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第2089回「冬の過ごし方」

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01 /23 2020
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今日は何の日 1月23日

羅山忌(1月23日 記念日)

江戸時代初期の朱子学派儒学者・林羅山(はやし らざん)の1657年(明暦3年)の忌日。

林羅山について
1583年(天正11年)、京都・四条新町において生まれる。
名は信勝(のぶかつ)、字は子信(ししん)、通称は又三郎。
別号の道春(どうしゅん)の名でも知られる。
朱子学を藤原惺窩(ふじわら せいか)に学び、徳川家康から家綱まで4代の将軍に学問を講じる侍講(じこう)として仕えた。
3代将軍・家光から江戸・上野忍岡に土地を与えられ、羅山は私塾(学問所)・文庫・孔子廟を建てた。
この私塾からは多くの門人が輩出し、後世の昌平坂学問所の基礎となった。
江戸の大半を焼いた大火災「明暦の大火」によって邸宅と書庫を焼失し、その4日後に75歳で死去した。
著書は極めて多く『三徳抄』『春鑑抄』『本朝通鑑』『本朝神社考』『神道伝授』『羅山文集』などがある。

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こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の梅宮です今日のテーマは「冬の過ごし方」です寒いし、暗いし、冬が苦手な梅宮です毎年、寒くなってくると気分が憂鬱になるので楽しく冬が越せるように色々模索しています今回の冬はランニングマシーンを買ったので、お家で体力作りとダイエットに励もうと思っていますあと、仕事を頑張ってご褒美に暖かい所に行きたいです皆さんはどんな冬の過ごし方をしていますか?たくさんの回答を...

( ノ゚Д゚)おはようございます、去年の年始は「旅行」だったのですが、今年は地元にて「イン」ドア向けの生活を中心にして過ごしています。
今年は冬が短そうですが一応、「初詣」、正月「映画」鑑賞から「新年会」と熟しております。
まあ実際には、去年の冬は、「温泉」、「初詣」、「旅行」、「新年会」と余り変わり映えしないですが。
本来なら、「旅行」から「映画」への変更等で、浮いたお金で新しい「テレビ」を買い替えて、「この冬はテレビ三昧で過ごしてます」、が回答だったのですけど。
やれ「4K」だ「8K」だとか、「レコーダー」との相性だとかに悩み、未だに機種選びに悩んでいます。
まぁ諦めずに「コストコ浜松」のセールで、「オリンピック」開催まで、じっくりと選ぶつもりです。
そう言えば、インドア生活の為じゃないけど、冬休み前に「Amazon」で購入した三冊のハードカバーの本は、ようやく一冊目が読み終わる処です。
「Amazon」繋がりでもう一つ、インドアライフの御友達「Amazon prime video」で年末年始を楽しんでいます。
若い頃は、レンタルビデオ店も、自宅周辺に其の日の気分で選べる程あったのですが・・・・・・。
以前にも書いた「Mr. ROBOT season4」から、映画では「ファーストマン」、「賭ケグルイ」、「ドローン・オブ・ウォー」、「アポロ11号」等々を、無料で楽しんでいます。

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今日の気に為る話題は此方です。

無人のはずが…噴火したタール火山周辺に人の気配 フィリピン
1/21(火) 21:56配信AFP=時事

フィリピン火山
灰に覆われたフィリピンのタール火山の斜面。比空軍のヘリコプターから撮影(2020年1月21日撮影)。
【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】フィリピン・ルソン(Luzon)島にある湖の中心に位置するタール(Taal)火山の噴火により、周囲には火山灰の小山ができ、木々は焼け焦げて、荒涼とした光景が広がっている。
一方で動物の姿や住民の気配も確認された。

 先週の噴火により、タール火山の周囲は大量の火山灰で覆われた。
より大規模な噴火の恐れがあるとして、避難命令は出されたままとなっている。

 しかし、AFP記者が21日に火山周辺上空を飛行するフィリピン軍のヘリコプターに同乗したところ、火山灰に覆われた家屋の近くには10頭ほどの白い牛がうろつき、湖岸にはカラフルな船が複数停泊していた。

 火山の噴火口からは噴煙が細く上がっていた。

 当局は、ここ数日間で差し迫った噴火を示す表面的な兆候は弱まってきているとしている。

 一方で科学者らは、依然として大規模噴火が起きる危険があると警告。
11万人以上が現在も避難している。

 タール火山の麓に暮らす少なくとも3000人に退避命令が出ているが、多くの住民が家畜を救出したり、自宅から所持品を取ってきたりするために戻ってきている。

 家屋は火山灰に押しつぶされたり埋もれたりしていたが、AFP記者は少なくとも1軒だけ、屋根がきれいに掃かれた家屋を確認した。
【翻訳編集】 AFPBB News

【関連記事】
【写真】火山灰に覆い尽くされた木々がつくり出す幻想的な光景
【写真特集】フィリピン・タール火山噴火
相次ぐ噴火に地震…環太平洋火山帯は活発化しているのか
〔写真特集〕フィリピン・タール火山
火山噴火の恐れ、住民避難 マニラ近郊
最終更新:1/21(火) 22:05
AFP=時事

大した人数が、来るかどうかも分からない「中国人観光客」による感染を気にして御託を並べたりする、マスメディアに多いに疑問なんだけど。
わざわざ中国の「武漢」から、此の時期に「日本観光」に100万人位来るなら、仕方ないけど、・・・・・・・キチンと入国管理局から統計データで示して欲しいんだけど。
最近では、日本のマスメディアが、ヒステリックな小学校のクラス委員のみたいで、ホトホト呆れ返ってます。
就任当初は、アメリカ合衆国の暴君扱いだったトランプ大統領、彼のTwitterの方が微笑ましくも、其の後の展開に期待出来るのは、今では皮肉な感じさえします。
別段、日本のマスメディアが暴走する暴君になったとか、言いたい訳じゃないですけどネェ。

また話題が枯渇するとやたらと「南海トラフ地震」を煽るのに、いざ隣接するプレートに火山活動が発生しても、無責任にも取材一つしないとはネェ⁈
少し前までは、「コンプライアンス」「コンプライアンス」とバーゲンセールの会場みたいに連呼して、更に遡ると「グローバル」「グローバル」と云っていた筈なんだけど・・・・・・・。
「情報革命時代」、雄々しく世界を股に掛ける日本のマスメディアには、「桜島」並みに交通の便の良い(国内航空線・熊本便より、「羽田」〜「フィリピン」への航空便の方が多い筈だから)、また撮影用「ドローン」も相当進化したのだから、不安を撒き散らかす報道だけじゃなく、実際フィリピンに火山噴火の取材位は行って欲しいモノですがねぇ?!

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芭蕉俳句: 御子良子の一もとゆかし梅の花 (おこらごの いっぽんゆかし うめのはな)

時代背景&解説: 伊勢神宮にて。
 子らの館の裏にひっそりと一本だけ梅の木がある。
なお、『真蹟懐紙』・『蕉翁全伝附録』では、「梅稀に一もとゆかし子良の舘」とある。
こちらが初案。
『猿蓑巻の四』では、「子良の後に梅有といへば」としてこの句を掲出する。


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