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「Filled & Stuffed Bread.:菓子パン&総菜パン。」

ローカルグルメ
01 /22 2020
イオン

花

気温

今日は何の日 1月22日

ジャズの日(1月22日 記念日)

東京都内のジャズクラブオーナーらによる「JAZZ DAY 実行委員会」が2001年(平成13年)から実施した。
日付はJAZZのJAがJanuary(1月)の先頭2文字で、ZZが22に似ていることに由来する。
「1月22日を日本のジャズの日に」として定着を目指している。
ジャズのファン層の裾野を広げるために、ライブコンサートなどさまなざまPR活動が行われる。

街

( ノ゚Д゚)おはようございます、どうにも夜勤の週が給料日になる事が多過ぎて、今や半分諦め気分にて、夜勤明けの朝に淡々と銀行ATM周りをしています。
そんな中でも、本来なら寂しがり屋なのに、身軽で哀しい独り者の叔父さんは、少しでも楽しみやお得を探してしまう、哀しい庶民の見本でもあります。
今日などは偶然にも「火曜日」だったので、イオン市野店にて銀行ATM周りをしました。
イオン愛好家の主婦なら御存知の「イオン火曜日特売」にも、チャッカリ便乗しました。
まぁ大型商用施設なので、時間によっては混雑もしますが、「特売品」をお手軽にGETできるので、よろしいかと思います。
欲を言えば、御店へ行くまでの旧街道が、渋滞し易いのが玉に瑕ですが。

宍戸錠さん死去、梅宮辰夫さんに続き「くいしん坊」が... 「仲良く酒飲みながら見守って」
また「昭和」を代表する人が・・・・、謹んでお悔やみ申し上げます。

ソラモ

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今日の気になる話題は此方です。

浜松・市野の製パンメーカーが「浜松餃子パイ」 五味八珍と共同開発
餃子 パン 餡が詰まった浜松餃子パイ
浜松餃子パイ

 製パンメーカー「マルト神戸屋」(浜松市東区市野、TEL 053-461-1185)が、新商品「浜松餃子パイ」の販売を始めた。
マルト神戸パン
浜松餃子パイを持つ社長の原田紳治さん
マルト神戸パン 社長

 1945(昭和20)年よりパン製造を行っている同社。
無漂白小麦を使用した食パンや、イーストフード・乳化剤無添加にこだわったパンなどを製造している。
静岡県と愛知県、岐阜県を中心に販売。
地元企業とのコラボレーションも積極的に取り組み、「三ケ日みかん」や「引佐牛乳」など、地域ブランドの商品を使ったパンも製造してきた。

 同商品が誕生したきっかけは、昨年6月に新ブランドの商品を検討している際、同社の隣に本社を構える中華ファミリーレストラン「五味八珍」と共同開発できないかという意見が出たこと。
そこで、同レストランに打診し快諾を得たことから、共同で商品開発することが決定。
浜松ギョーザをイメージした総菜パンの開発が始まった。
パン生地で作ると肉まんのようになるのではないかという懸念から、パイ生地を選択。
ギョーザをそのまま生地の中に入れるのではなく、餡(あん)だけを入れることにした。

 開発当初は、焼いたとき生地に味が染み込むよう、餡にジュレを入れ込んだ。
しかし、高確率でパイ生地が弾けてしまったことから、餡と生地それぞれに味をつけることにした。
端まで餡が行き渡るように機械ではなく手で絞るといったこだわりも見せる。
試作品ができた時点で、同レストランに試食を依頼。
当初は三角形だったが「ギョーザのイメージではない」という意見から、台形に変更。
ほかにも「野菜のシャキシャキ感が足りない」「酸味が強い」といった声を一つ一つ改善し、味を再現。
昨年9月に承認を受け、製品化の運びとなった。
価格は150円(税別)で、すでに第2弾を作る話も出ているという。

 現在イオンモールや遠鉄ストア、ミニストップ、杏林堂などで購入できる同商品。
今後はKIOSKやサービスエリアなどでの販売を目指すという。
「近年、パンに関するヒット商品が出ていない。
価格競争も激化しているため、何を売りにするか考える必要がある」と社長の原田紳治さん。
「今後も地産の食材を発掘して商品化していきたい」とも。

「餃子パン」自体は、色んなバリエーションがあるみたいですね。
「うなぎパイ」じゃないけども、「浜松」で菓子化すると決まって「パイ」なのは謎ですが?!
今度、餃子パイを見付けたら、食べてみますか⁈

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芭蕉俳句: 鶯や餅に糞する縁の先  (うぐいすや もちにふんする えんのさき)

時代背景&解説:元禄5年、49歳。
江戸での作。
「軽み」の代表作の一つ。
元禄5年2月7日杉風宛書簡では、この句を書簡で紹介し、「日比工夫之處に而御座候」と追記しているところから余程自信のあったものと思われる。
 ところでこの餅は、言うまでもなく正月の餅だが、立春近くの餅は黴やすく、ために古来、縁側などで天日に干してカビを取る習慣があった。
うぐいすは陽だまりの縁側にきてついでにひとつ落としていったのであろう。
古来、「糞」が文学に取り上げられることなど無かったであろうに、芭蕉にかかるとこのように愛らしいものになる。


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ヤスミン

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徒然なる日常を、冷静に写真で振り返る、Google LocalGuideの叔父さん用備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園を写真で記録、お気軽にお寄り下さい。