&Pグローバルレーティングスが提供するS&P500の伝統的な投資オプションとの比較も提示した。
同じく2000ドルを投資した場合、こちらは2年間でプラス175ドル。
仮想通貨投資よりも伝統的な手法に頼る方が圧倒的に堅実だとデータで示している。


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芭蕉俳句: いざさらば雪見にころぶ所まで  (いざさらばゆきみにころぶところまで)

時代背景&解説:貞享四年(一六八七)四十四歳の作である
 折よく雪が降り出した。
さあ、それでは皆の衆、雪見に出るとしよう。
道ですべって転んだらなお一興。
さあ転ぶ所まで出かけよう。
名古屋の書籍商、風月堂孫助(俳号、夕道)亭での雪見の席で詠んだもの。
はずんだ調子の風狂体となっている。
「いざ行かん雪見にころぶ所まで」、「いざ出でん雪見にころぶ所まで」との作
句もある。



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